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先日、2026年8月23日(日)の「上賀茂手づくり市~緑と小川の手づくり市~」は、予定通り無事にぎやかに開催を終了させて頂きました。。。お盆を過ぎても厳しい残暑がつづく中、ご来場のお客様、出店者さま、同開催にあたりご協力くださったすべての皆さまに心より感謝と御礼を申し上げます。。。<(__)>次回の「上賀茂手づくり市~緑と小川の手づくり市~」は、来たる9月27日(日)に開催の予定です2026年9月27日(第4日曜)/9:00~1
上賀茂神社へ行ってみたいけれど、京都駅から少し離れているので、どの順番で回ればいいのか迷いやすいですよね。せっかくなら、上賀茂神社だけを急いで見て終わりにするのではなく、社家町の静かな町並み、賀茂川沿いの散歩、下鴨神社や大徳寺、北山・宝ヶ池方面まで、無理のない流れで楽しみたいところです。ただ、京都の北側はバス移動が中心になりやすく、予定を詰めすぎると「移動だけで疲れた」「帰りのバスが混んでいてぐったりした」ということもあります。そこでこの記事では、上賀茂神社を中心にしたモデルコ
上賀茂神社(賀茂別雷神社)の神職(禰宜・祝など)を世襲した「七家の社家」森、松下、鳥居大路、林、梅辻、富野、岡本氏がある。その中で特に歌道や蹴鞠などを通じて細川幽斎と親しかったのが、松下民部少輔・述久である。幽斎の田邊城籠城にあたっては和睦の斡旋等に当たったと言われる。又、幽斎・忠興と大変親しかった幕府の大阪奉行を務めた曽我丹波守(古祐=ひさすけ)の娘を忠興養女として民部少輔へ嫁がせてたりしている。松下述久は慶長15年小倉城下に至り細川家の禄を頂戴し、19年に病死した。子・靏松が幼少で
『かぐや姫の正体-日本最古の物語に秘められた「真実の歴史」』日本の神話や歴史は、故意に隠されて来ました。日本は、国の根幹である「国造りの神話」を唯一教えない国なぜか?日本人は神の民で、最も精神性の高く、最も…ameblo.jpかぐや姫は「実在した姫神」がモデルです。前回の続きで...今回はかぐや姫の「住まいやお墓候補」を探ります!かぐや姫はイカコヤヒメ竹取物語を読めばわかりますが...舞台が都なので、縁ある場所も京都周辺です。三井社(下鴨神社
【京都】【賀茂別雷神社(上賀茂神社)限定御朱印】※数量限定「神馬」令和8年は丙午(ひのえうま)の年。全国でも珍しい生きた神馬を飼育する神社の中から7社が「丙午歳神馬訪い巡り」と題し各神社で神馬にまつわる特別なお守りや御朱印などがいただけます。【賀茂別雷神社(上賀茂神社)切り絵御朱印】以前お受けした【賀茂別雷神社限定御朱印帳】【賀茂別雷神社御
前回の続きになります下鴨神社から上賀茂神社へ…この日は、まず上賀茂神社の境外末社「藤木神社」に向かうことにしました上賀茂神社が一番好きな神社と言いつつ、誠に恥ずかしながら摂社・末社の全てを把握しておらず瀬織津姫様をお祀りする神社があることを今回初めて知りました😅上賀茂神社、一の鳥居から東へ明神川に沿って歩いていきますあ、御社が見えてきました!藤木神社(ふじのきじんじゃ)御祭神:瀬織津姫神さま思わず声が出てしまうほど立派なクスノキ賀茂川を源とする明神川は上賀茂神社の境
「冷麺」といえば「冷やし中華」の事を指すわけですが、京都市は北区に冬でも冷麺が食べられる名物冷麺を出してくれる「みその橋サカイ」さんがあるのをご存知でしょうか?どうもエヂです京都では昔から大丸のデパ地下やなんかで「みその橋サカイの冷麺」ってのが普通に販売されていて、ローカルでは「ミスター餃子」くらい認知度がある…非常に人気のあるお店だったりします『ミスターギョーザ【絶対に外さない焼き加減と老舗の味】』京都人に「どこの餃子が好きですか?」と聞くと必ず上位に入ってくるのがこのミスタ
BODYPITKYOTO院長藤崎進一です。上賀茂神社へ参拝に上がるようになって、数十年。(上賀茂に住んでいた頃があります)それでもなお、新たなご縁に氣づかせていただくことがあります。今回初めて存在を知ったのが、境内社である天之斑駒神社です。神話の背景―須佐之男命の乱行父・伊耶那岐命より海原の統治を任された須佐之男命。しかしその務めを果たさず、亡き母・伊耶那美命を慕い「根の国へ行きたい」と泣き続けました。これに怒った伊耶那岐命は、須佐之男命を追放します。須佐之男命は姉・天照大御
こんばんは。フェアリープリンセスのmicです。今日は京都ブライトンホテルに行って来ました。こちらは36年前に結婚式を挙げたホテルです。その時は、まだ開業2年目のピカピカな新しいホテルでしたが、38年経ち、約2年間の大規模工事をされるとの事で、一旦11月末に閉められます。その前の企画でスペシャルデーがあり行ってみたいと思いました。夫は亡くなっていますので、お友達にお付き合い頂きました。上賀茂神社さんの分室です。この披露宴会場でした。昔は金屏風でしたそして、
上賀茂手づくり市~紅葉と小川の手づくり市~★2025年11月23日(日)予定通り開催決定※画像は昨年11月に開催終了した当時の風景です。≪会場≫世界文化遺産/上賀茂神社・境内(京都市北区上賀茂本山339)≪時間≫9:00~15:00予定(入場無料/雨天決行)≪アクセス≫JR京都駅・四条河原町・四条烏丸・四条大宮・京阪出町柳・北大路バスターミナルの各所より上賀茂神社行きの市バス(京都バス)が運行しております。≪駐車場≫会場の有料駐車場あり1,000円/1