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ご覧頂きありがとうございます中学の数学を先取りする時に使う参考書を選ぶ際、チャート式か自由自在の2つで迷いました大きな違いは・チャート式は3冊で学年別に分かれている・自由自在は3年分が1冊で分野別に分かれている我が家は自由自在を選んだのですが、理由としては・1冊にまとまっている方が見たい所が探しやすい(受験勉強で見直したい時に「この分野何年生でやったっけ」となる可能性大)・金額が安い(チャート式3冊1760×3円、自由自在1冊3245円)チャート式も自由自在も参考書自体にも問題
現在通っている息子の学校ですが…中1の1学期〜2学期で中学数学3年分が終わる!!と怒涛の如く駆け抜けたわけですが。。。使用教科書が『自校オリジナルテキスト』というやつで💦最早、教科書というより問題集形式となっていました。そのテキストを先生が都度コピーをとりそれを配布して学んだり、宿題として出されたりしていました。(結構な枚数ね)それはそれで良いのですが…答えがね、、、プリントを解いた後、いつもらえるのか分からない状態だったのですよ解いて1〜2
連立方程式の小テスト勉強があった時の話↓「いっしょにやるよ~」と誘ってくる中1娘😅「はいはい~やってみよー」と快諾する中1母。まだまだ中学受験の時のようですね。それでも誘う(誘われる)だけマシなんです。苦手な数学をチンプンカンプンでテスト受けても意味ないし❗️たとえ前日夜でも🤣何か一つでも理解が深まって向上する余地があるかもしれない❗️先日ブログでも書いた英語の時のようにイライラせずにヘルプしてみよ。。。じゃ、ここからねとページを開く。