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下関市のおしゃれなカフェ│アンパスカフェ【公式】下関駅から徒歩1分。アンパスカフェ公式サイトです。こだわりのコーヒー、スイーツ、彩り豊かなフードメニューで憩いのひと時を。山口県下関市、ノートルダム下関2階にてお待ちしております。aigroup-restaurant.com家事と母の施設へ差し入れを届けたら今日の予定は終了クローゼットの片付けも終えた頃お友達のチカちゃんがお茶しますか?とLIVEチケット抽選結果発表が明日に迫りその倍率から諦めてはいるもののやっぱり落ち着かず落ちた
12月7日の朝メシはこちら、味一下関駅店。いやはや、2023年9月にはおそばをズルと喰ったので、やはりおうどんも喰っておかなければならないのかと、下関ステーションホテルのタダ飯があるのに再訪。『味一下関駅店~折角なので、JR下関駅構内の駅そばをズルと喰って朝メシなのだ~』9月9日の朝メシはこちら、味一下関駅店。ここまでの道すがらパン屋さんもあったのですが、駅そばか駅うどんなのかと。しかしながら、初日・二日目・三日目とお…ameblo.jpさて、開店と同時に入店
新しい西の夜行列車青函トンネルを通り本州と北海道を直通する夜行列車が廃止されてからというもの、夜行列車といえば最後の寝台列車「サンライズ出雲・瀬戸」の他はクルーズトレイン、イベント時に走る臨時夜行列車のみというまさに夜行列車冬の時代となっていた2010年代後半。その状況を打破するかのように2020年、ひとつの夜行列車が登場しました。その名は「WESTEXPRESS銀河」。専用編成を用意し、クルーズトレインと異なり気軽に乗ることができる長距離列車ということで一気に話題となりました。
JR東日本の交直流通勤形電車で、常磐線で活躍していたE501系のうち8両が九州に向けて甲種輸送されました。JR九州への譲渡の場合、下関ー小倉間などを走る交直流近郊形電車415系1500番台を置き換えへつながる可能性もあります。今後が注目されるE501系を9月12日に下関駅で見てみました。(※最終更新2026年6月25日)夜のJR下関駅を通って九州に向かう甲種輸送中のE501系。うわさは以前から聞いていましたが、本当にこの顔を本州西端で見ることになろうとは…E501系は常
「下関を観光できるのは半日だけ。唐戸市場には行きたいけれど、赤間神宮や海響館まで回れるの?」「新幹線で新下関駅に着く場合、車なしでも動ける?」「せっかく泊まるなら、翌朝の観光を始めやすく、下関らしい景色や食事も楽しめる宿を選びたい」限られた時間で下関を訪れると、観光地の数よりもどのエリアに絞るかが重要になります。下関市は広く、角島大橋や川棚温泉まで含めると、半日ですべてを回るのは現実的ではありません。一方で、唐戸市場・カモンワーフ・赤間神宮・海響館などが集まる市街地
当ブログでもご紹介しておりますように、現在、旅客列車は上の画像にあります、大分車両センターに所属しております415系1500番台電車の独り舞台となっておりまして、全13運用中5運用におきまして関門間の運用が存在しております。このうち4運用で小倉・門司~下関間を頻繁に往復する運用が存在しておりまして、それほどこの電車の存在が大きい事が伺わせておりますし、この電車の大きな特徴であります交直流電車の存在である事もありまして、画像の関門トンネルを経由する関門間にはなくてはならない運用である
JR西日本の山陽本線山口エリア向けの新型車両227系500番台「Kizashi」が6月27日、営業運転を開始しました。下関駅では多くの人でにぎわった一方、沿線状況の確認のためダイヤが乱れ、出発式も中止されました。運行初日の動きをまとめました。新下関駅に入線する227系「Kizashi」の下り一番列車3405M。デビューを直接アピールする装飾は見られなかったものの、四十数年ぶりの新型車両はそれらを必要としない存在感を放っていました◾️多くの期待を乗せた下り一番列車22
JR西日本岡山地区に残っていた直流近郊形電車113系の定期運用が10月13日に終了し、一足先に離脱していたBー10・Bー18の2編成8両が同日、下関に回送されました。夜の下関駅にたたずむ国鉄形の堂々とした姿を見てみました。夜の下関駅に到着した113系の回送列車。2編成併結で8両が連なった姿は停車中でも見応えがありました。走行シーンをご覧になった方々は、もっとそう思われたことでしょう今回下関に回送された下関総合車両所岡山電車支所のB-10編成はクハ111ー2119、モハ11