ブログ記事4,199件
こんにちは、ひよこです上越新幹線には支線があります(これは後で違うことがわかりました)越後湯沢駅からガーラ湯沢駅までの通称ガーラ湯沢支線たったの1.8キロ以前、上越新幹線本線からガーラ湯沢支線が分岐する場所を上から見て感激もう一回見たいわ〜ということで、湯沢に来たついでにじっくりと見学することに絶好の見学場所があって越後湯沢温泉街から少し離れた高半旅館と、隣接する中屋旅館の駐車場🅿️駐車場🅿️からマップの黒い矢印から越後湯沢駅方面を眺めると…写真の奥(上)
トヨタロングパスエクスプレスが羽越~上越線経由で迂回訓練するということでこれはもう釜屋の血が騒いじゃってもれなく参戦してきました運よく連休中に運転してくれるなんてありがたいことですさて、一発目はせっかくなので国境超えて魚沼地域へ行ってみました少し早めに現着したのでロケハンしますがパッとせず、ありきたりな田圃アングルになりましたがこちらで構えてみました2026.10.119053レ塩沢~六日町青空のもと、参上はブルサン23号機にきれいに
・・・2026年7月20日(月)つづき私を乗せたJR八高線は寄居駅に到着しました。そして神流川(かんながわ)を越え、無事群馬県に入りました。そして終点の高崎駅に到着しました。お陰様で今回も大好きな八高線で群馬県入りをすることが出来ました!次は上越線に乗り換え、渋川駅を目指します。無事に渋川駅に8時52分に到着しました!4時44分に新宿駅を出て、ここまで約4時間の列車旅でした!
2026年5月3日、上越線(津久田ー岩本)を走る、下りGVレトロぐんまを、野生の藤の花?と一緒に撮影しました。新緑の緑も綺麗ですが、紫色の花が入ることで、いいアクセントになりました。こちら、列車の位置はイマイチですが、藤の花をメインに広角で撮影した1枚です。風景写真ならこちらの方が良いですね。来年、SLのとき、こちらのアングルで狙いたいと思います。
今日は、ロンパスが迂回訓練が来るというので熊タへ出撃。まずは上下とも熊タで捕獲。追っかけて、渋川~敷島で2発目。コンテナ全部NX仕様で統一感があってグッド。さらに国境超えて越後湯沢~石打へ。上越線特有の緑色の架線柱の所で3発目。最後尾はコキ105のトップナンバーでした。羽越線でも撮りたかったが翌日仕事のためここで断念しました。
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、新潟県中越地方南部、リゾート地である湯沢町の中心部に位置する上越線の主要駅で、上越新幹線とガーラ湯沢支線との乗換駅であり、1997年の北越急行線開業時~2015年の北陸新幹線金沢延伸までの間は首都圏~北陸を連絡する特急『はくたか』の始発駅であった、越後湯沢駅(えちごゆざわえき。Echigo-YuzawaStation)です。今回は在来線駅および東口のみを超簡単に紹介いたします。新幹線駅の記事は以前簡易版にてUPいたしました⇒記事はこちら。尚、
2025年12月31日(水)只見線に乗りに行きます。大晦日に日帰りで旅に出るのは、たぶん初めてなので、ワクワクにちょっとドキドキです!!通常の切符でとも思ったけれど、元日と2日の日も列車で出かけるかもなので、改悪されたと名高い青春18きっぷを前日に購入しておきました。ただ、18きっぷだけでは日帰りで只見線は行ってこれないので、郡山⇒小山は別料金で新幹線を使います。帰省とは逆方向なので、指定席は空いてました。後は、雪が心配。豪雪地帯を走る只見線は、大雪になると運休になる可能性が高いの
2026.8.15(土)マイカーを持つ以前は巻機山に行くときは上越線六日町駅から清水行きの路線バスに乗り、清水集落の民宿に泊まり翌日早朝に登山開始するのが定番ルートであった。この路線バスが令和8年3月31日に廃止されたと最近知った。4月1日からは南魚沼市による「AIオンデマンド交通」という新システムによる運行になったということである。朝夕の定時運行と予約制による運行との事で利用するには事前の確認・準備が不可欠である。巻機山に最初に登ったのは昭和45年でもう56年も前になる、
群馬県みなかみ町にある上越線の「後閑駅」。緩やかな屋根を持つ素朴な駅舎は、令和に改築を経て今も地域に寄り添っています。水上温泉で名高いこの町ですが、実は駅前に広がる月夜野こそが中心地。鉄道ファンはもちろん、旅人にも味わってほしい駅の魅力を歩くようにご紹介します🚃✨目次駅舎の印象:緩やかな屋根と改築の記憶駅前の風景:月夜野こそ町の中心駅舎内:シャッターの下りた窓口ホームの空気:寒々しさも旅の一部駅名標と地域の記憶周辺の観光と見どころ「後閑」という名前の語源トークまとめ:
つづきです。試運転でいつもと少し時間が違っているし急いで昼飯を食べて、また戻ってきました。改めてD51498号機が無事に水上まで来たのを見ると、感動です。そろそろ動き出しそうになってきました。後進開始。急に雨も降ってきました。客車との連結も終わり、出発準備完了出発して行きました。上越線で追います。帰りも渋川駅で停車しているところを追い抜いていきます。高崎駅で待っていると、帰ってきました。いつもと違い、人がいなくて快適
2001年10月13日の撮り鉄日記(この日記は2001年10月13日の内容だが、ブログ投稿は2026年10月13日)この日は183系のメモリアル『とき』を撮影したあと、引き続き、翌日に運行される石巻線のお召列車の撮影に向かった。青砥駅付近のニッポンレンタカーにてクルマを手配しておいた。最終的には6人になるのと、車中泊するので、家のクルマだと乗り切れないので、ワンボックスカーを借りておいたのだ。まず中学生時代からのテツの友人、ゆうずる氏と一緒に、西新井在住のテツの友人、