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「盲腸線に乗る旅」10路線目は、三重県を走る三岐(さんぎ)鉄道北勢(ほくせい)線です。前回の記事はこちら『盲腸線に乗る#10三岐鉄道北勢線(3)』「盲腸線に乗る旅」10路線目は、三重県を走る三岐(さんぎ)鉄道北勢(ほくせい)線です。前回の記事はこちら『盲腸線に乗る#10三岐鉄道北勢線(2)』「盲腸線…ameblo.jpこの記事は、2024年11月に乗車した際の記録です。三岐鉄道北勢線は、三重県桑名市の西桑名駅と、三重県いなべ市の阿下喜(あげき)駅を結ぶ、長さ約20キロの鉄道路
<中京遠征>4/3の初日、三岐鉄道と近鉄の撮影を終えて宿に向かうのだが、ちょっと時間が早かったのでロケハンがてらに遠回りで走っていると夕暮れの上空には何本かのひこうき雲が見えた。そんな中で綺麗に十字にクロスしている!雲を発見した。今まで3本平行のひこうき雲は見た事あるが十字クロスは初めて見た写真が撮れそうな場所に車を停めて消えないうちにと慌てて撮った見えづらいが左側のひこうき雲は平行なのに対して✕の2本は明らかに異様な航路なのがわかるよね。まるで
こんばんはhatahataです。4月25日・26日は三重方面や岐阜方面で撮影しました。まずは三岐鉄道からです。この時期の三岐線はここから始めます。普通西藤原行5000系ご存知、元JR213系5000番台普通近鉄富田行101系901列車炭カル・フライアッシュ便ED457+ED455+ホキ8B2台のカメラで撮影しました。動画も撮影しました。そして上り貨物を撮影するため少し移動します。3710列車ED456+ED45x+タキ1
先週木曜日、IMONで月刊とれいん5月号を買いました。表紙を飾るのは、三岐鉄道電車です。模型化参考図面も掲載されています。そのほか、第10回池袋鉄道模型芸術祭のレポートや新製品情報もあります。有名模型店、一部書店で。
今回の【駅】シリーズは、三重県東員町東部、桑名市との境界近くに広がる田園地帯に位置する三岐鉄道北勢線の駅で、相当な難読駅名である、穴太駅(あのうえき。ANOHStation)です。尚、写真は北勢線に『ICOCA』導入前の2024年1月撮影です。現在は改札周りに変化が見られるかもしれませんが、ご了承願います。駅名穴太駅(H08)所在地三重県員弁郡東員町乗車可能路線三岐鉄道:北勢線隣の駅西桑名方……七和駅
下から撮り「竜ヶ岳」へ。急登、ガレ場と鈴鹿の山の険しさを感じつつ山頂へ。目当ての貨物は運休の様だったが上りが発車。撮り続ける。と、構図内に黄色い列車。北勢線の小さな電車、小さいながらもその色から目立ち大きく見え。三岐二路線の列車を同時に写し止め満足し下山。26年3月21日三里-丹生川&楚原-麻生田3716レ
[撮影日]2026年1月1日[撮影場所]三重県三岐線保々駅周辺元旦って、特にやることがなく・・・やることはありますが、元旦からやる必要もなく、また開店しているお店も限られており、なので撮り鉄を少々行いました。本来であれば秩父鉄道カラーとなったED454や211系の走行状態の写真を撮るべきでしょうが、正月なので、貨物の運行が怪しいので保々車両区で秩父カラーのED454を中心に撮影をしました。前回の続きです。ED45系454黄色のストライブなしも渋いです重連で黄色のストライブ付き
先日のブログで“3つの軌間を楽しめる踏切”という、マニアックなネタ書きました。JR在来線より狭い、軌間762mmの三岐鉄道。走行中の車両を見て、せっかくなので乗ろうよと言うことになりました。西桑名駅で乗車件の踏切北側にあるのが、桑名市の中心駅『桑名駅』。あ、“件の踏切”はこちらです。『地味に踏切を楽しむ(桑名編)』前回何気に書き始めた『地味に踏切を楽しむ(じみふみ)』シリーズ(謎)恐らくすぐネタ切れになる同シリーズですが、前回宣言通り“東海案件”書きます。初見殺
今日はツーリングで貨物鉄道博物館へ三岐鉄道壬生川駅近く京都からは100kmあまりで一般道で3時間近くかかるなので撮り鉄よりツーリングがメインそれでも運がいいことに貨物列車が1本と普通列車が1本短い時間の間に2本の列車が通り過ぎていった2月にも来たがその時は博物館の開館日でお客さんも多くキッチンかーも営業していた個人的にはもう少し列車が来るのを待ちたかったが帰宅時間もあるので泣く泣く現地を後にした
今回の【駅】シリーズは、三重県いなべ市中央部、旧・藤原町の南寄り農村地帯に位置する三岐鉄道三岐線の駅で、専用線を通じて北側にある太平洋セメント藤原工場に発着する貨物列車が運転されているため構内に多くの貨物側線が存在し、貨物輸送において重要な駅となっている、東藤原駅(ひがしふじわらえき。HIGASHIFUJIWARAStation)です。駅名東藤原駅(S13)所在地三重県いなべ市(旧・員弁郡藤原町)乗車可能路線三岐鉄道:三岐線
<中京遠征・JR編>近鉄霞ヶ浦付近で近鉄電車を1時間ほど撮影し、ふと時計を見るとセメント列車が撮れる時間だった。某サイトを除くと罐はAI-Meの201号機だと分かる。狙った訳ではではないが、AI-Meとは相性がいいようだ。富田~四日市間で撮影区間が限られるのでいつも同じ場所での撮影だ。昨年撮影の列車『7時間ぶりの再会』「2025名古屋遠征」の続き3/13は三岐鉄道で写真を撮影し宿へ向かう道すがら天気も回復してきたので再び近鉄でも撮ろうかと思い、前日撮影した場所へ向かってい…
おはようございます。桜やハナモモが一段落した宮田村ですが、次のイベントも始まっています。先日は「信州・宮田村アサギマダラの里」でブログを書きましたが、それがローカル新聞に載りました。写真をアップにすると右手前で草取りをしているのが美里山倶楽部夫婦でした。4月27日は「駒ヶ根ソースかつ丼の日」ということでその日を前後にソースかつ丼に絡むキャンペーンサービスがありソースかつ丼が割引になったりしてます。全国区の明治亭はソースかつ丼用の特製ソースが割引になるようです。
2000年8月12日~15日*美濃から伊勢への旅-2この前年の8月に親友の工藤と北陸から美濃への旅をしましたが、美濃はほんの触りだけで終わってしまったので、その翌年は岐阜市に一泊してじっくりと揖斐線・谷汲線を訪ねてみようという事になりました。揖斐からは近鉄を使えば四日市まで行けることだし、伊勢の鉄道にも寄ってみようということで4日間の旅に出ました。2000年8月14日-1*三岐鉄道三岐線この日、まず我々が目指したのは大安駅近くに保存されているED222でした。今では西藤原駅
<中京遠征・三岐編>4/3からの中京遠征で三岐鉄道のつづき宇賀川の橋梁寄りでリバイバルカラーになった101系(西藤原行)を撮った後は更に橋梁寄りに移動して上り貨物を待った。ちょうど橋梁脇にある桜の木を入れて見上げるアングルで狙う。右斜め後方の橋梁脇には3、4名が集まった。列車には先日運行を開始したタキ1300形の運行記念のヘッドマークが付いていた。3714レセメント(東藤原~富田)ED5081+ED5082+タキ1900形16B2026.04.03そういえばこの罐
[撮影日]2026年1月1日[撮影場所]三重県三岐線保々駅周辺元旦って、特にやることがなく・・・やることはありますが、元旦からやる必要もなく、また開店しているお店も限られており、なので撮り鉄を少々行いました。本来であれば秩父鉄道カラーとなったED454や211系の走行状態の写真を撮るべきでしょうが、正月なので、貨物の運行が怪しいので保々車両区で秩父カラーのED454を中心に撮影をしました。良そう通り待機中のED454いました、テクテク歩いて側面に移動します。秩父鉄道の青、印象が
2026.04.19今日は曇り予報鉄分補給はやめて畑仕事をやっときましょう2026.04.12三岐鉄道宇賀川で502レを撮影後黄昏の時間まで暫く待機先客も数人と休日としては珍しいが先ず場所確保3716レ発車です、ギャラリーは10名程に膨れ上がってましたED541+ED454もう前面が緩くなって来ましたね~重単503レがやって来ました、HMが付いているので敢えてバックショットで801形805F今日は朝から一日中走ってました休日なのに、ここ
前回何気に書き始めた『地味に踏切を楽しむ(じみふみ)』シリーズ(謎)恐らくすぐネタ切れになる同シリーズですが、前回宣言通り“東海案件”書きます。初見殺し的踏切?訪れたのは、三重県桑名市。目標物に近いコインパーキングに車を停め、早速当該踏切へ向かいます。遠目に見ると、歩行者用のため道幅が狭いことを除き、普通の踏切に見えます。Googlemapでは以下のとおり。上欄外に桑名駅があります。踏切は3つの鉄道会社路線(近鉄、JR東海、三岐鉄道)を跨ぎます。沢山の線
2026.4.18三岐鉄道の大泉駅近くのネモフィラ畑とタキ1300形HMの撮影に行きました。菜の花も咲いていたので三岐線に移動です。三里ー丹生川知らなかったのですがHMが付いていました。返しも撮影しましたがHMは付いていませんでした。東藤原駅まで行き入れ替え作業中にHMの確認です。しっかり確認できました。
皆さん、私のブログを閲覧しておくんないまして、おおきんな!これより、四日市あすなろう鉄道と同日に赴いた三岐鉄道北勢線の、乗り潰し記事をお届けいたします。この路線も、あすなろう鉄道と同じくナローゲージ・つまり軽便鉄道に分類されます。但し、あすなろう鉄道と異なり、北勢線は田園風景の中を走り抜け、また、桑名市・東員町・いなべ市という三つの自治体に跨る長大な路線を誇っています。三岐鉄道のホームページによりますと、駅数は13駅・路線総延長は20.4㎞に亘ります。始点の西桑名駅は、近鉄名古屋線
「青春18きっぷ」の1日目、都内から桑名まで遠征しました。川崎、熱海、沼津、浜松、豊橋、名古屋と乗り継ぎ、何とか午前中には桑名に到着。(2026.2.28北勢線楚原〜麻生田)西桑名駅から40分程揺られ楚原駅で下車。今回は楚原駅先の名所「めがね橋」を素通りし、S字カーブでカメラを構えました。コンクリート架線柱が目立つ北勢線で、この地点は木製架線柱が健在、創業当初の架線柱なのかは不明ですが、軽便鉄道らしい画像になりました。この日、3時に起きて奈良県内の宿に21時到着、晩酌後は泥のよう
<中京遠征・三岐編>4/3からの中京遠征で三岐鉄道のつづき元の場所へ戻り撮り逃した5000系を撮影後は大安駅で交換した下り列車が来るので橋梁寄りに場所を移動し対岸の正面に咲く桜を取り入れた。リバイバルカラーになった101系がやって来た。21レ西藤原行101F2026.04.03復路は宇賀川の河川敷から狙った28レ近鉄富田行101F2026.04.03
晴れの一日、少し足を延ばして三岐鉄道沿線に車で訪問してきました。藤原岳を背景に田園風景を走る風景がなかなか絵になる場所です。東藤原付近後背地は養老山系乗客はほとんどいない空車で走る3両連結の富田行JR東海の車両が三岐鉄道に搬入されて久しいが、まだ見かけることはない富田方面風景そのものは田舎だが、最近高速道路が並行しており新四日市から大安まで完成している。登山ブームが盛んだった一時代前は、休日に藤原岳登山に都合のいい時間帯に臨時列車が走っていたが、すでに廃止されて久しい
2026.04.15今日はスカッとしない天気です2026.04.12三岐鉄道の続きですこの日も気まぐれな空模様に悩まされようやく3712レ頃から晴れだして3711レ撮影後出区単2002レを撮影します、石灰で白く汚れたED455+ED457コンビで3日間の運用に付きます竜ヶ岳をバックに平津で交換の501レが直ぐにやって来ます東武コンビのホキ1000×6連今日はチョイと長い!!車に戻る途中に、しばらく動きの無かった西武イエローがやって来ました。20レ801
4月12日に、お写ンポに行ってきたよなんか、でっかい三脚何撮ってるの🤣🤣🤣🤣つばめさん蝶々藤の花咲き出しましたネモフィラ三岐鉄道とほんと〜は、夏鳥撮りに行ったけど、空振りでした次こそは、😊😊おしまい🤗
こんにちは、akiringです。今朝はスッキリしない空模様の名古屋であります。朝目覚めてトイレに行き顔を洗う際に自分の爪で顔を裂傷しました。おかげさまでバッチリ目が覚めました。(*´Д`)さて今回のネタはコレ。ドーン!三岐鉄道三岐線の電気機関車であります。三岐鉄道は現在も貨物輸送を行っている私鉄鉄道路線であります。東藤原駅に隣接する太平洋セメントの工場から電気機関車が牽引する貨物列車は、個人的に大好物なのであります。三岐鉄道の電気機関車と言えば写真のように重
<中京遠征・三岐編>4/3からの中京遠征で三岐鉄道のつづき貨物列車を撮影後、急いで対岸の元の場所へ戻ったら撮り逃した5000系が戻って来た。26レ近鉄富田行5000系S512026.04.03JR線を走っても違和感ないラインですね。
「盲腸線に乗る旅」10路線目は、三重県を走る三岐(さんぎ)鉄道北勢(ほくせい)線です。前回の記事はこちら『盲腸線に乗る#10三岐鉄道北勢線(2)』「盲腸線に乗る旅」10路線目は、三重県を走る三岐(さんぎ)鉄道北勢(ほくせい)線です。前回の記事はこちら『盲腸線に乗る#10三岐鉄道北勢線(1)』「盲腸…ameblo.jpこの記事は、2024年11月に乗車した際の記録です。三岐鉄道北勢線は、三重県桑名市の西桑名駅と、三重県いなべ市の阿下喜(あげき)駅を結ぶ、長さ約20キロの鉄
2026.04.13撮り鉄ばかりしていては、指令長の顔が・・・で💦畑の土も乾いた所で今日は耕起しましょうかね昨日は、朝から晴れ予報が出ていた三岐鉄道に3710レから撮影開始。日曜日とあって、早朝から結構なギャラリーが居られます。しかし、天気アプリでは現在地は晴れ🌞なのに、実際は全くの曇り空に2026.04.12ED451+ED4543710レおまけに白タキ混じりとは、追跡する気にもなりません、なんでやねんこの地に留まりフライアッシュ901レED508
果たして、ベージュと赤のカラーを「赤電」と称したのはいつ頃からなのか?私自身、西武で「赤電」が現役だった昭和末期には聞いたことが無かったけれど・・ただ、2001年に「懐かしの赤電」イベントがあり、遅くともこの頃には「赤電」の名称が一般化していたようです。近江鉄道でも、ご丁寧に前サボに「赤電」を提出する程ですから、部内でもこの呼称が一般的だったのでしょう。(2016.8.5近江鉄道新八日市駅)興味深いのが伊豆箱根の1100系(旧.西武701系)の塗り分けで、上下の朱色の幅が広いは何故
三岐鉄道北勢線始発の阿下喜(あげき)駅〜終点の西桑名駅まで乗る機会がありました。ナローゲージっていう線路の幅がめちゃ狭い可愛いとても珍しい電車です。電車もスリムてコンパクト。車内はこんな感じです。両側に座ると真ん中に人が一人立てるかな?ってくらいの幅です。扉にも歴史を感じます。乗ってみて思いましたが、線路の幅が細いのでとにかく揺れます🫨🫨🫨私は電車に乗るのが好きなので楽しいのですが乗り物酔いする方にはもしかしたらきついかも知れません💦終点の西桑名駅から歩いてすぐのと