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・女性から告白した恋は続かない?長続きさせるためのたった1つの秘訣不倫恋愛カウンセラーのいしかわゆきこです。「女性から告白すると恋愛はうまくいかない」という説。私、あれはかなり、当たっていると思います。もちろん、女性から告白しても、うまくいくケースはありますけどね♪でも「女性から告白する」という始まり方をしてしまったために、長く続かないカップルはたくさんいると思います。それは「女性に告白されたから付き合ってやった」という男性心理に触れると、よく実感できます。男性は、追
職場やメール、チャットなどで何気なく使われる「承知しました」という言葉。しかし、なぜかこの一言にイラッとした経験はありませんか?相手に悪気はなくても、受け手にモヤモヤを残してしまうのはなぜでしょうか。本記事では、「承知しました」がイラッとする理由を深掘りし、円滑なコミュニケーションのための言い換え表現や具体的な対処法を紹介します。「承知しました」がイラッとする理由とは?受け身すぎて冷たく感じるから「承知しました」という言葉は、言い換えれば「了解しました」と同じく、指示や依頼を受け
「もっと夫に尊重してほしい...!!」そんな願いを持っている妻は多いのですが、それがなかなか実現できない方も多いです。「なぜその願いが叶わないか」という理由として、実は無意識レベルで「対等さ」を恐れているのかも知れません。今日のブログはそんなお話です〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜こんにちは。結婚38年、4人の孫を持つ、夫婦開運カウンセラーの夏樹ゆうこです。このブログでは、昨日までの5日間で以下のブログシリーズをお伝え
【社内改善】営業職と営業事務職の線引き、ちゃんとできてますか?企業支援をしていると、「営業職」と「営業事務職」がごちゃ混ぜになっている職場をよく見かけます。営業事務の方が、見積書・請求書・納品書の作成から納入連絡、時には顧客対応までやっている…なんて話、珍しくないですよね。でも、ここで問題なのは、営業と営業事務の区分けが曖昧になっていること。その結果、事務側の不満が溜まり、社内の雰囲気が悪くなっている会社が本当に多いんです。■1.案件の最終責任は、営業職がしっかり負う営業事務はあく