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2001年10月13日の撮り鉄日記(この日記は2001年10月13日の内容だが、ブログ投稿は2026年10月13日)この日は183系のメモリアル『とき』を撮影したあと、引き続き、翌日に運行される石巻線のお召列車の撮影に向かった。青砥駅付近のニッポンレンタカーにてクルマを手配しておいた。最終的には6人になるのと、車中泊するので、家のクルマだと乗り切れないので、ワンボックスカーを借りておいたのだ。まず中学生時代からのテツの友人、ゆうずる氏と一緒に、西新井在住のテツの友人、
地方路線の「ワンマン」列車は、運転士一人で運行されるため、特に「無人駅」では切符の買い方や乗り方に戸惑うことがあります。私自身、上越線の無人駅で切符の買い方に迷い、不安を感じた経験から、同じように不安を抱える方のためにまとめたのがこの記事です。ここでは、上越線の「ワンマン」列車を「無人駅」で利用する際の具体的な手順を、私の実体験を交えながら詳しくご紹介します。切符の買い方から、整理券の取り方、降り方、運賃の支払い方まで、知っておきたいポイントを丁寧に解説しています。地
つづきです。試運転でいつもと少し時間が違っているし急いで昼飯を食べて、また戻ってきました。改めてD51498号機が無事に水上まで来たのを見ると、感動です。そろそろ動き出しそうになってきました。後進開始。急に雨も降ってきました。客車との連結も終わり、出発準備完了出発して行きました。上越線で追います。帰りも渋川駅で停車しているところを追い抜いていきます。高崎駅で待っていると、帰ってきました。いつもと違い、人がいなくて快適
トヨタロングパスエクスプレスが羽越~上越線経由で迂回訓練するということでこれはもう釜屋の血が騒いじゃってもれなく参戦してきました運よく連休中に運転してくれるなんてありがたいことですさて、一発目はせっかくなので国境超えて魚沼地域へ行ってみました少し早めに現着したのでロケハンしますがパッとせず、ありきたりな田圃アングルになりましたがこちらで構えてみました2026.10.119053レ塩沢~六日町青空のもと、参上はブルサン23号機にきれいに
群馬観光の玄関口・渋川駅。上越線と吾妻線が接続する群馬県中北部の鉄道旅の拠点、伊香保温泉や草津温泉を訪れる人が必ず通る駅で、歴史ある風景と現代の利便性が交差する駅です。目次駅舎の歴史と外観の変化駅前の様子周辺観光スポットとアクセスガイド駅舎内部の様子構内の様子と貨物輸送の歴史渋川駅まとめ駅訪問の拠点としてピッタリな渋川駅トレインビューホテル|エクセルイン渋川駅チカホテル|ホテル渋川ヒルズ(BBHホテルグループ)駅・ホテル近くのコンビニ渋川駅情報札幌駅、東京駅、名
上越線の概要上越線は群馬県の高崎から新潟県の宮内を結ぶ路線です。上州国と越後国を結ぶことから「上越」と名乗っています。上越線開業以前は関東と日本海側最大の都市である新潟までを結ぶルートは、信越本線を使用し長野や直江津を経由する遠回りルートしかありませんでした。そこで上越国境に聳える谷川連峰のにトンネルを掘り、関東と新潟を短絡的に結んだ路線が上越線です。上越新幹線開業後線内を走る定期優等列車は特急「草津」を除き全て廃止されてしまいましたが、貨物輸送の大動脈として現在も活躍しています。
21年を通年で取り上げたテーマのひとつ「迂回(うかい)運転」です。迂回運転の詳細が掲載された時刻表から、その事実を残していきました。【再掲】ここで取り上げる、迂回(うかい、う回)列車についてクリックで展開迂回(うかい)本来の経路を通らず、特定の場所を避けて目的に向かうこと。迂回も細分化できまして、突発的に実施されるもの計画的に実施されるものがあるかと思いますが、時刻表で追うことができるもの「計画的なう回」を取り上げてゆこうかと思います。11回目は、首都圏と北陸地方を結
今日は、ロンパスが迂回訓練が来るというので熊タへ出撃。まずは上下とも熊タで捕獲。追っかけて、渋川~敷島で2発目。コンテナ全部NX仕様で統一感があってグッド。さらに国境超えて越後湯沢~石打へ。上越線特有の緑色の架線柱の所で3発目。最後尾はコキ105のトップナンバーでした。羽越線でも撮りたかったが翌日仕事のためここで断念しました。
先日、実家の掃除をしていたところ、段ボール箱の中に父が遺した紙焼き写真が束になって出て来ました。今回は、その中からフルフル塗色の185系をご紹介させていただきます。フルフル塗色は1994年度が「シュプール号」の運行開始10周年に当たっていたことから、新前橋のS215+S216編成とS201+S202編成の2編成が特別塗色に変更されました。この2編成は、大船発の「シュプール上越号」と「シュプール草津・万座号」として1995年1月から3月まで運行され、「シュプール号」の運行終了後は
今朝は雨模様ですが、昨日撮ってきた朝写真。まもなく夜明けといった村内の様子。日の出は5時3分でした。飯田線の岡谷方面行き1番電車。スマホゆえにシャッターチャンスがズレてしまいました。昨日の5月20日は「信濃の国」県歌制定日とのことで長野県の天気予報をやっていた越後友利果さんの歌を聴いてください。きょう5月20日は「信濃の国」県歌制定の日!!!pic.twitter.com/tL6Y0ajmkX—越後友利果(気象予報士)(@yurika_h5)May20
1995年10月14日の撮り鉄日記(この日記は1995年10月14日の内容だが、ブログ投稿は2025年10月14日)鉄道の日ということが関係あるかどうかはわからないが、このときは、EF58-89牽引の旧型客車の「レトロ号」か何かを撮りに行った。列車名は覚えていない。アテクシは早朝、上野発の朝イチの電車で高崎方面へ向かう予定だったが、寝坊して朝イチの高崎線に乗れなかった。その列車の中で、岐阜出身のテツの友人の美濃本郷駅長氏と待ち合わせしていたが、俺が寝坊したため会えなか