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今年もいろいろなことがありましたねぇ~。いろいろな列車にもいっぱい乗車しました。模型もいっぱい買いました。そんな中でも今年もなんやかんやで三岐鉄道に通いました。4月に今の家に引っ越したことで遠くなってしまった三岐鉄道でありますが、やはり通いたくなる理由がそこにはあります。JR東海から譲渡された211系5000番台も5000系としてデビューしました。三岐鉄道として新たな歴史がはじまったのであります。大好きな211系が廃車されることなく活躍をつづけてくれるなんて。もうJ
三岐鉄道三岐線で活躍する一般車両は長い間西武鉄道からの譲渡車のみで、特に3両固定の801系(元701系)は西武時代の面影が多く見られるので気に入っているのですが近鉄富田駅とその付近では近鉄電車との並びが見られるので狙う楽しみが多く、西武時代の塗装を再現した編成(803F・805F)もいるので昭和の時代を思い出させてくれます。ただ後継となる5000系(元JR東海211系5000番台)が既にデビューしているためいつ引退してもおかしくなく、今後の動向が気になります。(2026.4.26近鉄富田に
いまから30年以上前蒲原鉄道村松車庫で見かけた有蓋車『中京地区ローカル私鉄訪問③三岐鉄道丹生川駅にある貨物鉄道博物館(閉まってました)』三岐鉄道丹生川駅にある貨物鉄道博物館あいにく閉まっておりました『中京地区ローカル私鉄訪問②三岐鉄道に乗車丹生川駅まで移動』三岐鉄道保々駅にて211…ameblo.jpこの間訪問した、三岐鉄道丹生川駅に隣接する貨物鉄道博物館で展示されていた古い有蓋車、もともと蒲原鉄道から移送されてきた、と説明にありましたが、昔の写真をほじくり返すと、蒲原鉄
今回は、近鉄富田駅の訪問記です。(訪問日:2025年4月26日)近鉄富田駅の概要近鉄富田駅は1929年に開業した三重県四日市市にある近畿日本鉄道、三岐鉄道の駅です。読みは「きんてつとみだ」です。また、三岐鉄道の乗り入れ開始は1970年です。駅構造(駅舎・西口)クジラをモチーフにした駅舎です。可愛くて良いですね。西口(クジラの駅舎)は三岐鉄道が管理、東口は近鉄が管理しています。三岐鉄道はICカード非対応、また乗車券は硬券ですので、自動改札機を使用する事は出来ません。(
毎度ご覧いただき有難うございます。今回は、三岐鉄道・北勢線のリバイバル三重交通色編成です。2014年に北勢線開業100年となることから、これに先駆け前年10月に1964年まで採用されていた三重交通色を1編成に復刻しました。検査周期の関係から当初は4両編成中3両だけでしたが、約1年後に全4両がリバイバルカラーとなり、現在もその姿を見せてくれています。まずは端境期、3両がリバイバルカラーの時代から。1950年代の流行り、端正な正面2枚窓。この202号も1959年製です。阿下
藤原岳をバックに早速活躍を開始した元JR東海の5000系『中京地区ローカル私鉄訪問(ダイジェスト)』念願の西濃鉄道を見ることが出来ました先週末、名古屋方面に所用があったのですが、その前後に三重・岐阜のローカル私鉄訪問を行ってまいりました。個別の事象は今後少…ameblo.jp『中京地区ローカル私鉄訪問①富田駅までやってきました』富田駅にたむろする大量の旧JR東海211系『中京地区ローカル私鉄訪問(ダイジェスト)』念願の西濃鉄道を見ることが出来ました先週末、名古屋方面に所用があった…a
4月19日(土)3週末連続の三岐鉄道撮影です。この日は保々から自転車で富田方面へ向かいつつ、沿線で撮影。まずは保々から。この日は残念ながら851Fはお休み。ここから単2002レ山城ストレートへ。保々止まりの805F501レ前と前後が入れ替わって藤原方に458が付いてました。5000系試運転上り富田から折り返して来るのを撮るために、進めるだけ進んでみます。平津まで来て、そろそろ時間的にきつそうということで、平津駅近くの踏切から撮影。貨物側線跡地が残っていて、架線柱が広いの
今回の【駅】シリーズは、三重県四日市市北東部、伊勢湾沿いに広がる港町の住宅街に位置する関西本線の駅で、三岐鉄道三岐線との接続駅ですが、三岐線は旅客列車が全て近鉄富田駅発着になっているため貨物列車のみが乗り入れている、富田駅(とみだえき。TomidaStation)です。駅名富田駅(CJ09)所在地三重県四日市市乗車可能路線JR東海:関西本線隣の駅名古屋方………………朝日駅亀山方・JR難波方……富田浜駅
みなさん、こんばんは。そろそろ今週末の予定を決めなければ…さて、西桑名駅に移動し、三岐鉄道270系念願のナローゲージの電車に乗ります。北勢線の橋梁で、冷房装置を載せたら重量制限を超えてしまうようなので、重たい車は冷房が有りません。しかし私は非冷房車に乗車します。何故って、吊り掛け駆動だからです。ドアが閉まり、ノッチが入ったら、床下からグワンと吊り掛け音が響き始め、窓が開いてるので、尚更その音が楽しめます。音質と言ったら、江ノ電
今回の【駅】シリーズは、三重県桑名市西部郊外の住宅地と田園が混在した地域に位置する三岐鉄道北勢線の駅で、駅構内東側は北勢線を跨ぐ東名阪自動車道の高架橋に覆われている、在良駅(ありよしえき。ARIYOSHIStation)です。尚、写真は北勢線に『ICOCA』導入前の2024年1月撮影です。現在は改札周りに変化が見られるかもしれませんが、ご了承願います。駅名在良駅(H05)所在地三重県桑名市乗車可能路線三岐鉄道:北勢線
こんばんはhatahataです。1月17日のつづきです。東藤原界隈で901列車を撮影した後はセメント便を撮影するために朝明川へ移動します。近鉄富田行801系普通近鉄富田行101系普通近鉄富田行101系復刻色3712列車ED451+ED454+タキ16B2台で撮影・・・少し切り位置が異なります。動画も撮影しました。普通近鉄富田行5000系ここまで撮って次の場所へ移動します。ご覧頂きありがとうございました。
三岐鉄道三岐線保々~山城2002レ(ED457+ED455単機)10:08303(805編成西武イエロー塗装)10:1320(851編成引退記念ヘッドマーク)10:27運用を辿り、ヘッドマークがよくわかるように線路際で撮影501レ(ED458+ED456+ホキ1100⑤)10:31保々駅停車による追抜きも考えましたが、ここまでで三岐線での撮影は終了として、北勢線へ
みなさんこんにちは!2025.9.27(土)三岐鉄道へ秩父カラーの釜を撮影友と撮りに行った続き⑤です。壬生川-三里間で上り貨物を撮った後は、3715レまで待ちます。2025.9.27普通西藤原行751系三里-壬生川PENTAXK-3MarkⅢ+HDDA16-85mmSS1/1600F8ISO4002025.9.2714:56503レED459+ED458三里-壬生川PENTAXK-1MarkⅡ+HDDFA★85mmSS1/1600F8ISO