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🌍先日の観劇からイキナリ生田大和黒蜥蜴肯定派💕となりまして🤭(笑)💦ついでに春野寿美礼さん主演『黒蜥蜴』と比べてみよう…なんて思った次第ですA型の自己満足企画?😅🌸黒蜥蜴明智小五郎の事件簿脚本/演出木村信司【主な配役】明智小五郎→春野寿美礼黒蜥蜴→桜乃彩音トップ娘役雨宮潤一→真飛聖2番手波越警部→壮一帆3番手早苗/葉子→野々すみ花松公→春野寿美礼岩瀨(宝石商)→夏美ようサソリ(岩瀨家に潜入している黒蜥蜴の部下)→鈴懸三由岐少年探偵団元浮浪児集団。明智が世話し明智の手足とな
こんばんは~「Tシャツが乾くまで」に出てきた三島由紀夫の「愛の渇き」が気になって、読んでみました1回本屋さんに行って、タイトルに買うのをビビってやめたら、電子版がないで、買いに行って、お盆が明けたら、「Tかわ」で大人気だからと山積み状態一体、どれだけの人がこのドラマに夢中なのかわかりみ~『Tシャツが乾くまで』2分で分かる!1話ダイジェスト【TBS】7/17(金)第2話!明かされていく第3金曜日の疑惑『Tシャツが乾くまで』【TBS】三島由紀夫とわ
2026年9月21日(月)ダンスの動画を見ていた時に出てきた「三島由紀夫」さんの言葉。1回見たらそれ以降、SNSに頻繁に出てくるようになりました。お恥ずかしいですが名前しか知らないと言ってもいいぐらい、この方のことを知りません。かなり強い物言い、元は軍人さんだったのかな?調べてみたら元自衛官、享年45歳、武士の切腹、自決で亡くなりました。少し長めに書かれている名言のいくつかを読んでいて、骨抜きの日本になることを危惧していたのだなと思いました。若い人には軍隊的
先日の、ミーティング安寧実現プログラム【第4期】グループミーティングもめちゃ楽しかった~絶好調で4期も進行中です!しおちゃんのゆるむ~調う【33日間実践ジャーナリングプログラム】kakushio.hp.peraichi.comさて、たまに三島由紀夫さんに似てるねと言われる…シオヤタカハルでございます。今から55年前の1970年11月25日に三島由紀夫さんは、連載中の4部作『豊饒(ほうじょう)の海』最終回の原稿
2026年9月18日(金)さっきSNSに出てきた言葉です。「三島由紀夫」さんの言葉だそうです。ダンスの動画を見ていただけなのに、はて?いや、ダンス動画を見ていたからかもしれませんね。動きの矯正あるあるです。この20年間の練習…。夫さんコーチャーとしてずいぶん耐えたんだろうな。私が頑固でかなり遠回りもした。こういう言葉を聞くと身が引き締まりますね。昭和時代の人間は「己に厳しく人に優しく」でした。なかなか直球な言葉に、背筋が伸びる思いです。この
美智子さま“乙女”らしからぬ、三島由紀夫「試し乗り」事件皇太子を「子供扱い」した“夜の奔放”さ上皇陛下と美智子さまは世紀の恋愛結婚だ。軽井沢のテニスコートで出会い、その後、上皇陛下の熱烈なアプローチで結婚が成就した。女性が男性皇族と結婚する場合には、その女性は「新しい皇族になる」ため、厳しい審査がある。そこで問題視された「美智子さまの問題点」とは?皇族の結婚9月11日の紀子さま誕生日文章において、眞子さまの婚約延期問題について触れ「長女の気持ちをできる限り尊重したい」と母親としての愛
次男H.KOUZOUさんの話(続き②)国立大学Ⅰ期校は不合格だった。続けて有ったⅡ期校の試験問題は概ね回答できた。だが発表までは期待と又不合格ならの気持ちが交差する日が続いた。翌朝父親が集落の新聞配達所まで朝刊を求めて出かけた。帰宅するなり言った「受かっているで!!」声まで興奮していた。地方ページの下段の大学合格者名簿に自分の氏名を見つけた。嬉しい~!違った。‶長い高校生活が終った!!”高校受験に失敗し、翌年別の高校に入学した。そして3年後の卒業年に大学を受け、不
ハマってるドラマ『Tシャツが乾くまで』。「あれ?今回は放送時間短かった?」って思っちゃうくらい、毎回、引き込まれますんで、話が進んでも全く触れられない三島由紀夫『愛の渇き』が気になるんで考察してみました!TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』オリジナル・サウンドトラック[harukanakamura]楽天市場目次「Tシャツが乾くまで」あずさが手に取った三島由紀夫『愛の渇き』とはTシャツが乾くまで考察:三島由紀夫『愛の渇き』は不
舞台『サド侯爵夫人』を観に行きました。初日🎉ステージ上には、ストーンヘンジの完成形みたいな、円環状の柱が並ぶ。床は中央が窪んだドーナツ型。八百屋舞台で、緩やかな傾斜が付いている。登場人物の女性6人を、全員男性で演じるオールメール上演。全体的にセリフ量が多い。BGMも場面転換も極小で、全編ほぼ会話。常に誰かが会話している。舞台では初めて観る成宮寛貴くん。彼も含めて全員上手かった。初日のせいか、あちこちでセリフを噛んだり、言葉が滑ったりするところはあったけど、この辺はどんどん良くなっ
この本を知ったのは昨年のことで、ジュンク堂の幻想文学の棚に置かれた本のタイトルに惹かれて手に取った。幻想小説だと思ったのだ。作者は25歳で自死した女性編集者で彼女が死の直前まで書いていたブログ日記を編集したものである。亡くなったのは20年以上前のことである。八本脚の蝶とは東大寺大仏殿の華瓶の蝶の脚が8本あるという謎から付けたタイトルだそうだ。少し読むと二階堂奥歯という人は、私が本当はやりたかったのに意気地がなくて選ばなかった道に進んだ人であることがわかった。彼女は第一文学部の哲学科を卒業し国
新年は様々なメディアで“年初占い”に接する事が多いが、大分前に当ブログで此の女占い師に就いて書いた。1958年から銀座のクラブホステスだった細木数子(1938-2021)は、2004頃から『地獄に堕ちるよ!』の決め台詞でテレビのバラエティー番組に登場し持て囃された。1983年、細木は箔を付け且つ遺産を狙い40歳も年上の著名な陽明学者で当時85歳の安岡正篤(1898-1983)を騙し勝手に婚姻届を提出、そして細木の思惑通りその数カ月後安岡は死去。
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪美輪明宏さんがお亡くなりになりました。若い頃の美輪明宏さんはとても美しく、作家の三島由紀夫が夢中になっていたそう。二人はどんな関係性だったのか、AIに聞いてみました。三島由紀夫と美輪明宏(当時は丸山明宏)の関係は、昭和の文化史において極めて美しく、また強烈なスパークを発した「美の
今年の10月27日から11月5日まで、東京国際映画祭が開催されました。上映部門の中に「日本映画クラシックス」という部門があり、そこで『生誕100年三島由紀夫特集』として4本の作品が上映されました。◎三島由紀夫さんの『金閣寺』が原作の、市川雷蔵さん演じる吃音症の青年僧が国宝寺院に放火するに至るまで、相克する感情に揺れる様を入念に描いた名作、市川崑監督『炎上4Kデジタル修復版』(1958年)◎市川雷蔵さんが『炎上』に続き、三島文学に挑んだ現代劇で、懸命に剣の世界に邁進する主人公の
~~本日は、長文です~~このブログでは『今読んでいる本』の紹介をいくつかしていますが、意図的に読後感想文は書いていません理由は、簡単人によって感想は違うし、ネタバレになるし、書いたらめちゃくちゃ長くなるので。基本、私の心に留めることにしています(アガサ・クリスティの感想はいくつか書いた気はする。)が、今回はちょっとだけおやっと思ったことがあったので感想文ではないのですが、感じたことを赴くままに。(ネタバレあるかもしれませんので、もしこれから読まれる方は注意です。
三島由紀夫:作『花ざかりの森・憂国』を読みはじめました【三島由紀夫略歴】1925〜1970年。東京生まれ。1947年(昭和22年)東大法学部を卒業後、大蔵省に勤務するも9ヶ月で退職、執筆活動に入る。’49年、最初の書き下ろし長編『仮面の告白』を刊行。’54年『潮騒』(新潮社文学賞)’56年『金閣寺』(読売文学賞)など。’70年11月25日『豊饒の海』第四巻「天人五衰」の最終回原稿を書き上げた後、自衛隊市ヶ谷駐屯地で自決。今年は三島由紀夫、生誕100年ということで。年明けから読
この三島自決事件をとりあげた番組は、NHK総合で2022年4月8日(金)に一度放送されているので見たことがあるが、改めて視聴した。最近、平川祐弘先生の著書を読んだりして、戦後日本のアカ体制をより知ることができたので、自衛隊を合憲とすべく憲法改正をしなければならないと叫ぶ三島由紀夫の気持ちが改めてよくわかった。1970年11月25日、三島由紀夫(自衛隊に体験入門していた)は、1968年に自ら結成した楯の会の会員4人とともに、市ヶ谷自衛隊駐屯地旧一号館(今は資料館)に乗り込み、自衛隊に憲
三島由紀夫の「謎」を解く:文学・思想・行動の全貌を徹底解析**「三島由紀夫」**という名前を聞いたとき、あなたは何を思い浮かべるでしょうか?ノーベル文学賞の候補、壮絶な割腹自殺、耽美的な小説、極右的な政治思想、肉体美の追求…。あまりにも多面的な彼の「謎」に満ちた生涯は、多くの人々にとって**「知り尽くすことが不可能に近い」**巨大なテーマとして立ちはだかります。既存の情報だけでは、彼の本質を見極めることは困難です。この記事では、「小説家」「思想家」「行動家」「私生活」という4つの核を
国立近代美術館の『コレクション』展に行きました。細江英公の『薔薇刑』。1963年の写真集。そこに撮し出された、三島由紀夫。三島由紀夫の、熱心な読者ではありませんでしたが。生きた時代が重なった者として、彼のことを考えます。三島由紀夫とは、何者だったのか?三島由紀夫は、その存在において、相容れないものを感じます。それが、一体、何なのか。思いがけない、三島由紀夫との再会です。
今日11月25日は三島由紀夫さんの命日です。「昭和100年」でもある今年は三島さんの生誕100年ということで、書店に並ぶ三島さんの本にも「生誕100年」という帯がつけられているものが多いです。5年前の2020年は三島さんの没後50年ということで、やはり三島さんの本に特別仕様の帯がつけられ発売されていました。テレビでも三島さんを取り上げる番組がいくつかあり、当ブログ2020年11月24日にもそのことを取り上げていますので、以下に再録します。タイトルは「NHKスペシャル三島由紀夫を観ました」です
NHK「映像の世紀バタフライエフェクト『人間国宝女形に生きた男たち』」興味深く観ました!六世歌右衛門を中心に雀右衛門玉三郎といずれも人間国宝の皆さん…玉三郎は特に門外漢から歌舞伎界に入るという正にリアル映画「国宝」の世界の人…とは言えあくまでもこの番組の主役は歌右衛門三島由紀夫と歌右衛門の関わりや彼が歌右衛門の為に書いた「鰯賣恋曳網」歌右衛門と十七世勘三郎の映像も流れ…👏👏女形の難役「阿古屋」も流れ…オゥ❗️👏👏玉三郎さまが引き継ぎそのシーンも流れましたそ
美輪明宏さんの話の続きです。美輪さんはかつてあの「島原の乱」で知られる「天草四郎時貞の生まれ変わり」と称し、そのことをテレビの番組などでも何度も公言されていました。なんでも若い頃に出会った霊能者にそういわれたそうです。生まれ変わり、いわゆる輪廻転生です。輪廻転生は、命あるものは何度も転生、人に限らず動物を含めた生類として生まれ変わるというインド哲学における「サンサーラ」の概念で、ヒンドゥー教やジャイナ教などインド発祥の宗教や厳密にいうと解釈が違っていますが仏教などでもいわれてきた
遠藤賢司さんは歌手である。学生の頃、はじめて彼の歌を聴いた。思い切って買ったLPレコードの中の一曲だった。当時の学生にとって、LPレコードは決して安い買い物ではない。もともとは、岡林信康さんの歌を聴きたくて買ったものだった。その中で、遠藤賢司さんが歌っていたのが「カレーライス」である。この歌は、ある事件のときに生まれたと知った。その事件とは、三島由紀夫さんが割腹自殺した出来事だ。遠藤賢司さんは、それをテレビで見ながら、カレーライスを作っていたという。♪君も僕もみ
令和8年4月29日参拝JR京浜東北線鶴見駅から徒歩5分です。お祭りということで来てみたら地元の学校などによる協賛舞台が行われる時間帯ですごい賑わいでした。|д゚)しばらく拝殿まで辿り着けなそう‥。先に御朱印をもらおうと授与所へ行くとそこは会場の音響を司るPAさんのエリアだったものすごい音圧で会話が困難な中、神職さんと身振り手振りでやり取りして通常の御朱印なら直書き可能、祭限定は書置き対応、という情報を得る。いただいた御朱印は後ほど開封します。温もりを感じる手作りの包み(*˘◡˘*
NKホールのコンサートは、また再放送があるとのこと、ジュリーがライブのMCで語っていたそうですね!!嬉しい(^-^)26日の朝日新聞朝刊「はがき通信」に「大切な1本」と題して、9日のジュリーのNKホールコンサートの読者評が掲載されました。(追記、投稿のご本人様からコメントを頂きました😳有難うございます‼️)文中の「当時はバブル期」のくだりに、大いに頷きました。80年代末の浮かれた空気はいまだに私の脳裏にも焼き付いていて、ジュリーの着る衣装も肩幅の大きなものが有りました。あの頃
こんにちはGW後半が始まりました、皆さまいかがお過ごしですか我が家は渋滞や観光地の混雑を避け、家でゴロゴロしております楽しみにしているドジャースのテレビ観戦は、このところ大谷選手もドジャースも残念な結果が続いていて我が家のテンションも下がりがち…明日は良い結果となりますように歌劇2026年5月号[雑誌]楽天市場さて…そんな今日は宙組『黒蜥蜴/ダイヤモンドインパルス』大劇場公演の一般発売に参戦しました休日にしてはちょっとだけ早起きして友の会チケットサイトにログインし
美輪明宏主演の代表作映画『黒蜥蜴』(1968年)を鑑賞しました。(※画像お借りしました※)舞台公演の案内や告知で常に見掛ける『黒蜥蜴』がまさか映画化されていたとは初めて知ったのでこの機どんなストーリーなのか知っておこうと思い鑑賞😀。ザクッとあらすじ知人にこっそり教えられた東京のある秘密クラブに入店したものの居心地の悪さを感じていた探偵・明智小五郎(木村功)は左腕に蜥蜴の刺青をもつ【黒蜥蜴】(丸山(美輪)明宏)と呼ばれる謎めいた美
一昨日(9月17日)、池袋の映画館『新文芸坐』で篠田正浩監督(この人も、2025年3月に94歳で既に亡くなられている。奥様の岩下志麻さんも既に85歳、まだまだお元気のようだ)の作品『スパイ・ゾルゲ』を改めて見た。(01)篠田正浩監督の映像私は、この映画、今回、二回見ようかと思っていた。というのは、9月19日にも、再上映が予定されており、しかも、この日は、『トークショー』付きである。どうせ、182分の大作であるし、最近、高齢のせいで、長時間の映画など、一度、見ただけでは、内容が咀嚼
タイトルを知った時からぜひ見たいと思っていた作品です。江戸川乱歩原作、三島由紀夫による戯曲『黒蜥蜴』を元としたミュージカル作品です。潤色・演出は生田大和さん。江戸川乱歩の原作を7割ほど読んだところで観劇しました。とっても面白かったです✨明智小五郎桜木みなと黒蜥蜴(緑川夫人)春乃さくら雨宮潤一(山川健作)水美舞斗終戦を経て、高度経済成長期を迎えた首都・東京。開業して間もない東京タワーの人工的な煌めきが夜空に燦然と輝き、その光の届かぬところ、“魔都”の影ともいえる暗黒街を賑わ
美輪明宏さんの訃報に際し,先日(6/28)の当ブログ記事で触れた映画版「黒蜥蜴」がTVで放送中です.時代性は否めませんが,三島由紀夫も出演していたんですね.すこし遅れましたが,お知らせします7月5日9:30~11:00NHKBS「黒蜥蜴」★産経新聞2026.7.216:16NHK、美輪明宏さん追悼番組ナレーションは高瀬耕造アナBSでは『黒蜥蜴』再放送もNHKでは、6月20日に歌手で俳優の美輪明宏さんが91歳で亡くなったことを受け、5日に追悼番組『美輪明宏
宝塚歌劇団宙組の「黒蜥蜴」明日開幕桜木みなと「純愛をさせてもらっている」東京公演前会見一問一答初日前恒例、トップコンビの囲み会見、全文お読み頂けます。桜木さん「結ばれないと分かりながら近づく悲恋」リンク先に桜木さん&春乃さくらさん2ショット写真3枚宝塚宙組の「黒蜥蜴」…桜木みなと「純愛をさせてもらっている」東京公演前会見一問一答宝塚歌劇団宙組トップコンビ、桜木みなとと春乃さくらが24日、東京宝塚劇場で主演する「黒蜥蜴(とかげ)」(江戸川乱歩原作、三島由紀夫戯曲、生田大和潤色・