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目次特急「しなの」の概要・基本情報特急「しなの」の停車駅と路線図特急「しなの」の使用車両特急「しなの」の車内とお勧め座席・普通席(指定席・自由席)・グリーン席特急「しなの」の景色の見所紹介・名古屋~中津川【大都会名古屋から一気に郊外へ抜ける】・中津川~塩尻【現代の中山道!急峻な木曽路を振り子全開で駆け抜ける】・塩尻~長野【松本平と善光寺平、長野県の2大盆地の絶景を堪能】総評目次を開く特急「しなの」の概要・基本情報運行区間:名古屋~名古屋所要時間:3時間
ごきげんさまです岐阜県大垣市在住やましたひでこ公認断捨離®トレーナー菱田史子ですブログランキングに参加しています。一押し!お願いいたします。にほんブログ村にほんブログ村今日は我が家にてお茶会、フナクリ食堂にてランチ。久しぶりにお会いしたダンシャリアンさん。私が一人暮らしを始めたということで「ぜひ会いに行きたい」と来てくださって。久しぶりにお会いできて、本当に嬉しい一日となりました。思い返せば、私が断捨離®トレーナーになった
登山記録☆も滞っています先月7月分です山の会A&山の会D(未所属)合同山行🥾総勢31名の大所帯バスと車分乗でした目指すは長野県長和町霧ヶ峰と美ヶ原の間に位置する山です🌳休憩トンネルを抜けてしばらくするとビーナスラインの看板🪧観光で訪れた以来懐かしい〜約4時間の移動時間駐車場🅿️到着です。貴重なお水は有料です初めての夏山登山楽しみでーす道筋もできていて登りやすいルートでしたイラストの様で可愛い雲が厚めでした☁️三角点頂上でー
厳しい残暑が続いております水分塩分補給に努めましょうね✋さてリフレッシュ旅長野県塩尻市『奈良井宿』へHPより画像お借りしましたm(__)m平日なのに駐車場がいっぱい『木曽の大橋』近くの無料駐車場へやっとこさ停めれました『木曽の大橋』楽しみにしてたけど工事中残念HPよりおお♪先ずは右に逸れ『奈良井氏居館跡』へハーハーゼーゼー登った先に原っぱのみ(標高978m)戦国時代の国人領主奈良井氏の館(山城)の遺構だそうです小道を下ります
おはようございます今日はもう関西に帰る日です。いつもあっという間で、やりたい事の半分も出来てない感じ。また来月です。しかし地震が多いですね昨日の地震は気がつきませんでした。富士山もいつ噴火してもおかしくないらしいし、南海トラフも必ず来る本当に日頃から色々と備えておかないとですね昨日の記事で、上尾市Aの配布場所は上尾市役所と書いたのですが、実際は『上尾市上下水道部』の間違いでした!スミマセン言い訳すると、自分のGoogleマップに配布場所をチェックしてあるのですが、その後配布場所が変
「中山道歩き改定版馬籠宿から妻籠宿まで②」の続きです。令和4年(2022年)5月10日12:00JR中津川駅を出て12:18南木曾駅に着きました。駅の隣にある駐車場の中を通り、線路沿いの道をSL公園近くの中山道に戻ります。今日はここからスタートします。今日はここから画像の右側が中山道です。JR中央西線のトンネルの上を通ります。右側に見えて来ました。和合のしだれ梅「ここは、どぶろくという未濾過のにごり酒が一般的だった江戸時代(1600年~1868年)に透
今年、2026の年間テーマ(?)として『岐阜県の私鉄』探訪をやりたいと思います。岐阜県内を走る以下5つのローカル私鉄を、今年一年かけて断続連載しようと企てています^現時点の計画として・↓☆冬(※今作でご覧頂きます)~JR美濃赤坂支線☆春頃~樽見鉄道☆初夏頃~養老鉄道☆夏頃~長良川鉄道☆秋頃~明知鉄道を、予定しています。上記5路線いずれも、特徴ある興味深い私鉄です。順番や時期の変更等あるかもしれませんが、どうぞお楽しみに^今作はその第1弾として、JR
🏠🏠💀🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠💀②スナックさぶちゃんと更地の端の奇跡ところで2回目の熊谷散策は、前回の散策で回りきれなかった場所をリカバリーする予定ですすめてゆく具体的に例を挙げるとまずはいちばん心残りだった「八木橋百貨店」の裏手からはじまる中山道の旧道の部分、次に中山道が国道17号線に上書きされてしまった部分、そして前回から散策している熊谷の繁華街を横切る星川の周辺であるさて、前回の記事の最後に「気になる」と書いた星川通りに
木曽福島駅長野県木曽郡木曽町の代表駅です。木曽町の中心である福島地区には。中山道の宿場町である福島宿が置かれていました。福島宿の入り口には関所も置かれ、中山道の中ではかなり重要な宿場町でした。現在も木曽地区最大の都市として、大きな存在感を放っています。木曽福島駅は塩尻から中津川間の駅では唯一の全列車停車駅で、木曽地区の中心駅となっています。乗り入れ路線・中央本線2階建てのコンクリート駅舎です。宿場町を意識した和風のデザインとなっています。駅前。観光案内所やお土
中山道37番目の宿場町「福島宿」を散策しました。『中山道37番目の宿場町「福島宿」[長野県木曽郡木曽町]』下諏訪町、岡谷市、南箕輪村でマンホールカードをいただきました。『下諏訪町C&岡谷市&南箕輪村のマンホールカード[長野県](26.3.26)』諏訪大社下社秋宮…ameblo.jp福島宿を歩いていた時はちょうどランチ時で。お腹が空いて来ていたけれど、お店が全然やっていなくてお食事が出来ませんでした。平日は人が少ないのはいいけれど、小規模の観光地だとお店がほとんどやっていなかったり
信州プレDC(デスティネーションキャンペーン)のイベントとして『中山道お酒学園〜よってほ信州日本酒編〜』が運行されます運行日時:9月12日(土曜)名古屋駅10:30頃発〜奈良井駅14:12頃着使用編成:383系(6両)車内では、木曽町の中善酒造店、七笑酒造、木祖村の湯川酒造店のお酒が提供されますhttps://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000045597.pdfツアー専用列車として運行され
9月下旬のある一日。下諏訪の温泉を使った砂風呂「サンドバス」がオープンと聞いて、中一の孫と一緒に体験入浴してきました。まずは下社で参拝。もう夏も終わりなのに蝉が鳴いていました。中山道と甲州街道が交差する下諏訪宿は、温泉がいっぱいあります。坂を下りていくと銭湯や旅館があります。風情ある坂道は湯田坂。休館の「鉄鋼泉旅館」に「和みの湯屋つむぎ」がオープンしました。約半世紀前、両家の両親と共に長男誕生のお祝いをしたのがこの旅館です。下諏訪の宿のなかでも、歴史と格式がある旅
こんにちはSTKです。滋賀の中山道61番目の宿場町「醒井宿」へ散歩。宿場町の端にある加茂神社。ちょっとした高台にあり、ランチ前にお腹空かすにちょうど良い感じ。本堂でお参り。澄んだ川底にハリヨを探しながらUターン。11:30開店前に目指すお店「本陣樋口山」へ。予約しての1番のり。入口インターホン、お客入ると永遠になるシステム、雰囲気壊すしうるさいから止めた方が良いかも。素敵な和風建築。かなりの広さです。地蔵川から引いた水を使った池かな?この池の透明度も凄い。立派な庭園です。
長野県中央部諏訪盆地に位置する岡谷市に仕事で行った帰り、自転車乗りチャリダーだったら誰しも興味があるであろう「〇〇イチ」の初級レベル・諏訪湖一周(通称:スワイチ)をレンタサイクルで周回してきました!諏訪湖長野県中央部諏訪盆地に位置し、糸魚川静岡構造線×中央構造線が交わり大断層地質変動によって盆地が形成され、八ヶ岳連峰の源流が流れ込み水が溜まることによってできた淡水湖です。水面標高759m(琵琶湖は85m)と高く、かつては冬季湖面には厚い氷に覆われスケートなどを楽しめたそうです。
ごきげんさまです岐阜県大垣市在住やましたひでこ公認断捨離®トレーナー菱田史子ですブログランキングに参加しています。一押し!お願いいたします。にほんブログ村にほんブログ村断捨離に出会って、人生が変わったもし、断捨離に出会っていなかったら――きっと私は、「もう年だから」「今さら何をしても変わらない」そんな言葉を口にしながら、あきらめの中で毎日を過ごしていたと思います。出会った人生と、出会わなかった人生。本当に、天と地の差です。
久しぶりの記事のため書き方を忘れた!ゆっくり思い出しながら・・・。今回は下街道を歩きます。信州方面から中山道を来て途中から分岐し尾張名古屋に至るルートです。3年前に歩いた、ほぼ並行する尾張藩運営の上街道と揉めた裏道的な街道で、近道だし坂もゆるいのでみんなこちらを通りたがったそうです。実はこの道、大昔、ブログを始めるずっと前、2008年に歩いています。名古屋から恵那市街手前にある中山道と合わさる槇ヶ根追分までの街道ですが、途中の多治見市内で投げ出してほかりっ放しです。
日帰りバスツアーで長野県、岐阜県へ『①大人の遠足、花桃の里へ行って来ました』バスツアーで長野県阿智村花桃の里に行って来ました丁度見ごろを迎えたハナモモの世界が目前に広がりまさに桃源郷想像以上の絶景に息を呑みました白、ピンク、赤のグラデ…ameblo.jp①の続きです『木曾路はすべて山の中である』で始まる夜明け前の舞台島崎藤村生誕地馬籠宿へ中山道馬籠宿は多分5回以上は来てます久しぶりの馬籠宿石畳の坂道、登りがきついやはり何度来ても記憶はおぼろげ忘れてることも多くなって来た
馬籠宿に行って来ました。中山道は日本橋から京の三条大橋を結ぶ、全長135里(534km)の街道です。馬籠宿は江戸からの距離83里6町余り、約327km。馬籠宿は板橋を1番目とすると43番目の宿になります。木曽路とは長野県塩尻市からここ岐阜県中津川市馬籠宿あたりを言います。江戸時代の中山道69次のうち木曽路には11の宿がありました。馬籠宿は全て坂の途中です。流れる水を活かして水車が活躍してます。馬籠宿は600mに渡って「旅籠」「飯屋」「馬宿」がありました。宿場の中央には高貴な人の宿泊に備
🏠🏠🍸🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🍸⑤魅力的なマダムローランとスナック・フミ駅前通りから曲がってすぐの熊谷駅のメイン商店街は、低層のビルに飲食店などが並ぶ日本全国どこにでもありそうな平凡な町並みであったところが商店街を10分も行かないうちに、そういった一般的な業態ではなく、いわゆる水商売的な店が並ぶような怪しい雰囲気に変化する商店街は怪しい雰囲気に変わったすぐ先で市役所通りという広い通りに分断されるが、その先にも続いていた。前回の記事に