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日光の暮らしと旅をつなぐローカルカンパニー『モグローカル』さんと三依渓流つり場とのコラボイベントを11月3日(火・祝)に開催いたします。モグローカル栃木県日光市を中心に地域のオモシロイを掘り起こす2人組「モグローカル」のWEBサイトです。mogulocal.com三依渓流つり場では特設産卵エリアを設置し、次の世代へと繋ぐ活動を行っていますが、そのような取り組みに深く理解をしていただいたモグローカルさんが一緒に活動を行えればとお話をしていただき、開催する運びとなりました。自然から恩恵を受け
大雨により川が氾濫し、2026年9月7日から休業となっていましたが、9月12日より営業を再開することとなりました。大型の三依鱒を特別に放流いたしますので、復旧後の三依渓流つり場を楽しんでみてください。詳細は以下の通りです、お待ちしております。日付2026年9月12日(土)時間10時頃内容大型の三依鱒を特別に5匹放流場所エリアNo.16、17、18、19、19-2対象一般受付をした方料金無料備考お一人様1匹まで(2匹目以降はお預かりいたします)
突然変異の赤いトノサマバッタです。突然変異で赤くなるのはおよそ1000分の1の確率とのこと。みなさんも是非見つけてみてください☆
寒さ残る三依の春風を活かした新商品『春風仕込み塩引き桜鱒』を販売いたします。元々、塩引きの文化は海沿いの地域になります遡上してくる鮭を冬が本格化する前の熟成しやすい気温の時期に造るといった流れです。『寒風仕込み塩引き三依鱒』は渓流で育った魚の美味しさを伝えたい気持ちと、山の風土を利用することでも塩引きを造れるのではないかと考えた商品になります。「塩引き=海」というイメージを『寒風仕込み塩引き三依鱒』によって変えられたと思いますが、冬が終わっても寒さ厳しい三依という地域であれば「塩引き=冬
紅葉を感じられる季節になってきました。2026年の三依の秋も楽しんでいただければと思います。