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おはようございます☀️夏真っ盛り、皆様いかがお過ごしでしょうか。と、穏やかに挨拶してますけれども、朝からエアコンなしではいられない。電気代はあえて気にしないことにしています😑24日には北海道帯広では40℃になる予報出てますね😡ご自愛ください。さて、今回ご紹介しますのは、No.5美濃白川1993年登録岐阜県加茂郡白川町河東3500-1岐阜県には白川町と白川村がありますが、場所が全然違うので注意が必要です。単に"白川"へ行ってきた!と言われてもどっち?ってなりますw
祝祭のハングマン中山七里2023年1月10日第1刷発行2023年1月25日第2刷発行初出「オール讀物」2021年7月号~2022年5月号作品紹介・あらすじ法律が裁けないのなら、他の誰かが始末する。司法を超えた復讐の代行者――それが〈私刑執行人(ハングマン)〉現代版〝必殺〟ここに誕生!警視庁捜査一課の春原瑠衣(スノハラルイ)は、中堅ゼネコン課長の父の誠也と暮らす。ある日、父の同僚の資材課長・藤巻亮二が交通事故(西新橋交差点)で死亡するが、事故ではなく殺人と思われた。さらに経理
殺戮の狂詩曲(ラプソディ)中山七里2023年3月27日第1刷発行2023年4月19日第2刷発行初出『小説現代』2023年3月号作品紹介・あらすじ【偽善という言葉から、これほど遠い小説はない】高級老人ホームで発生した、令和最悪の凶悪殺人事件。好人物を装っていた介護職員・忍野忠泰(44)の心中に渦巻く邪悪。最低な被疑者への弁護を名乗り出た悪評塗れの弁護士・御子柴礼司が、胸に秘める驚愕の企みとは?ミステリーという技法を用いることによってのみ可能な、命あるものへの賛歌である。―