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美智子さま“乙女”らしからぬ、三島由紀夫「試し乗り」事件皇太子を「子供扱い」した“夜の奔放”さ上皇陛下と美智子さまは世紀の恋愛結婚だ。軽井沢のテニスコートで出会い、その後、上皇陛下の熱烈なアプローチで結婚が成就した。女性が男性皇族と結婚する場合には、その女性は「新しい皇族になる」ため、厳しい審査がある。そこで問題視された「美智子さまの問題点」とは?皇族の結婚9月11日の紀子さま誕生日文章において、眞子さまの婚約延期問題について触れ「長女の気持ちをできる限り尊重したい」と母親としての愛
こんばんは~「Tシャツが乾くまで」に出てきた三島由紀夫の「愛の渇き」が気になって、読んでみました1回本屋さんに行って、タイトルに買うのをビビってやめたら、電子版がないで、買いに行って、お盆が明けたら、「Tかわ」で大人気だからと山積み状態一体、どれだけの人がこのドラマに夢中なのかわかりみ~『Tシャツが乾くまで』2分で分かる!1話ダイジェスト【TBS】7/17(金)第2話!明かされていく第3金曜日の疑惑『Tシャツが乾くまで』【TBS】三島由紀夫とわ
2026年6月18日(水)18時。今日はムラで宙組マチソワ。ソワレは新公で、これがすごく良かったです主役明智小五郎は鳳城のあんくん、106期。成績4番。長の期の成績組内1番故、ご挨拶も自分一人で行うという…174cmの長身に男らしい深みのある良い声ずんちゃんよりスーツ➕トレンチコートの拵えが似合っていたかもヒロインは待ってましたの108期成績5番164cm梨恋あやめちゃん。宙組108期には、キキちゃんの退団公演ラズルダズルで新公ヒロインを取った花恋こまちちゃん成績4番165cmと、
先日の、ミーティング安寧実現プログラム【第4期】グループミーティングもめちゃ楽しかった~絶好調で4期も進行中です!しおちゃんのゆるむ~調う【33日間実践ジャーナリングプログラム】kakushio.hp.peraichi.comさて、たまに三島由紀夫さんに似てるねと言われる…シオヤタカハルでございます。今から55年前の1970年11月25日に三島由紀夫さんは、連載中の4部作『豊饒(ほうじょう)の海』最終回の原稿
🌍先日の観劇からイキナリ生田大和黒蜥蜴肯定派💕となりまして🤭(笑)💦ついでに春野寿美礼さん主演『黒蜥蜴』と比べてみよう…なんて思った次第ですA型の自己満足企画?😅🌸黒蜥蜴明智小五郎の事件簿脚本/演出木村信司【主な配役】明智小五郎→春野寿美礼黒蜥蜴→桜乃彩音トップ娘役雨宮潤一→真飛聖2番手波越警部→壮一帆3番手早苗/葉子→野々すみ花松公→春野寿美礼岩瀨(宝石商)→夏美ようサソリ(岩瀨家に潜入している黒蜥蜴の部下)→鈴懸三由岐少年探偵団元浮浪児集団。明智が世話し明智の手足とな
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪美輪明宏さんがお亡くなりになりました。若い頃の美輪明宏さんはとても美しく、作家の三島由紀夫が夢中になっていたそう。二人はどんな関係性だったのか、AIに聞いてみました。三島由紀夫と美輪明宏(当時は丸山明宏)の関係は、昭和の文化史において極めて美しく、また強烈なスパークを発した「美の
※ネタバレあります。一昨日、宙組2回目観劇しました。先日も書いたのですが、これを“タカラヅカのミュージカル”として観ると、ポカーンとしてしまうような作品だなと改めて感じました。大袈裟な動き、古臭いセリフなど、全て戯曲版に則ったもので、これをミュージカルと言うとは…歌があるからミュージカルなのか、という納得の仕方しか出来ません。が、歌が入っただけと考えれば面白い。芝居として。矛盾してたりぶっ飛んでたりハテナの部分が多かったり、観る人の努力も必要だけどセリフはテンポよく、何よりNOWO
リュックはホテルに預けて、ランチに評判のお蕎麦屋さんへ。旧軽井沢銀座かな。川上庵本店。だがみなさん考えることは同じと見える。恐ろしい大行列⁉️幸い高い樹木の木陰なのでのんびりと待ちましょう。お店は大きいしテラス席もある。時は流れる。席に座りまして。鴨肉が先に来ました。うん!悪くない。ワサビが合う!ふろふき大根のそば味噌乗せ。味噌が良い感じ。ご覧の通り、テラス席で蕎麦三昧。人の多いのは行列です。せいろ二段❗️さあ待望の蕎麦だ❗️つるるるるるるる〜…あれ❓
「黒蜥蜴」の舞台を観るにあたり、興味を惹かれて原作を読みました📚江戸川乱歩!なんと懐かしい。小学校の図書室に並んでいた明智小五郎探偵シリーズはかなり読んだ気がします。グロテスクだけれども怪しく美しい物語をドキドキしながら読んだものでした。#不思議なことに、内容はあまり覚えてないけど#強烈な表紙の印象が強いですまた、「黒蜥蜴」といえば、三島由紀夫のイメージ。というよりも、美輪明宏さんのイメージ。今回見た舞台が三島由紀夫による戯曲を元にしていたので、比較をしたくて戯曲版も読みました。
夕食後…売店でお土産を購入部屋に戻ったらお布団が敷かれていたのでYouTubeを観ながらゴロゴロしていたら知らぬ間に寝てしまいました💤😴💤おはようございます昨夜の雨が嘘のような快晴☀️うわー暑くなりそう💦朝食会場は昨夜とは違い『旬の坊』にて👆この炊き込みご飯がとても美味しかったのです気持ち的には山盛り食べたかった😆ご
ハマってるドラマ『Tシャツが乾くまで』。「あれ?今回は放送時間短かった?」って思っちゃうくらい、毎回、引き込まれますんで、話が進んでも全く触れられない三島由紀夫『愛の渇き』が気になるんで考察してみました!TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』オリジナル・サウンドトラック[harukanakamura]楽天市場目次「Tシャツが乾くまで」あずさが手に取った三島由紀夫『愛の渇き』とはTシャツが乾くまで考察:三島由紀夫『愛の渇き』は不
早くも今期No.1と名高い「Tシャツが乾くまで」通称てぃかわSNSでナゾを考察するのが大いに盛り上がっています単なる不倫モノ?ラブロマンスではなくミステリー要素強そうだったので観てみたんですけど一話のラスト1分のあのセリフ!衝撃!めっちゃおもしろくなりそうやん?!私ドラマより、一気に完結できる映画が好きなんですがこれは、伏線が散りばめられていて引き込まれる!はやく伏線回収したい気持ち!!続きが楽しみです作中登場する、三島由紀夫の小説「愛の渇き」も本作の伏線になっているのかも気にな
東京宝塚劇場にて宙組公演観てきました1階前方センターブロックのお席で耽美的で華やかな世界を堪能日常を忘れるひとときミュージカル・ロマン黒蜥蜴原作:江戸川乱歩戯曲:三島由紀夫潤色・演出:生田大和開演前の舞台渦巻模様を時おり何かが走ってく小さなトカゲでした◆キャスト明智小五郎:桜木みなと黒蜥蜴(緑川夫人):春乃さくら雨宮潤一(山川健作):水美舞斗岩瀬庄兵衛:悠真倫岩瀬夫人:愛すみれ岩瀬早苗/桜山葉子:天彩峰里松吉:松風輝浪越警部:叶
この本を知ったのは昨年のことで、ジュンク堂の幻想文学の棚に置かれた本のタイトルに惹かれて手に取った。幻想小説だと思ったのだ。作者は25歳で自死した女性編集者で彼女が死の直前まで書いていたブログ日記を編集したものである。亡くなったのは20年以上前のことである。八本脚の蝶とは東大寺大仏殿の華瓶の蝶の脚が8本あるという謎から付けたタイトルだそうだ。少し読むと二階堂奥歯という人は、私が本当はやりたかったのに意気地がなくて選ばなかった道に進んだ人であることがわかった。彼女は第一文学部の哲学科を卒業し国
令和8年4月29日参拝JR京浜東北線鶴見駅から徒歩5分です。お祭りということで来てみたら地元の学校などによる協賛舞台が行われる時間帯ですごい賑わいでした。|д゚)しばらく拝殿まで辿り着けなそう‥。先に御朱印をもらおうと授与所へ行くとそこは会場の音響を司るPAさんのエリアだったものすごい音圧で会話が困難な中、神職さんと身振り手振りでやり取りして通常の御朱印なら直書き可能、祭限定は書置き対応、という情報を得る。いただいた御朱印は後ほど開封します。温もりを感じる手作りの包み(*˘◡˘*
7/5㈰宝塚大劇場宙組公演「黒蜥蜴/ダイヤモンドインパルス」千秋楽でした👏黒蜥蜴🦎春乃さくら明智小五郎桜木みなと雨宮潤一水美舞斗松風輝組長ご卒業おめでとう御座います💐5日㈰は、BSNHK📺️映画鑑賞しました1968年(昭和43年)製作映画「黒蜥蜴」監督深作欣二出演丸山明宏木村功川津祐介松岡きっこ西村晃丹波哲郎三島由紀夫宝塚宙組ミュージカル版と映画の摺合せ愉しみながら高度経済成長期初期•昭和のエログロナンセンス【官能、猟奇、不条理】てんこ盛りを映画で愉し
2026年8月22日11時公演3回目でようやくストーリーの把握ができる私、今回も「全貌理解!」とまではいきませんが、新しい視点で見ることができました。今思うと、1回目は「なんか宝塚標準と違う…」という点に囚われて、本来のテーマみたいなものに近づけなかったのかもしれないです。そう、春乃さくらちゃんの「らしくない」演技とかにも惑わされてた?この日はじっくり腰を落ち着けて観たせいかな、「これ、ずんちゃんすごい歌ってるし、お芝居難しいし、やはり物語の核!」と考えを改めました。初見で
●美輪明宏さん逝く。今日は、何を書こうかとニュースを見てみると、2026年6月20日に、美輪明宏さんが91歳で逝去されたという。歌手、俳優、演出家などとして幅広く活躍した方でした。スピリチュアルに興味がある方なら、誰もが知っている方かと思います。最後は「ありがとう」と一言感謝の言葉を伝え、静かに目を閉じたという。お別れの会や偲ぶ会の開催予定はなく、香典や供花についても辞退するとしています個人的に私が印象に残っているのは、江原啓之さんと共
思い出の場所を再訪我が家はこんな家族です夫40代前半都内勤務2023年に転職妻40代前半都内勤務週4時短正社員息子8歳マイペースな小学3年生♡2021年、新築マンションに引越しました♡家計管理夫婦合算・お小遣い制2028年迄に貯蓄目標3000万円!バンコク3日目この日も息子は朝からプールを堪能して水上バスに乗り込み夫婦で念願だった場所へ!!三島由紀夫の小説に出てくる暁の寺院=ワットアルンですここはなんと言ってもお寺の装飾がとにかく美しいバ
NHK大河ドラマ2029年放送の大河ドラマは何か?大胆予想、『逆賊の幕臣(小栗上野介忠順・松坂桃李役)』の次は2028年の大河ドラマ『ジョン万』(ジョン万次郎・山崎賢人役)なら2029年の大河ドラマはいつたい誰が主人公で、誰が演じるのか??さて、2026年で、大河ドラマ『豊臣兄弟!(豊臣秀長・仲野太賀役)』が始まっていますね。その次(2027年)の大河ドラマは『逆賊の幕臣(小栗上野介忠順・松坂桃李役)』です。その次(2028年)が『ジョン万
昨日の夕方、びっくりするような揺れのカメラ映像を見て、地震の大きさがどのくらいかを想像しました。熊本には友人がいて、何度もこれまで大きな被害にあってます。皆様の安全を、ただ祈るばかりですさて、生誕100年で、また世界中が三島由紀夫の作品や生き方に、注目しているようです。ももじゅんは、太宰治にも若い頃一時期填まりましたが、やっぱり三島由紀夫の文学や評論に魅了されています。これまでもずっと。どん底で本性が出る【文学的・美学路線】敗北は恥ではない、醜態こそが恥だ#三島由紀夫#名言#
1954年12月に芥川龍之介に関連した特集を組んだ文芸雑誌に、三島由紀夫が29歳の時に寄稿したエッセイがある。45歳で“自決”した三島は生前、1923年自殺の有島武郎や1927年の芥川龍之介や、1948年の太宰治など「作家の自殺」に就いても言及している。三島が特に嫌ったのは悲観や絶望や男女関係などで弱気になり、そんな精神に侵された結果の自殺なのだ。【有島武郎、そして芥川龍之介自殺を報道する当時の新聞】三島は『私は自殺する人間が嫌いである』と書
今日は奈良ついでに、見ておきたかった円照寺に行きました三島由紀夫の豊饒の海の「春の雪」月修寺のモデルの門跡寺清顕がフラフラになりながら聡子に会いに来るお寺のシーン階段がとても印象的だったのですがその階段だけは滋賀県だって山の辺の道通りにあるとても静かで品格のあるたたずまいの美しいお寺中に入って参拝などは出来ないのですがこの前までは見る事は出来ます門前までの500メートルほどの道のりはとても神秘的でステキでした歌碑があり「あしひきの山~」とくれ
皆様、おはようございます昨日はカルトナージュ、バッグなど皆様違う分野でのお作りでしたがお喋りも弾み、和やかなレッスンとなりました本日は推し様のお茶会に行って来ま〜すお部屋の雰囲気に合わせてクッションをお作りになりたいとY様よりリクエストを受けましたfilamyホームデコレーションⅡ〜クッション額縁仕立て前回ご本人様のイニシャルYで作られましたが、今回は旦那様のイニシャルKきちんと確認せずにお写真を撮ってしまったので、上下反対でした〜残念…Y様、すみません〜イニシャル以外は全
ひとつ前の当ブログの最後のところで、「コンプレックス」をキーワードに三島由紀夫さんと仲代達矢さんについて書きました。このお二人は映画で共演されています。勝新太郎さん主演の『人斬り』(1969五社英雄監督)です。勝新太郎さんが扮したのは、幕末に「人斬り以蔵」の異名をとった、土佐の岡田以蔵です。(大河ドラマ『勝海舟』では萩原健一さんが演じましたね)その人斬り以蔵を操るのが仲代達矢さん演じる武市半平太で、無学で単純、人のいい以蔵を演じる勝新太郎さん、以蔵を利用する冷酷な切れ者役の仲代達矢さん、い
こんばんは♪【ネタバレあります】宙組「黒蜥蜴」ご覧になりましたか?大劇場で三回観て「ん⁉」ラスト!S17「結末の彼方」天彩峰理さん演じる『早苗』?『葉子』?どっち?雨宮(水美舞斗さん)が「僕たち愛し合ってるんです」『葉子』だよね。。。。大劇場で三回観て話の流れからして『葉子』だよね…S15「檻の中の二人」では『葉子』雨宮とLOVE!でしたよねぇでもでも!
タイトルを知った時からぜひ見たいと思っていた作品です。江戸川乱歩原作、三島由紀夫による戯曲『黒蜥蜴』を元としたミュージカル作品です。潤色・演出は生田大和さん。江戸川乱歩の原作を7割ほど読んだところで観劇しました。とっても面白かったです✨明智小五郎桜木みなと黒蜥蜴(緑川夫人)春乃さくら雨宮潤一(山川健作)水美舞斗終戦を経て、高度経済成長期を迎えた首都・東京。開業して間もない東京タワーの人工的な煌めきが夜空に燦然と輝き、その光の届かぬところ、“魔都”の影ともいえる暗黒街を賑わ
【JULIE!JULIE!JULIE!】36MISHIMAはジュリーが36才の時に出演した日米合作映画、公開は1985年(当時日本未公開)タイトルの通り、三島由紀夫の人生と彼の小説を交差させながら映画は進んでいくジュリーは鏡子の家の収(おさむ)、売れない美貌の新劇俳優の役私自身、読んだ三島由紀夫作品は3つだけ仮面の告白、美徳のよろめき、潮騒あの金閣寺を読んでいないのだから、もちろん鏡子の家は読んでいない仮面の告白が自伝的要素を含むので、性的嗜好や貧弱な体への強いコンプレッ
三島由紀夫『春の雪』を読む──池田理代子先生脚本・構成が描く、禁断と美の物語──🌸池田先生脚本・構成の『春の雪』を読みました先生の絵ではないけれど、どこか似た絵柄で萌えました。先生は三島作品がお好きで、よく読んでいらっしゃったそうです。「わたしが映画の監督したかった~」とおっしゃるくらいなので、理解度も🌟🌟🌟🌟🌟イメージも🌟🌟🌟🌟🌟おススメ度も🌟🌟🌟🌟🌟1|春の雪のあらすじ大正時代の上流社会を舞台にした三島由紀夫『春の雪』は、静かで繊細なのに、読み終えると胸の
美輪明宏さんの話の続きです。美輪さんはかつてあの「島原の乱」で知られる「天草四郎時貞の生まれ変わり」と称し、そのことをテレビの番組などでも何度も公言されていました。なんでも若い頃に出会った霊能者にそういわれたそうです。生まれ変わり、いわゆる輪廻転生です。輪廻転生は、命あるものは何度も転生、人に限らず動物を含めた生類として生まれ変わるというインド哲学における「サンサーラ」の概念で、ヒンドゥー教やジャイナ教などインド発祥の宗教や厳密にいうと解釈が違っていますが仏教などでもいわれてきた