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★【不倫女】不倫を知る友達がいたとしたら、それは友達なの?不倫する人は、友達が少ないそんな話を聞くことがあります特に男性の場合友達がいる、いないというよりも自分の気持ちや弱さを話せる友達が少ないように感じますでは、女性はどうでしょう女性であっても自分の本音を話せる友達が少ない人はいますただ、男女に関係なくもし友達がいたとしてその友達があなたの不倫を知っているとしたら・・・そして、その友達が「バレずにうまくやりなよ」「好き
★話し合いのズレから感情的な言い合いへ「また話をすり替えられた」「結局、聞きたいことに答えてくれない」「なんで分からないの」「誠実さを感じない」シタ側と話し合うたびに論点がズレてしまい最後は感情的になって終わるそんな経験はありませんか一方で、シタ側はどうでしょう実は、論点をずらそうと意図しているわけではない人も少なくありません中には意図的に話をそらす人もいますですが、多くの場合は自分では「ちゃんと答えている」と思ってい
★【シタ夫】自分を見つめるって、どうすればいい?シタ側グループレポ先日、シタ側の方を対象とした1年間のグループカウンセリング現在2つのグループが動いていますがそのうちの1グループで第1回目を開催しましたこれから月に一度、1年間一度の「気づき」で終わるのではなくそれぞれが実際の生活の中で起きたことを持ち寄りながら自分自身を見つめていく時間が始まりました初回ということもあり始まった直後はやはり緊張感がありました初めて会う人たちの前で自分
★東京開催:サレタ側グループカウンセリング再構築の途中にいるあなたへ共有の中で見えてくる「自分の立ち位置」不倫があったあと関係を続けているけれど・このままでいいのか迷う・やり直したい気持ちもある・でも気持ちがついていかない・離婚という選択も頭をよぎるそんなふうに揺れながら過ごしている方へ6月4日(木)東京で対面グループカウンセリングを開催しますグループカウンセリングでは同じような状況にいる方と今の気持ちや状況を共有しながら
★【シタ側】逃げている人ほど逃げていないと思っている人は「逃げたいから逃げます」とは、なかなか言えません特に、自分でも「向き合わなければいけない」とわかっている時ほどそうですだから逃げたくなった時人は自分の中に逃げてもいい理由を作ります「もう十分やった」「何を言っても伝わらない」「これ以上話しても意味がない」「相手だって悪い」「このまま一緒にいる方がお互いのためにならない」「もう夫婦として終わっている」「離婚した方が妻のためでもある」も
★「どうしてそこまでわかるんですか?」と言われるのはありがたいことに記事を読んでくださった方からいとうさんはサレタ側でもシタ側でもないのにどうしてここまでわかるんですか?私の心の中にある言葉にできなかったことを言語化してくださって、心が軽くなりましたいつも『そうそう!』と思いながら読んでいます一番苦しかった時に、記事に支えてもらいましたそんなお声をいただくことがありますもちろん、私はサレタ側でもシタ側でもありませんそれ
★不倫女と同棲している、シタ夫へあなたが今、隣に置いているその人はあなたが本当に必要としている相手でもなく相手もまた、あなたを必要としているわけではありませんふたりの関係性はあなたの未熟さ、弱さ、逃げ癖見たくない内側を「なかったこと」にするための関係ですだからあなたは愛しているからではなく離れられないだけ本気でもないのに手放せないのは女があなたの傷を癒してくれたからではありません女があなたの傷を見なくて済むようにしているからですあ
★シタ側の方、その姿勢で何年月日が流れてますか?「離婚するつもりはありません!」「妻をこれ以上傷つけたくないです!」「妻を楽にさせてあげたいです!」「やり直したいです!」シタ側の方からこうした言葉を聞くことがありますでは、その気持ちは日常の中でどのような形になってますか?優しい声をかけるLINEをマメに送る送り迎えをする一緒に買い物へ行く食事に誘う旅行を計画する家事をする子どものことを率先してやるこうした行動が悪いわけでは
★シタ側と会話が噛み合わない理由サレタ側の方がシタ側と会話が噛み合わないそう感じたことはないでしょうか?カウンセリングの現場でも、よく出るのがシタ側と噛み合わない会話にならないという悩みです早速、本題に入りますが、なぜ噛み合わないのかそれは、同じ日本語を使っていても立っている「次元」と「目的」がまったく違うからですまず、見ている問題が違いますサレタ側が見ているもの何が起きたのか(事実)なぜ起きたのか(意味)自分はどれだけ傷
★不倫継続から別居離婚を告げられた妻ができること夫が不倫を続けたまま離婚を告げ家を出ていったそれでも妻には離婚の意思はなく、やり直したい気持ちが強いこの状況で、多くの人が思うのは「どうにかして帰ってきてほしい」ということですその気持ちは、とても自然なものですですが正直に言うと「帰らせる」という発想のままだとうまくいかない可能性が高いなぜなら今の夫は、帰る理由がない状態を自分で作りその中で生きているからです家庭という責任から離れても生
★夫婦カウンセラー育成講座|追加1名募集のお知らせ1年間を通して学ぶ「夫婦カウンセラー育成講座」追加で、1名のみ募集いたしますこの講座は私から一方的に知識やカウンセリング技術をお伝えする講座ではありませんケースを一緒に考えたり「自分ならどう見るのか」「なぜそう感じたのか」「別の人から見ると、どう見えるのか」それぞれの視点を持ち寄りながら人を見る力夫婦を見る力関係性を見る力を1年間かけて育てていきますまた、この講
★両親の愛に応える生き方〜私は大切に育てられて愛されていた〜家族を夫婦を壊したくなかった夫が変わってくれると期待していた結婚した自分を守りたいと思っていた私には結婚した覚悟があるだから私は自分の気持ちを押し込め必死に耐え、我慢を重ねてきた「私が耐えればいい、私が我慢すればいい」そう信じて過ごしたけれど、状況は変わらなかったそしてその「耐えること」「我慢すること」はやがて私の心を深くえぐる強烈な痛みへと変わっていったその痛みが私に問い
★シタ側1年間の継続グループカウンセリングの概要■グループカウンセリングの内容【開催期間】2026年8月~2027年7月(月1回・全12回)※参加人数が定員を超えた場合は土曜日または日曜日に別グループを新たに開設する予定です【時間】10:00~13:00(途中15分休憩あり)【開催方法】Zoom(オンライン)【定員】4名(少人数制)■グループの内容毎回テーマを決めた講義形式ではありませんその時々の皆さんの現実を大切にしながら進めてい
★一人で考えると、自分では気づけない防衛が働くシタ側の方の「自分なりに考えています」その言葉に嘘はありません「なぜ不倫したのか」「どうしたら変われるのか」「自分は何に向き合えばいいのか」「妻に寄り添いたい」「どうすれば妻が楽になるのか」ブログを読み、自分なりに振り返るシタ側の方でも真剣に考えている方はたくさんいますそれでも、なかなか変わらないのが実態ではないでしょうかなぜでしょうそれは、一人で考えているからとも言えます一人
★メールカウンセリングについて「メールでカウンセリングを受けることはできませんか?」と、ご質問をいただきましたのでお答えしますね申し訳ありませんが現在、私はメールカウンセリングはお受けしておりませんこれは「メールではカウンセリングができない」と考えているからではありません実際に、メールという形式で行われているカウンセリングもありますし文章だからこそ自分の気持ちをゆっくり整理できたり対面では話しにくいことを書けたりする良さもあると思っ
★『優しいご主人ですね』と言われるたびに苦しくなる再構築を望む夫は、一生懸命になります妻に寄り添おうとする話を聞こうとする家事をする旅行や食事に誘う気遣いの言葉をかけるその姿を見た周りの人は言います「ご主人、優しい人でいいよね」「そこまでしてくれるなんて羨ましい」「うちの夫なんて、そんなことしないよ」その言葉を聞くたびに妻の心には複雑な感情が湧き上がることがあります「この人、不倫した人なんです」そう言いたくなるいや、そう言いた
★不倫で「得るもの」と「失うもの」「不倫で得るもの」「失うもの」カウンセリングの立場から見たものを話したいと思いますまず、不倫で得られるものは何か多くの人は「愛情」を得たと言いますが実際に話を聞いているとそれよりも一時的な心理状態を得ていることが多いと感じます例えば誰かに求められている感覚男性・女性として見られている感覚日常から離れた高揚感現実から逃げられる時間承認される安心感刺激やドキドキ自分はまだ価値があるという感覚