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賃貸マンションでお世話になってる保証会社の方が来社私「最近は滞納多くなってないですか?」保証会社「外国の方が多いですね、国に帰って後は知らないで逃げてしまいます」私「ああ、明け渡しも大変ですからね~」最近の保証会社、『家賃収納代行サービス』の加入をすすめています簡単に書くと、借主さんの賃料の支払いを収納代行を利用して「口座引き落とし」するサービスです・・・・・・・当社、基本は借主さんに賃料を振りこんでいただいてます口座引き落としできませんかと何度か
あまり、株の話は書かないのですがちょっと前、税理士さんから質屋の景気がいいと聞いてました別の人との会話でも質屋が好調との話題がでましたA「日本人が売って、外人が買ってるみたいですよ」寂しい話だなと思いましたが5月12日、ハードオフの株を100株だけ購入(小さくて見えないかも)この日の14時に決算発表、最高益で増配を発表で株価は12.51%上昇しましたもっと買っておけばよかった※前日、ゲオの決算が良く株価が上昇したのも購入を後押ししました(翌日の
5月2日、近畿圏で地震がありましたその時、私は阪神高速『桂川サービスエリア』にいました周りも含めて一斉に携帯から緊急地震速報のアラームがなり騒然となり大きな地震がくるのかと身構えてましたが、桂川では揺れを感じませんでした大阪に帰って息子「凄い揺れた、こわかった」大阪は震度3でした、息子は揺れを感じ怖かったようです・・・・・・次の日、この日は私の自由な日私の趣味である麻雀を打つためにフリー雀荘に遊びに行きます雀荘「すいません、昨日の地震の
続きです嫁の実家に車で帰省することにしますが、いきなり渋滞私「う~ん、これは何時間かかることか」嫁「あっ、実家で15時から友達と会う約束してるから」私「えええーーー」8時に家をでてます、7時間で能登まで行かないといけませんこれは大変・・・その後、何度か渋滞にはまりながらなんとか15時ちょうどに嫁の実家に到着(道中の日本海、荒れてます、この日は天気が悪かった)嫁「じゃあ、友達と会ってくるんで」嫁の実家に私と息子が残されます息子は嫁の実家
前回、前提知識というか周辺知識として自営業、個人事業主、フリーランスの関係について話しましたが、これらは基本的にどこかの、組織、団体に雇われるのではなく、かつ法人組織にもしない業務形態をいうのですが、その中には多種多様な職種があることは言うまでもありません。その多種多様な職種のうちから商人といえるものといえないものをこれから考えていきたいと思います。いよいよ商法典における「商人」の意義について話していきます。商法4条をみてみましょう。(定義)第4条1この法律において「商
嫁「あなた太ったんじゃない」私「う~ん」まあ、太りました20代は50キロ台でしたが、1年に1キロ太ってます私「でも、あなたも太ったんじゃない」嫁「そんな事ないよ、まだ○○キロくらい」目が泳いでます、そんなはずはありませんそれにそんな事を信用する私ではありません・・・・・・私「事務所の契約で問題があって」嫁「どんな問題」以前にも書きましたが、原状回復が無事に終わるか問題です解約届がでたら次のテナントさんを探します、今のテナント