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2026年5月09(土)2026年5月08日の記事「道の駅遠野風の丘に整備された”風のこみち”」の続きです。これからしばらく付き合う事になるであろう新車と出会って初めてのドライブ、盛岡から遠野市・釜石市を経由して大槌町、ここまで約120㎞です。三陸鉄道大槌駅で、ドン・ガバチョと偶然に入線して来たトリコロールカラーの車両です。何やら賑やかなラッピングが施された車両、何のイラストだろう?実はこのドライブは4月下旬、6年間行動を共にした愛車との最後のドライブとして計画し
昨年に引き続きヘイヘイ閉伊川鮎釣り行ってみました。しかし東北地方どこの河川もひと雨欲しいところなんですが降ったら降ったで怖いからね、丁度良いお湿りを願っております。2025・7・16(水)天気・曇り〜晴れ〜曇り気温・最高33℃道中小雨降る空模様だったが気温は高く湿度も高い、現地に着くと天気は曇り台風の影響で水位が増えているかと期待したがあまり増えておらず、地元の釣り人の方の話しではほぼ変わっていないとの事です。良くは解らないが平水チョイマイナスらしい・・・自分的
三陸鉄道の『かいけつゾロリ』ラッピング車をご紹介します。三陸の地をゾロリと冒険使用車両は36-700形。小学校の図書館で馴染み深い背表紙が、結構な人気でなかなか借りられなかった思い出が蘇ってきます。三陸鉄道ではゾロリ関連のイベントやツアーも行っているようです。
探索日2018/08/12山田線宮古駅を所管駅としていた専用線廃止は1986年らしい※宮古~磯鶏間で途中分岐、スイッチバックして工場へ進入する写真左下付近が山田線からの分岐点ラサ工業線は右へ分かれ、山田線と並走していく架道橋跡奥は山田線の架道橋撮影地点が廃線跡訪問時、山田線は東日本大震災の被害により運休中この翌年、三陸鉄道リアス線に移管され営業再開する工場方面を見るここに二線の線路があった道が折り返し線跡道路がほぼ折り返し