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こんにちは。今日は雨。ムシムシしています。午前中思ったより雨がひどくはなかったので、脳神経外科に行ってきました。三叉神経痛の薬を貰いに。落ち着いているので今回は60日分にしてもらいましたよ。「オレはお前を雨から守る!」猫又チョメ様のおかげか?今日は別にお願いしてないんだけど。。。やんだタイミングが多く、ほとんど傘を開かずに済みました。お昼ご飯に、マックの月見バーガーを単品で買ってきて食べましたよ〜初めてタッチパネルで注文しました😅支払いはレジで現金払いに。美味しかった
右目は9月22日に角膜を修復する目薬を処方され1日6回の点眼を継続していました。視界は霧がかかったような状態が続いていて視力も悪くなってました。30日に眼科に行った際の診断は角膜はまだ治ってなく、加えて目を保護する目薬を処方していただきました。10月1日位に霧がかかったような症状は良くなり、7日に眼科を受診した際に角膜は治っているとの診断でした。やっとホッとできましたこのブログを書いてる10月22日現在では視力はほぼ戻ったのですが、右目は痛みも少々あるような感じで凄く疲れやすいです。
感想:神経細胞は「一生もの」であり、増殖も再生もしません。一度壊れたらお終いです。三叉神経痛では、三叉神経のカバー(髄鞘)が破損します。髄鞘は細胞膜であり、細胞全体ではないので、修復されることがあります。私の三叉神経痛は、短い発作期と、それより長い寛解期を繰り返しています。血管の圧迫が緩んだときに、破損した髄鞘が復元することで寛解期に入るのでしょうか?ご推察の通り、三叉神経痛の「活動期」と「寛解期(かんかいき:痛みが落ち着く期間)」を繰り返す現象には、神経のカバーである髄鞘(ず