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(続き)予期せぬランチビュッフェで大満足したあと、すこしラウンジで休憩〜15時にお部屋に向かいました今回は…SNA(スイートナイトアワード)が通って、和室スイート!わくわく…シェラトン舞浜は12階建て。今回の和室スイートは3階でした(おそらくこの階にしか和室スイートなさそう)和室スイート宿泊者しか使えない貸切浴室『ゆう裕』がこの階にあります※詳しくは別の記事で!エレベーターを降りて進んでいくと…途中から雰囲気がガラッと変わります一気に「和」の雰囲気すぐ右に見
パソコン作業中に寝落ちしてしまう癖はなおらず、メガネの左側のレンズがまた外れてしまって・・・27日(木)の朝、京都高島屋メガネ売場へ。四条河原町への市バス207号は、清水寺・祇園への観光客でいつも満員だが、紅葉シーズンになり、「東福寺」での乗降客が増えて益々、混雑!!!高島屋に着いて、「メガネ売場」より先に、一番気になる売場に寄り道。京都高島屋地下1階和菓子売場「京菓匠」〜季節の生菓子コーナー〜◆御菓子司【聚洸】西陣の和菓子の老舗【塩芳軒
練り切りの先祖和菓子をテーマに記事を書く、第五弾は「練り切り」。和菓子の中でも上生菓子に分類される練り切りは、その繊細な美しさで茶席に華やかさをもたらしてくれる。そんな練り切りは江戸時代に誕生したと言われており、当時の経済的・文化的背景と深く結びついていたようだ。この頃、裕福な町人達が台頭し始めたことで人々に経済的な余裕が生まれ、同時に貴重品だった砂糖が広く普及したこともあり日本の菓子作りは急速に発展していった。特に、茶の湯文化が土台に
今日は最後の稽古日でした。『藤娘』の最後の早間の部分をガッツリ踊ってきましたよ。かなりの早いテンポですが、何とか踊れていると思う。それが楽しい。楽しいと思えるうちは、続けていきたいと思っています。今まで長く踊りを続けてこられたのは、幾つもの点で恵まれていたからだと改めて思う。先生との出会い。自分の気力と体力。伴侶の理解。お財布の余裕。その全てに感謝感謝でございます。
先週末、新潟を訪れた。まさに「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」という感じ。群馬県高崎駅では雪など見なかったが、トンネルを抜けたら…こんな感じ。あれから1週間。東京は昨日まで春のようだったが今日は冬に逆戻り。新潟も寒そうだ。新潟の美味しいものを記録したい。*************************JR新潟駅ビル「CoCoLo新潟」の「YASUDAYOGURT」こちらのソフトクリームは大好きである。クッキーやパウンドケーキを
少し先になりますが、3月といえば、ひな祭り、そして春の訪れを感じさせる和菓子の季節。上生菓子、道明寺、草餅、桜餅など、色合いもやさしく、季節感のある商品が店頭に並び始めます。この時期、お客様が見ているのは「中身」だけではありません。“春らしさが伝わるか”“贈り物として成立しているか”その判断を左右するのが、実は容器・包装です。■春和菓子に求められる包装とは?3月向けの容器選びで、最近特に重視されているポイントは、季節感(春・和・やわらかさ)手仕事感・丁寧さ
行きつけの美容院のM先生から、「MIHOMUSEUM」の桜の素晴らしさを、何度もお聞きしていました。今年こそはと、地元の天気・MUSEUMのHPで桜開花情報を、入念に調べて、16日に行って来ました。お供は長妹付き添いです。三ノ宮駅7時24分発新快速に乗ります。石山駅には8時40分着1時間16分です石山駅前から9時発の帝産バスに乗ります。バスの車窓から見たことのある風景以前「びわ湖ぐるり1周ウォーク」で歩いた場所「瀬田の唐