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《ビール、洗剤、扇風機…》三浦友和&山口百恵さんの次男・三浦貴大が公開した“おねだりリスト”「俳優は趣味」と言い切るアラフォー息子が突き進む我が道山口百恵さん(66才)と三浦友和(73才)の次男で俳優の三浦貴大(39才)。親ゆずりの演技力で、役者としての存在感を着々と高めており、この6月以降も3本の出演映画の公開を控えている。そんな彼には俳優とは別の顔がある。「貴大さんは配信サイト『Twitch』で『タカミウラ』のハンドルネームで活動し、ファンとの交流を深めているのです」(芸能関係者)
【百恵さん、6年ぶりの登場】キルトの師匠の書籍にプライベート写真が掲載、“話題になること”を期待した百恵さんなりの恩返しか11月18〜21日、東京・国立市で開催されたキルト教室「キルトおぶはーと」のパッチワーク展。色とりどりの作品が並ぶ会場には、制作者の札に伝説的歌姫の名前を見つけ、声を上げる来場者の姿があった。百恵さん(66才)は、この展示会に毎年出品している。「教室の主宰者は百恵さんのキルトの師匠である鷲沢玲子さんです。百恵さんにとって、時にはこの展覧会が“新作のお披露目の場”にな
俳優の三浦友和《本名:三浦稔》は、山梨県塩山市(現・甲州市)出身で、生年月日は昭和27年(1952)1月28日。2026年3月現在、74歳です。事務所は、佐藤浩市、賀来千香子、などが所属する「テアトル・ド・ポッシュ」。小学三年生の時、父親の仕事の都合で、東京に転居。都立日野高等学校で、故・忌野清志郎と出会います。1972年、20歳の時、TBSドラマ『シークレット部隊』で芸能界デビュー。1974年、映画『伊豆の踊子』で山口百恵と共演以降、二人は「ゴールデンコンビ」と称され
「226」226プレビュー1989年6月17日公開。二・二六事件の経過を主に陸軍将校の側から描いた作品。配給収入:11億5000万円。脚本:笠原和夫監督:五社英雄キャスト:決起将校たち野中四郎-萩原健一:大尉安藤輝三-三浦友和:大尉河野寿-本木雅弘:大尉香田清貞-勝野洋:大尉栗原安秀-佐野史郎:中尉中橋基明-うじきつよし:中尉村中孝次-隆大介:元大尉磯部浅一-竹中直人
2014年に放送された『Nのために』(湊かなえ原作)。私の中ではここ15年のドラマの中で一番印象深く、大切にしているドラマです。登場人物・全員に大切なNがいて、その人を守るために皆が心を砕いています。主人公・希美(榮倉奈々)と郷土の幼馴染・成瀬(窪田正孝)、東京に出てきて同じアパートに住んでいたのが安藤希(賀来賢人)。そのアパートに住む西崎や安藤の上司の野口夫妻、さらにアパート名も野ばら荘。(イニシャルは全てN)高層マンションでセレブ生活を送っていた野口夫妻が殺された
夜中に、ふと目が覚めまして、今度は寝つけず、テレビをつけたところ、WOWOWで「コールドケース3」が、一挙放送されており、一度見てはいるのですが、あまりに面白く全て見てしまい、頭がクラクラしております。なにせ10話一気見です。これは、アメリカのドラマのリメイクで、全てではありませんが、私はオリジナルも見ております。未解決のまま塩漬け状態になっている事件、それがすなわちコールドケースで、数年前から遥か昔の事件まであり、当時を描くのに、その時代の音楽が挿入されることが売りになっており、日本でそれを
脚本家、作家、エッセイストとして活躍し、51年という短い人生を駆け抜け、去っていった向田邦子さん(1929年~1981年)が急逝して今年で44年になります。向田さんが残された作品は、小説にしてもエッセイにしても、今なお売れ続けています。出版社の担当者は「これだけ時間が経っても関連書籍が出て、雑誌で特集が組まれ、新しい読者をつかみ続ける…そんな作家はほとんどいない」と言っています。僕もそう思います。今年の1月、向田邦子さんの代表作『阿修羅のごとく』が、NHKのオリジナル版から50年
本家コールドケース、観てました!上戸彩の絶対零度も、勿論アマプラで何年か前にやってたWOWOW制作のコールドケースを一気観してシーズン3の配信を首を長くして待った想い出配信されて徹夜で観る位夢中にさせたネッフリでも配信していて倍速で観れるついついまた見直す程好きなドラマコールドケース3byWOWOWコールドケース1吉田羊主演。大ヒット海外ドラマ「コールドケース」の日本版。未解決事件を追うごとに明らかになるさまざまな人間ドラマ。時を経て、真実の扉が開かれる。開局25周年記
忌野清志郎スーパースター烈伝(2025年1月の投稿を加筆しています)桑田佳祐編今年ももう9月ですが、9月は、RCサクセションの「九月になったのに」とサザンオールスターズの「夏をあきらめて」を思い出します。「九月になったのに」は3人時代のRCの曲ですが、暑苦しい夏はとっとと消えてくれと歌ってます。逆に行く夏を惜しむかのような健全な精神の代表曲が、「夏をあきらめて」じゃないかな。方や、行き詰まった出口の見えない陰鬱な青春をおくる若者が歌ってるイメージ、
葛城事件親から引き継いだ金物屋を営む葛城清美しい妻・伸子と2人の息子に恵まれ、東京の郊外に念願のマイホームを建てることもでき、思い描いてきた理想の家庭が完成したかに思われたしかし清の理想への執着が、いつしか家族を抑圧的に支配してしまっていた従順に育ってきた自慢の長男・保は会社からリストラされたことを誰にも言い出せず、デキの悪い次男・稔はバイトも長続きせず、“一発逆転”を夢みているそして清に一方的に言われるがままで、耐え忍ぶことしかできなかった伸子は、ついに不満が爆発、稔を連れて家
6月10日に録画した【はみだし弁護士巽志郎12】視聴キャスト巽志郎……三浦友和沢口香織……床嶋佳子小笠原正平……今井雅之堀井佳子……映美くらら鈴木健一……おかやまはじめ瀬戸口光昭……柳憂怜沢口和也……中林大樹松本里奈……菜葉菜渡辺……菅田俊古城……川奈龍平杉本……山口翔悟所轄の巡査……浅見小四郎デリヘルの店長……掛田誠大和……牧田哲也メグミ……沢井美優ユキオ……北村友彦堀井翼……原田一輝三枝美穂……坂下千里子野村真知子……あき竹城他
沈まぬ太陽-2009-この映画はJ:COMで観ました2009年10月24日解説山崎豊子のベストセラー小説を、巨額の製作費を投じて映画化して大ヒット。昭和30~60年代に大手航空会社で働き、組織の論理に翻弄された主人公を名優・渡辺謙が熱演。1995~99年に週刊新潮で連載され、当時から大反響を呼んだ骨太の社会派小説を、アフリカ、中東などでもロケをして映画化。約30年にも及ぶ年月、自身が働く会社の不条理に翻弄されながら己の倫理観を貫く、そんな主人公の奔走と苦悩を通じ、現代の日本社会が
三浦友和onInstagram:"清里のペンションべるでゅーらでの、義兄篠塚建次郎の三回忌に行ってまいりました。パリダカールラリーの総合優勝。サファリラリーの優勝共に日本人初の快挙。ラリー界のレジェンドです。3枚目の写真が、パリダカールラリーの優勝トロフィーです。"7,179likes,0comments-tomokazu3uraonMarch18,2026:"清里のペンションべるでゅーらでの、義兄篠塚建次郎の三回忌に行ってまいりました。パリダカールラリーの総合優勝
date:◆ジャケット/236J◆タンクトップ/239T◆パンツ/248P◆シューズ/976Z『続・続・最後から二番目の恋』、終わりましたね。正直いま、ちょっと“ロス状態”です。大人ってどういうことだろう。包容力って、心地よさだけじゃなくて、限界だったり、照れだったり。自分らしさと夢を見たい気持ち。そして少しの絶望感や、現実のきびしさ。そんな“いろんなもの”が詰まったドラマだった気がしています。若いころから、私は年上の人と話すのが好きでした。“お手本”
『最後から二番目の恋』第7話。今回は千明と和平の関係が大きく動くというよりは、彼らを取り巻く登場人物たちの日常や悩み、心の機微が丁寧に描かれた、まさに“余韻の回”だったように思います。特に印象に残ったのは、渡辺真起子さん演じる水野が、ふと語ったあの言葉。>「忘れないうちに言っておくけど、あのとき小豆島まで来てくれてありがとう」何気ない女子トークの中で交わされた一言。だけどその言葉には、歳を重ねた者にしかわからない、時間の重みと切なさが込められていた気がします。このシーンを観な