ブログ記事6,928件
関連記事はこちらです。*すでにイギリスに戻っていますが、爆走で中国旅行アップしています。エリオットゆかり『上海旅行(1)本場で楽しむあっさり中華料理ランチ』昨日のブログにも書きましたが、一昨日イギリスに戻りました。エリオットゆかり『イギリスから、ただいま〜のつぶやき』ただいま〜〜〜!と、やっとイギリスに戻りました…ameblo.jpエリオットゆかり『上海旅行(2)歩いて、食べて、笑って。異文化を味わう上海ツアー体験記』関連記事はこちらです。エリオットゆかり『上海旅行(1)本場で楽しむあ
こんにちは、板越ジョージです。大壺春豫園店大壺春(ダーフーチュン)は、1932年創業の上海を代表する生煎(焼き小籠包)の老舗名店です。看板メニューの生煎は、発酵させたもちもちの皮と、豚肉の旨みが詰まったジューシーな餡が特徴。底面は香ばしくカリッと焼き上げられ、一口かじると熱々の肉汁があふれ出します。上海のソウルフードである本場の生煎を味わえます。カジュアルな店内メニュー焼き小籠包ネギ油麺長い麺美味しかったです♪ご覧いただきまして有難うございました☆彡「フ
こんにちは、板越ジョージです。上海は浦東地区のホテル前にあったローカル飯店でランチをしました。きれいな店内壁のメニューにGoogleカメラを向けて翻訳この炒飯セットにします。56元〈x23円=1288円)蘭州炒飯具沢山でパラパラのあっさり味で美味い牛肉スープ具だくさんで、あっさり味でうまい新疆羊肉串クンミとスパイスのきいた羊肉と炒飯はよくあいます地元飯を堪能できました。ご覧いただきまして有難うございました☆彡「フォロー」すると最新情報があなたの元へ届きます。
こんにちは、板越ジョージです。莱莱小笼・乔艾(ライライシャオロン・チャオアイ)上海での宿泊先ホテルから30秒位のところにいつもに異様に並んでいるお店がありました。調べてみると、ミシュランのビブグルマンにも選出されている、地元の通が認める路地裏の小籠包の名店のようです。何度か諦めましたが、午後3時位にならんだところ、結構列が早く動き、15分ほどで中に入れました^_^様々な格付けに選出されているようですミシュラン所狭しと相席で
関連記事はこちらです。エリオットゆかり『上海旅行(1)本場で楽しむあっさり中華料理ランチ』昨日のブログにも書きましたが、一昨日イギリスに戻りました。エリオットゆかり『イギリスから、ただいま〜のつぶやき』ただいま〜〜〜!と、やっとイギリスに戻りました…ameblo.jp美味しい中華ランチを食べたて大満足!食後にのんびり歩きながら街散策。ゴミなどもあまり落ちていなくてとても綺麗な印象でした。今回も英語のツアーに参加。やはりこういうツアーは学びが多く楽しいです。ガイドさんもネイティブ