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アキレス腱断裂縫合手術から、107日。3か月少しが経過しました。ここ最近というか、術後からそうなのか、足の浮腫みが酷いです。足首周りが顕著に浮腫みます。熱感や痛みはなく、ただただ浮腫んでいます。「象の足」を連想させるようなフォルム…原因はふくらはぎが正常に機能していないことがみたいです。足首に硬さが残っていて、フルに足首を曲げられず、ふくらはぎのポンプ機能が正常に働いていません。解消するためには、「拷問器具級」の何かが必要です。『脳神経外科手術
頑張らないで生きていこう詩音の掲示板https://tomodachi333.1my.jp/いいっぱなしききっぱなしの掲示板ですなんでもいつでも書いてください自助グループと同じくいいっぱなしききっぱなしが原則です基本返事はしなしでくださいまだメンバーはいませんこの間私が掲示板を作ろうと思うとブログに書きましたがなんか今日は頭も働いたのでさくっと作りました『顔の痛みから全身へ〜三叉神経痛と
つい先日、ワイルドスワンズというメーカーのクロコダイル財布CASA(カーサ)を買いました。コンパクトで使いやすく素敵な財布です。ただ、問題は「通販だと腑模様が選べない。」という事です。というわけで、なんとなくネットサーフィンをしていたら神戸にあるセレクトショップで売っているクロコは商品の腑模様を個別にアップしていて好みで選べる事が分かりました。「少しだけ見てみよう。」とホームページを開いたが最後…部位は最高級とされる肚(はら)です。不揃いな腑模様が多い中、整然
抜糸17日目。先週の外来で担当医が「傷口の周辺が荒れてるから。」という理由で傷口にマイクロポアテープを貼ってくれました。そして今日の朝、アキレス腱筋膜リリースと階段上り下りを終え、剥がれかけたマイクロポアテープを剥がしたら軽い出血がありました。傷口はほぼ塞がりましたが、表皮がめくれやすくなっているようです。バイ菌が入ったら嫌なので、すぐにシャワー。そしてマイクロポアテープ貼り直しです。担当医が「テープは剥がれるまで剥がさなくていいですよ。」と言っていた意味が分かりました。
昨夜は何だか眠れなくて、ChatGPTに「何か暇つぶしない?」と問うと「ディベート対決はどうでしょう?」と提案されたのでChatGPTとディベート対決をしました。なお。AIが相手という事で、全て私が「後攻」を選んでいます。(かなり変換ミスや誤字があります。その点はご容赦ください。)お題人は努力すれば必ず報われるか(先攻GPT肯定、後攻ウィリアム否定)結果私の勝ちお題ChatGPTは論破出来るか?(先攻GPT否定、後攻ウィリアム肯定)結果私の勝ちお題再犯を繰り返
こんばんは🌃今週は脳神経内科受診と歯医者さんの受診がありました…その間には友達とお茶会🫖したり…まずは、脳神経内科のお話し…担当Dr.がお休みで、MGの変な様子も三叉神経痛の痛さも薬の増減できず…👨⚕️『何か変わりはないですか❓』って聞くから、◎ヨダレが多い◎仰向けに寝ていて2回ほど溺れかけてむせた事◎声掠れが多くなった事◎三叉神経痛が酷くてタリージェを10mgにした事を言ったら、結局は判断できずに3ヶ月に一度の診察が2ヶ月後になっただけでした『何かあったらすぐに来てくだ
アキレス腱断裂からちょうど1ヶ月。外来に行き担当医に傷口の状態をチェックしてもらいました。担当医は「くっついてますね。」と言いながら、私の足首の可動域を確認後「じゃぁ、これつけましょう。」と言い、遂に憧れの装具が登場。踵のパッドは1枚抜いて3枚。「今日から全荷重歩行OKですよ。」と言われて少し驚きましたが、実際に装具を装着するとアキレス腱に痛みはなく、結構自然に立てました。Lサイズの装具。甲冑の如くゴツいです。「やった、足着けれる!」と内心大ハシャギしながら「寝る時はどう
今日は昼過ぎから「何か頭が重ったるい」と思い頭痛ーるを見たら気圧降下中でした。明日の予想を見ると15時が「気圧の谷間で超危険」だと分かったので、明日は事前に五苓散を飲んでおこうと思います。アキレス腱断裂縫合手術の抜糸から今日で9日目。装具が凄く良くて、一応は歩けるようになり小さい段差なら上り下り出来るようになりました。ただ「転ばぬ先の杖」とは良く言ったもので、早速トレッキングポールが活躍しています。今日もシャワー。担当医の指示通り、傷口を手で優しく洗って風呂上がりに傷
ここ数日荒れた天候。天候が荒れればピリピリ感やドンヨリ感がアップ。普段は気になりませんが、ふと気を抜くと違和感を覚えます。気晴らしを兼ねて•何か美味しい物•何か新しい香水この2つを買うためにそごうとルミネに行ってきました。まず、そごう。珍しく売ってた日本三大銘菓のうちの一つ。「越乃雪」のだめには、お土産用で金平糖。缶が可愛いです。あとは何となく「トッポギ」を買いました。そして、香水。非常に難しい…今はオフシーン限定で夏以外は「ディオー
抜糸25日、術後42日。ここ数日「切れてしまった」方の足の背屈角度が18度でストップ。必死に爪先を上げても、アキレス腱が「ピーン」と突っ張って爪先が上がりません。20度になったら素足歩行のリハビリに移行すると思いますが、リハビリより先に「20度デビュー」をしておかないと「歩行リハビリが地獄化する」と先週からずっと怯えています。という事でここ数日は「リハビリのためのリハビリ」をやっています。アキレス腱でリハビリに来ている一部の方々は「どうでもいい無駄話」をして理学療法士さ
抜糸19日目。術後36日目。これは個人差があるかもしれませんが、アキレス腱縫合手術を行うとアキレス腱に「しこり」のようなものが出来ます。両足を比較してみました。右足は20年前に断裂し手術、左足は先月手術。左右均等に「しこり」のようなものがあります。これには諸説ありますが、20年前から「しこり」がある私的な結論は「全く問題がない。」です。見た目はあまり良くないですが、機能的に問題が生じたことはありません。今日は筋膜リリースと念入りなストレッチ、仕上げにマッサー
先週の土曜日、アフラックにオンラインで保険金請求しました。*保険について『脳神経外科手術アキレス腱断裂保険請求の必要書類必要事項部屋の片付けペルチェ式冷蔵庫』アキレス腱縫合手術から6日経過。たまにズキッっとした痛みがありますが、アイスノンがあれば問題ないです。新しいアイスノンを使用していますが、最初の冷たさが違…ameblo.jp前回もそうでしたが、アフラックの場合、書類に不備がなければ振込が凄く速いです。土曜日にオンライン請求して、月曜に審査が入り水曜に振り
アキレス腱断裂縫合手術から約3ヶ月。94日。先週頭から屋内外問わず通常歩行をスタート。先週末くらいから慣れてきて、パッと見では「怪我人だとは分からない歩き方」になりました。装具を外して歩いた直後は、黄色い部分がとにかくツッパリまくって送り足でしか歩けませんでした。地道にカーフレイズを続けた結果、黄色い部分はツッパリをやめて優等生になり、本当ここ数日で緑色のラストピース部分に力が入るようになり「一般人風の歩き方」が出来るようになりました。青い破線の「感覚なし部分」は、
アキレス腱断裂縫合手術から術後2ヶ月。来週から職場復帰です。もちろん装具着用が復帰条件です。ちなみに、傷口はこんな感じ。【グロ注意!】術後約2ヶ月で、傷口は完全に塞がって皮膚に馴染みつつあります。ただアキレス腱はカッチカチで柔軟性がありません。術後の経過が超人的に良かったので「早く歩ける」と思っていましたが…未だに歩けていません。原因は「足首そのもの」にあります。20年近く何度も強烈な捻挫を繰り返しているうちに足首の骨がおかしくなっていて、順調だった背
アキレス腱断裂縫合手術から約3ヶ月。(88日)傷口はこんな感じです。ケロイドの「脱皮」が激しくなってきました。昨日は、術後初の趣味での外出。装具なしのスニーカー歩行なので不安感がハンパじゃなかったです。…連休を舐めてました。駐車場激混み。目的地はカリスマ店長がいるメガネ屋さん。事前に確認していた「優先車室」に駐車し慎重な足運びで目的地に向かいました。想定外だったのは、周囲との歩行速度。皆さんスタスタ歩いているので、つられて私もスタスタしそうになりまし
本日、半抜糸しました。来週残りを抜糸して、問題なければ装具を装着してのリハビリ開始です。アキレス腱断裂には重度・中度・軽度があるそうで、私は重度の断裂。無理矢理アキレス腱を引っ張って縫合、皮切部の皮膚も無理矢理引っ張ってナイロン系で縫合したそうです。そんなナイロン糸の半抜糸。うつ伏せになり足を浮かせ半抜糸スタート。パチン、パチンと小気味良い音がなって、その後、ビリっとした痛みが何度かありました。痛みの質としてはヒゲなどの太めの毛を毛抜きで抜く痛みにそっく
ここ最近気圧がおかしい日が多く、アキレス腱縫合手術の傷口が痛み、過去の開頭手術の影響で顔もヒリヒリします。事情を知っている人は「色んな所が痛くて大変ですね…」と言ってくれます。まぁ、現状を現状のまま受け入れるしかありません。さて本題です。アキレス腱断裂縫合手術から約11週、80日目で装具が外れました!ただし条件付き。担当医からは「まずは素足で室内歩行から開始。屋外では装具。自分のタイミングで装具からスニーカーに履き替えて下さい。」と言われ「カーフレイズはあえて
気がつくと2ヶ月近くブログを書いていませんでした。アキレス腱断裂から9ヶ月、やっと保険請求出来るようになりました。添付資料に必要なポイントは何となく分かっていたので、最後の外来の際、担当医にお願いして傷病名、手術名、入院期間、退院日、ギプスシーネ固定期間、装具装着期間、自宅療養期間なんかをオールインワンで診断書に書いてもらっていました。あとは診療明細と一緒に請求資料に添付するだけ。想像以上に量がありました。三叉神経痛の時からすればどおってことないですが、
今日、唐突に部屋移動になりました。術後の体温が安定していて食欲が旺盛だから元気だと思われたみたいです。色々と痛いのですが脳外の時と同様「具合が悪いように見えない。」というのが仇となりました。以前いた病室の担当は新人の看護師さんが多いイメージで、今回移動した病室は比較的経験豊かなサバサバした看護師さんが多いので話しやすいです。ベッドで引っ越し。用途別にパッキングしたものを棚に入れていただけなのでまとめるのが楽ちんです。以前いた病室はこの気温で日光が直撃していたので、