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6月、7月は三叉神経痛に押されまくりの期間だったけど、もちろん飲むべき薬は飲むわけですが、それと同時に生活習慣も非常に大切。夜遅くまで食べていないで、夕食は早めに切り上げ、歯磨きは20時台にやって、22時頃には就寝したい。これまでの僕はこれらが全て後ろに回されています。時間帯が後ろになればなるほど、歯磨きで痛みが出てくるのだし、不合理な事はやめるべきですね。ブログスタンプ全獲得おめでとう!▼6月のあなたはスペシャルランクでした
先月12日に三叉神経痛のはっきりとした発作が出た。そして24日にはより悪化した発作に見舞われた。26日にいつものお医者に行き、薬を倍増してもらったが、テグレトールを日量200mgから400mgにしても、うまく行かないようだ。作戦を変え、今週月曜日から自己流の運動療法にシフトを切った。一日に90分の早歩きをすること。月火水で、83分、66分、68分と歩いた。先ほど21時に歯磨きしたが、最初の発作以来初めて、痛みに悩まされずにデンタルフロス〜歯磨き〜フッ素塗布を完了できた。しっかり口をゆすいで
長時間、前かがみになってスマートフォンを見ていた48歳の女性。ある日、首の付け根から後頭部、頭頂部にかけて、電気が走るような激痛が突然出現。痛みは数秒で治まりますが、何度も繰り返します。肩こりによる頭痛だと思い、湿布や鎮痛薬を使用しても改善しません。さらに、枕に後頭部が触れたり、髪をとかしたりするだけでも激痛が起こるようになり、総合診療科を受診。診察で大後頭神経の出口付近を圧迫すると、いつもの電撃痛が頭頂部まで再現されました。
昨年10月に三叉神経痛の手術を受けた。それが関係するのかは分からないが、今年の夏の人間ドックの聴力検査の際に、「前回に比べて(手術をした右側の)聴力が2段階落ちていますよ」と言われた。そのときは特に意識していなかったが…今回、風邪で寝込んだ際、なんと体温計のピピピピ、と言う音が聴こえにくくなっていた。10回中7回は気付かない感じである。元々、術側では無い左側の聴力は悪かったのだが、今回、右側も悪くなったことで、初めて日常生活で不便を感じることとなった。年齢を考えれば
術後、約2年が経過したが、術後1年5か月のときと特に変わりはない。・三叉神経痛自体の再発はしていない。・以前は食べ物の味も分かりにくかったが味覚は気にならなくなった。・また、以前は右顔面の髭剃りの感覚がなくて怖かったが、最近は慣れたこともあるのか、気にならなくなった。・右の第2枝、第3枝の痺れは継続。右目の下、右耳の周辺、口や舌の周りの痺れが酷い。・相変わらず、食後の口腔ケアは欠かせない。・しゃべるのも歌うのもちょっと大変。・口の中をよく噛む。1年以上前に舌を噛んで腫瘍ができた