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歌舞伎役者・中村隼人さんのお持たせは?2026年3月24日放送の「和田明日香とゆる宅飲み」<中村隼人さんをお家の調味料でできる!本格回鍋肉でおもてなし>注目は豆板醤も甜麺醤も使わず、家の調味料で作る「和田流・本格回鍋肉」。さらに、旨味凝縮の「かば田」の辛子めんたいこ、フルーティーな「アランモルト10年」やドイツの薬草酒「ウンダーベルク」を片手に、お酒も箸も止まらない、真似したくなる驚きのおもてなし術が満載です。昆布漬辛子めんたいの「かば田」辛子めんたいこ\ポイント10倍
このドラマらしい最終回でした。私めのブログでは珍しく大河ドラマで最終回まで記事を書き続けた作品になりました。私めもテレビというメディアの世界でプロデューサーをしていますので、希代の名プロデューサー蔦重の生きざまは大変興味深く見ることができましたし、学ぶところが多かったです。NHK日曜20時「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」最終回(12/14)主演…横浜流星脚本…森下佳子演出…大原拓前回、能役者の斎藤十郎兵衛(生田斗真2役)と入れ替えられ、阿波に連れて行かれることになった治済(生
大阪松竹座さよなら公演、御名残四月大歌舞伎に、最近続けている昼夜通しで、行ってきました。松竹座でお馴染みの演目が並ぶ中、「彦山権現誓助剣」から「毛谷村」です。幕が開くと、いきなりの六助と弾正の剣術試合。何だか気合が抜けた斬り結びで、弾正の勝ち。これで剣術師範に取り立てられた弾正は、礼を言うどころか、六助に悪態をついて、扇で額を打つ。その六助は、怒りもせず、親孝行しいやと、にこにこと見送る。初めて観る人には拍子抜けかも(余計なお世話)。弾正の隼人は、これでお役御免のあっさ