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久しぶりにカブいじり。今日はLIFAN125㏄エンジンを載せたHA02です。『混合気撹拌スペーサー&一蘭&タペット調整&ジェネレーターカバー30㎜キャップ金属製に交換』以前ブログに書いていた、、、。■混合気攪拌スペーサー。『混合気撹拌スペーサー途中経過』さて先日取り付け『秋分ですね』九州も田んぼの畦道や、道のあちらこ…ameblo.jpまずは混合気撹拌スペーサーの結果無:39.92km/L(一昨年から、去年6月まで)有:38.49km/L(去年6月から今日まで)
ウッドラフキーとは、エンジン内のクランクシャフトとフライホイールの位置関係を保つ三日月型のキーですウッドラフキー(Woodruffkey)という名称は、発明のウィリアム・ウッドラフ(WilliamWoodruff)に由来しています規格サイズも有る様で3×5×13mm、4×5×13mm、3×6.5×16mm、4×6.5×16mm、4×7.5×19mm、5×7.5×19mm、5×9×22mm、6×9×22mmなど材質もステンレス鋼、炭素鋼など下がホンダ純正部品、上が中華125です
先日、出先で急なスコール。「ゴリラゲイウ」という奴ですな。ショーシャンクの空にのティムロビンスみたいになりながら、、、。「雨、きもちいいーーーーー!!」と、もう家に帰るだけだったんで、ビチャビチャになってました。チグリス・ユーフラテス川みたいになったアスファルトの上を走っていると、、、。エンジンガボガボゴボォ、、、、。エンジンストール。エンジン再始動しようとセル回しても、なんだか調子悪い。何じゃこれ?そういえば、、、、。先日キャブのケーブルカ
オイルポンプはデカいのが良い!そう信じて生きてきましたAliexplessで見てカートに入れていたのですが...高さ(厚み)が不明で躊躇してました1Р54FMIのサイズを調べてから!と忘れていました1P54FMIの厚みを計っていたら「あれ?LC52FMIのって厚くなかった?」と思い出し、比べてみました6mm厚い=オイル吐出量大きいワクワクしながら仮組↑LC52FMI↓1Р54FMIビスの型の違いなら交換すればいいや~と軽く考えクラッチを載せたら当たる💦小いさな六角のボル
ケースの、確認穴と合わした上死点が、プラグ穴から指ゲージで探りだしたピストンTOPと少しずれてたのですが...ドンピシャ上死点でした✌そしてこのピストントップが2.6mm程飛び出てましたガスケット1mmとしても1.6mm凸リセスも深く知るリペアピストンとは少し違う様子...(※再チェック項目)さてヘッド分解の前にオーバーラップ考察&採寸【Top画像はW150カム】デコンプ機構の考察に時間がかかりましたがようやく理解💦マグネットとソケットなど組合せて可愛いコッターを摘