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昨日、YOUTUBEを更新しました。これから週に1回更新してまいります。👉【小谷英次郎最新YouTube動画はこちら】https://www.youtube.com/watch?v=iJV9x41BSJA☆市政報告会のご案内項目内容日時7月12日(日)17:30~会場UMECO第7会議室内容6月定例会全体の動きやポイントについて詳しくご報告一般質問の内容報告参加どなたでもご参加いただけます要予約!メールやDMで!2026年6月27日(土)午後3時、
一昨日の私の一般質問により、これまで市民にほとんど情報が示されてこなかったJR逗子駅ビル新築工事の内容が明らかになりました。JR逗子駅ビル新築工事の概要(市長答弁)規模:延床面積約1,900㎡、2階建て用途:物販店舗、飲食店舗など工期:2026年8月着工→2027年度冬頃竣工予定接続:駅デッキと接続できる仕様で調整中当初は「優良建築物等整備事業」を活用する予定でしたが、物価高騰により2階建てに設計変更され、補助金は使えなくなったことも分かりました。駅前は「逗子の玄
ひとつ前のブログの続きです。質問通告書はこちらです。r803-ippan-22.pdfこちらは会計年度任用職員のうちアシスタント職について取り上げています。書き起こしした上で要約しています。正確な情報は3か月ほどで公表される会議録をご覧ください。(※は私の思いです)(アシスタント職について)質問7)アシスタント職の業務は「緊急又は臨時の職であって、補助的な業務に従事する」と規定されている。例えば公立の5つの保育園では、2024年度、2025年度ともに8800万円が予算計
9月定例会前の知事提言を行いました。6月定例会の他の議員の一般質問を聞いていて考えたことや、定例会後の報告会などでいただいた意見などを基に提言させていただきました。鳥取うみなみロードのナショナルサイクルロード認定のその後の南北3ルートの提案や、県の民俗文化財の格上げ、市町村認定からの引き上げ、これからの教育の在り方などについて提言しました。月末には回答をいただけるので、それを基に一般質問をしていきたいと思います。
小田原市の関東学院大学小田原キャンパス跡地で工学系単科大学「日本先端工科大学(仮称)」の設立を進めてきた設立準備委員会は、令和8年7月9日、土地・建物を所有する学校法人小田原教育メディアとの協力関係を解消すると発表しました。👉【小谷英次郎最新YouTube動画はこちら】https://www.youtube.com/watch?v=y0W2Bb6YAJ4&t=706s計画は2020年に公表され、学生定員約1,120人、デジタル医療情報工学などの学科を設置する構想でしたが、開学は度重なる延
幕張海浜病院(新病院)の開院が10月に迫り、海浜病院が新病院として2キロメートル内陸に移転することとなり、これまでも何度となく交通アクセス問題を議会で取り上げ、市がイニシアチブをとり、しっかりとバス路線が確保されるよう求めてきました。この間、稲毛駅からの新病院へ向かうバス路線、稲毛駅から高浜・磯辺地域を通り、現在の海浜病院へのバスに乗車してきました。車や自転車など交通手段を持たない高齢者の方などにとって、現在も含めてバス路線の確保が求められています。【佐々木ゆうき】開院が目前に迫
最近心の中でずっとモヤモヤしていた事はっきりさせましょう!公営住宅へのエアコン設置について、6月議会で質問します6月の富良野市議会一般質問では、公営住宅へのエアコン設置について取り上げます。近年、北海道でも夏の暑さは大きく変わってきました。以前のように「北海道だからエアコンはなくても大丈夫」とは、もう言えない状況になっています。特に、公営住宅には高齢の方、持病のある方、障がいのある方、所得の低い世帯など、暑さの影響を受けやすい方も多く暮らしています。エアコンは、ぜいたく品では
先日の一般質問での「逗葉新道の無料化について」の質問と市長答弁の要約は以下となります。【私の質問】8月27日に横須賀市役所で開催された「三浦半島地域広域幹線道路整備促進期成同盟総会」において、本年度も「逗葉新道の無料化」が要望事項として盛り込まれました。期成同盟として要望するのは2年目となります。逗子市議会でも平成28年12月に「逗葉新道通行料金の無料化を求める意見書」を採択し、神奈川県・道路公社へ提出しており、長年の課題です。私は、慢性的な渋滞緩和や市民の利便性向上
8月も今日で残り半分となりました。まもなく小田原市議会の9月定例会が始まります。そのための一般質問の準備をしています。今日から、ちょうど一年前の9月議会の一般質問の連載を数回にわたって行います。ちょうど一年前は、加藤憲一市長のマニフェストの進捗状況を確認しました。連載①回目は「世代別の主な取り組み」のうち、若者世代の進捗です。奨学金返済支援は研究段階、ヤングケアラー相談はわずか4件と実数把握が課題です。一方、若者コンペティションは応募10件程度で30万円補助の効果を問い、財源を奨学金支援
新松戸駅のホームから見た駅東側駅前で何が?!皆さんこんにちは。今日は新松戸駅東側の駅前で行われている土地区画整理事業について書きたいと思います。上の写真はほとんど建物がなくなって更地になっている駅前の様子です。駅から見てご存知の方も多いと思います。この事業は市が行う区画整理事業で当初は、地権者の方も松戸市のやり方に異議を申し立てていましたが、今はほとんどの地権者や住民はこの地域から転居している状況です。しかしまだ市のやり方に納得が出来ない、このまま住み続けたいなどの理由から
2026年3月定例会の一般質問についてご報告します。今回は、会計年度任用職員(非正規公務員)の働き方について取り上げました。1年ごとに雇用されるため、働き続けられる保証がありません。自治体にとって欠かせない業務を担う人たちの処遇が、正規職員より低いのは納得できません。その思いで質問しました。書き起こしした上で要約しています。正確な情報は3か月ほどで公表される会議録をご覧ください。(※は私の思いです)I会計年度任用職員の処遇改善について会計年度任用職員、いわゆる非正規公務員は、単
6月議会が開会しました〜主な提案内容のご報告〜6月3日、令和8年第3回野沢温泉村議会定例会が開会しました。今回の定例会では、承認8件、報告1件、条例案3件、補正予算案4件、同意1件、その他案5件、合わせて22件について、議会にご審議をお願いしています。この後、一般質問や各議案の審議が行われますので、現時点では「決定事項」ではなく、村から議会へ提案している内容として、主なものを分かりやすくご報告します。スキー場の来場者数についてはじめに、2025・26シーズンのスキー場営業につい
12月定例会にて一般質問させて頂きました、日向住吉駅、宮崎神宮駅、蓮ケ池駅の駐輪場の整備についてですが、当局の答弁では、今年度改定予定の「宮崎市自転車駐車場整備計画」に3駅を含む複数の駅の市営駐車場の設定を位置づけ、必要な手続きを進めていく、ということでした。これら3駅の駐輪場の状況を今一度お伝えしようと思います。まず、日向住吉駅です。日向住吉駅は、2024年度は宮崎駅、南宮崎駅、佐土原駅に次いで市内で市内で4番目に乗客が多い駅となっております。写真のように駐輪場には白線など引かれて
今日から、9月議会の一般質問を振り返って行きますが、全17回というとても長い連載になります。https://www.youtube.com/watch?v=wnO2Ma-jgP0(YOUTUBEも是非)1回目は加藤憲一市長のマニフェスト(1)若者世代について奨学金返済支援等、若者の活躍支援制度の充実についてです。奨学金の負担軽減は、学びと就労の機会を広げ、経済的理由で夢を諦める若者を減らすことに繋がります。おだわら若者応援コンペティションやMIRAIアワードなどの若者支援の取組の
先日、私の故郷である鳥取県で地震が発生しました。幸い、親族は全員無事との報告を受け安堵しておりますが、遠く離れた地で家族を想う不安な時間は、改めて防災の原点を私に突きつけています。被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。*昨日更新した最新Youtubeです!https://www.youtube.com/watch?v=RDN7u-hjCo8「もしこれが小田原だったら」その危機感からも、12月に行った一般質問では、とても意義が深いものであったと自負しております。少し止ま
11月末現在、稲美町の待機児童は15人(潜在的待機児童は79人)です。この10年余りで3か所の(私立)保育所の建て替えがあり100人以上の定員が増えましたが、待機児童が存在する状況は変わりません。私は「待機児童が解消していない。待機児童の存在はまちづくりの根幹にかかわる」として解消を求めました。具体的には、閉館している旧コスモス児童館の活用を求めました。副町長が答弁に立ち「加古保育園が建て替えを予定している(私立保育園で定員を増やす)」と、町として解消に取り組まない方針
今日は午後から一般質問が行われ、あぐい初美市議が①公園の管理、②道路等のメンテナンス、③不適切保育について質問を行ないました。私からは公園の管理について報告します。千葉市では令和6年8月に身近な公園のトイレを対象として、千葉市公園トイレ快適化計画を策定し、快適な利用環境の形成に向けた基本方針とともに今後概ね10年間で進める計画的な補修及び改築の方針を定めています。市民意識調査のなかでも、回答者の半数以上が「清掃回数を増やす」と答えています。千葉市も週2~3回行なっているとのことです
少し間があいてしまってすみません💦一般質問の報告の続きです。今回は、美術館の建て替えの計画中止について。(かとうぎ桜子)美術館の建て替えを進めようとしていた、再整備計画についてお聞きします。この計画は、基本構想が出された当初の想定から工事費も工期も大きく膨らみ、中止すべきという声も大きかったものです。吉田区長は、こうした状況を踏まえ、計画中止を判断されました。物価高騰の今後の見通しも立たず、区民の生活が苦しい中、青天井で進めるように見えたこの計画を中止する判断をされたことを歓迎しま
こんばんは!先週に引き続き、令和8年3月9日に蓮田市議会で質問した、市政に対する一般質問についてご報告したいと思います今日は、目次の4つ目の"生活道路の安全対策"について、ご報告します!目次小学校給食について現在の学校給食費令和8年度から始まる国の給食費無償化質と量の維持確保のための取組『一般質問【57】小学校給食について』こんばんは!今日から数日かけて、令和8年3月9日に蓮田市議会で質問した、市政に対する一般質問についてご報告したいと思います
堀之内駅伝に参加しました。6区担当3.4kmを14分51秒で走り、区間順位16位でした。総合順位は20位もうちょい上に行けたかも・・・は反省会での皆の弁あと自分的な反省ですが、沿道で皆さんが応援してくださっているにもかかわらず・・・走るのにいっぱいいっぱいで、ちょっと声を出すくらいしかできませんでした。スミマセン他のメンバーはどんなに苦しくても、手を振っていたそうです。反省まだ、路上走るの4回目(笑)、イベント2回目なので、これから精進します走り的には、キロ4分22秒で走れたよ
新愛岐大橋に関する記事が、新聞に掲載されました。見出しは「完成見通せず、また工事先延ばし…」。材料費や人件費の高騰により、2029年完成予定の見通しが立たないとする内容でした。しかし、これまでの事業経緯や現場の進捗を十分に踏まえていない、やや一面的な報道だと感じています。まるで予算確保が困難になり、事業が停滞しているかのような印象を与える表現は、早期完成に向けて尽力している関係者の努力を過小評価するものだと感じました。私自身、3月の県議会定例会に向けて「新愛岐大橋の完成に向けたアクセス道路整
下水道施設の老朽化や職員数の減少などの課題が全国的に深刻化する中、国では、官民連携方式「ウォーターPPP」の導入を促進しています。このことについて市はどのように考えているのか質問しました。(市長答弁)「ウォーターPPP」とは、内閣府のPPP/PFIアクションプランにおいて、下水道をはじめとする水分野における官民連携方式の総称として用いられており、国においてその導入が促進されているものである。下水道分野については、下水道施設の老朽化の進行や、職員数の減少に伴う人手不足が全国的な課題となる
今日の北海道新聞の記事で、余市町長は風力発電を規制する条例を検討しているみたいです。市や町や村のトップがこの様に住民の為に頑張る姿勢は気持ちがいいですね。風力発電の恒久的規制条例「必要性を検討」余市町長、町議会で答弁:北海道新聞デジタル【余市】関西電力(大阪)が町内で計画する風力発電事業に町が事実上ストップを掛けたことに関連し、斉藤啓輔町長は23日に開会した定例町議会の一般質問で、恒久的に風力発電事業などを規制する条例の「必要性につ...www.hokkaido-np.co.jp岸伸一は