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10月の三連休の日記体育の日(今はスポーツの日か)、息子の活動全振りの三日間でした。土曜日団体戦の地区大会(市大会の上の大会)に出場。地域屈指の強豪と総力戦。圧倒的な実力差の中で、息子たちは一つも勝てず惨敗。ただ、息子からは成長を感じ、地域の上位層との差が確実に減っていることを感じました。この夏、いろんな葛藤がありながら腐らずに練習に取り組み、伸ばした息子を誇りに感じました。午後は、早くに(笑)帰ってきたので、メディシンボール代わりに使っている重たいバスケットボールを力一杯投げる瞬
受験が終わりましたので受験スケジュールを公開します2/1午前第1本命校①(難関校)→合格2/1午後安全校(獨協中学/2科目)→合格2/2午前第2本命校(桐朋中学)→おそらく合格とのこと2/2午後第3本命校(高輪中学数学一科目)→未受験(算数得意なのでおそらく受かると思われる)2/3午前第1本命校②(難関校)→未受験2/4午前第3本命校(高輪中学)→未受験2/5午前第4本命校(成城中学)→未受験やはり算数が得意な子供は2科目や1科
中学数学の仕上げに「この一冊」が良かった話―東京出版『スタートダッシュ中学数学』昨日、高校数学の話を書いたところですが、今は中学数学の基本仕上げに取り組んでいるところです。コメントもいただきましてありがとうございます。先日から時々書いています通り、東京出版の『スタートダッシュ中学数学』に取り組んでいます。案としては、新中2になる息子にとって、高校入試数学の準備をする時間が2年あることになります。東京出版の『スタートダッシュ』は本当に薄いのですが、骨太な問題が(難問というわけじゃ
新中2で「高校数学」を先取りする理由〜数ⅠA・ⅡB33週間カリキュラム〜新中2になる息子の数学カリキュラムを考えています。高校入試レベルの問題を解かせていると、あやふやな部分もありつつ一定の理解は進み始めているなと感じる息子の数学力をどう伸ばすか、また高校数学での時間切れをどのように回避するかにこれまでずっと準備を重ねてきていましたが、いよいよ実践が近づいてきました。もしダメなら即撤退し、高校受験対策に全振りをしなくては取り返しのつかないことになります。「高校入試対策は塾(Hi-STEP
【MathMaMさんすう】MathMaMは、【算数の解き方】を教える教室ではありません。【算数の考え方】【算数的着眼点】【算数の思考回路】を育てる教室です。(2歳半~小学校6年生)“本物の”個別指導お子様の頭の中を丁寧に拝見します。子どもの言葉を引き出す「対話型」レッスン比べて理解する「比較学習」お子様にぴったりな世界に1つだけの【オーダーメイド】の学びMathMaMメソッドとは
中1で中学数学を終えるために小学生でやっておく算数(最速最深中学数学対策)最速最深中学数学の話の続きです。とはいえ、中学数学を半年でこなし、さらに習熟のための学習を半年でこなすカリキュラムは、決して負荷が低いわけではありません。取り組みの準備として、小学校の間に次のような内容を終えておくことを強くおすすめします。■はじめまして受験算数Amazonで見る(数、割合と比、速さ編。図形編もあります)■ここから算数/毎日算数(MIKUNI出版)Amazonで見る■すらすら解ける魔