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今回の『駅【簡易版】』シリーズは、新潟県中越地方南部、リゾート地である湯沢町の中心部に位置する上越線の主要駅で、上越新幹線とガーラ湯沢支線との乗換駅であり、1997年の北越急行線開業時~2015年の北陸新幹線金沢延伸までの間は首都圏~北陸を連絡する特急『はくたか』の始発駅であった、越後湯沢駅(えちごゆざわえき。Echigo-YuzawaStation)です。今回は在来線駅および東口のみを超簡単に紹介いたします。新幹線駅の記事は以前簡易版にてUPいたしました⇒記事はこちら。尚、
皆様、おはようございます小千谷二日目今朝は、珍しくピーカン!ただ、あたり一面には雪が多いです雪の話は後にしてまずはタイトルの件ワイズホールディングスグループ案内が新しくなりました!正確には、新しくなってました・・・それの表紙以前の案内はヤマシナグループだったものをリニューアルヤマシナのロゴカラーも変わってますそして、当社のページ内容は変化ありませんこれより必要部数を発注予定ですでは、話戻って雪の話地元の人は『大したことない!』と、言っていましたが実は大したことあ
こんにちは!Hanamiです😊いよいよ週末!自然豊かな景色が魅力の上越線に乗って、ゆったり旅を計画されている方も多いのではないでしょうか。特に、車掌さんが乗務しないワンマンカーは、自由気ままな家族や夫婦の週末旅にぴったりですよね💖…ただ、実は私、新潟県魚沼地方に住んでいながら、初めて上越線ワンマンと無人駅を利用した時あれ?切符はどうするの?ドアの開け方は?とめちゃくちゃ戸惑ってしまったんです!終点の精算機で「え、お釣りが出ないの!?」と多めに支払っ
2026年1月2日(金)青春18きっぷ3日目の今日は、バスセンターのカレーを食べに、新潟市へ。伊勢崎駅から両毛線で出発。新前橋で下車。上越線に乗り換え。上越線普通水上行き新前橋駅6:32⇒7:27水上駅上牧駅にて、朝日に照らされる真っ白な谷川岳が綺麗です。7時27分終点の水上駅です。乗り換えの待ち時間が1時間あるので、付近を歩くことに。がっ!!路面がツルツルのガチガチ⚠️すぐ駅に引き返すことに。水上駅でもキュンパスの告知が大々的に。キュンパスはめちゃめちゃお
上越線の秘境駅土樽駅↑からの続きです。秘境駅巡り第142話、土合駅列車は長いトンネルを抜け土合駅に到着!↓↓↓あれ?土合駅って地下じゃなかったのか?一瞬、駅を間違えたのかと思い慌ててスマホで調べたところ、こちら上り線ホームは地上にあり、下り線ホームが地下ということが判明!(;´∀`)知らなかった~。しかしぱっと見かなりの秘境レベルです。土合駅の位置を確認!この通り周りは深い山ですな。全国秘境駅ランキング89位(2023年版)土合駅数少ない関東の秘境駅としては
7月19日の「引きずられ事件」で壊れてしまった「D51498」。当初は「極めて重症」と懸念されて早期の運行再開は難しいと見られていましたが、一転、奇跡的な早期復活を目指し試運転を重ねていました。本日9月4日(木)も上越線にて試運転で、水上に向けて元気に走っていましたが、後閑駅と上牧駅の間でまさかの脱線事故を起こしてしまいました脱線したのはボイラー車ではなく炭水車だったのは不幸中の幸いでしたが、これでまた復活が大幅に遅れてしまいそうですね・・・いずれにしてもJR東日本は、脱線
2025年8月、越後湯沢駅から十日町駅まで移動する用事があり、生まれて初めて北越急行ほくほく線に乗車しました。北陸新幹線が金沢まで開業するまでは特急街道としてにぎわっていた路線ですが、今では線路の規格こそ立派なものの、それを忘れてしまうくらいのどかな風景が広がっています。いつものように、コンパクトデジタルカメラで撮ったスナップショットに沿って、旅の思い出を綴っていきます。今回は写真が思いのほか多かったので、2回に分けてご紹介することにしました。越後湯沢(えちごゆざわ)駅
えちごツーデーパスは新潟~越後湯沢で特急券購入すれば上越新幹線利用可能ですが、越後中里~高崎の乗車券と組合せると越後湯沢~高崎の区間も新幹線利用出来てちょっと安くなります。新潟在住でもこういう利用する人はあんまりいないと思いますが。
湘南にタコ殴りされるとは・・・。今年は(今年も)あきらめなのかなあ・・・。夏にはスコルジャいなかったりして。「この書き込みはまちがいでした、ごめんなさい」って言わせてほしいけどね。さて、榛名から高山村を経由して北上しますがずっと小雪が舞っていて、上毛高原駅あたりからは本降りの雪!12月中旬の前半でしたので、ちょっと予想外。でも道路には積もるほどではないので無問題。で、「みなかみホテルジュラク」さんに到着。(これは翌朝撮った画像なので雪がやんでます)クルマはちょっと離れた専用駐車場まで戻
今回1月2日に運転された特急水上号に乗車してきました。今回の旅の行程はこのようなものです。高崎駅→(上越線普通列車)→水上駅→(特急水上号)→熊谷駅→(高崎線普通グリーン車)→高崎駅といった行程です。初めに乗った上越線ではいろいろな景色が見えたり、トンネルが多かったりと楽しめました。その後少し時間があったので水上駅前を散策しました。その後駅に戻ると特急水上号がもう入線していました。発車後前面展望も見に行きました。私は途中の熊谷駅で降りました。駅で昼食をとったあと高崎線で高崎駅を目指しました
ここしばらく鉄分&煙分のない記事ですみません。5月、7月と鉄旅の予定を組んだものの、事情が変わり、切符を払いもどしました(いずれも「SLばんえつ物語」の乗り鉄)。今年のこの状況では仕方なかったんですが。実家に行っても、秩父鉄道のC58363と会う暇もなく…、今季の運転は7日で終わったみたいです。あ、話題はC58でなくD51なんですが…。高崎の498号機、ご存知のかたもいらっしゃるでしょうけれど、7月半ばから不調に見舞われているようです。初めてGV-E197系と信越線横川への営業運