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一畑電車は、ほとんどの列車が「ワンマン運転」島根県松江市と出雲市を結ぶローカル線「一畑電車」。松江城と出雲大社を観光するのに便利な路線です。宍道湖や出雲平野の美しい車窓を眺めながら、水の都の城下町・松江市と神々の故郷・出雲市を移動できます。9月29日からは、小泉八雲・小泉セツ夫妻をモデルにしたNHK朝ドラの連続テレビ小説「ばけばけ」の放送が始まります。松江に移り住んだ1890年、出雲大社に参拝した小泉八雲。外国人として初めて、出雲大社の
翌日はチェックアウトしてお出かけ~一の鳥居を潜り抜けて、出雲大社の参道へ。昨日はすぐに出雲大社に行ってしまったので、参道を歩いてみたかった。この辺りは古い建物が残っていて昔から営業している店、リノベーションして営業している店が混在している。朝はまだ人影もまばらで、散歩するにはいい感じぷらぷら歩いていて、ふと足を止めたのがこちらのパン屋「ブーランジェリー・ミケ」店名の由来は、神様へのお供え物という意味を持つ「御饌(みけ)」から。“神様にも届けたいようなパンを
車なしで島根を2泊3日で回ろうとすると、行きたい場所は多いのに、移動で疲れそうで迷いますよね。出雲大社も行きたい、松江城も外したくない、できれば温泉にも入りたい。でも、乗り換えが多すぎる旅にはしたくない。そんなときは、あちこち欲張って広く動くより、出雲と松江にエリアを絞って、宿の場所で旅の満足度を上げるのがいちばん失敗しにくいです。この2泊3日は、1泊目を出雲側、2泊目を松江側に寄せることで、朝と夕方のいい時間をちゃんと楽しめるように組んでいます。移動に追われにくく、それでいて「島根に
出雲大社を車なしで観光したいと思っても、「電車とバスのどちらが楽なのか」「稲佐の浜まで歩けるのか」「何時間あれば足りるのか」が分かりにくいですよね。特に出雲は、電車やバスの本数を考えずに予定を詰め込むと、観光よりも待ち時間が長くなってしまうことがあります。出雲大社周辺だけなら、車がなくても十分観光できます。基本は、出雲大社前駅または正門前↓神門通り↓出雲大社↓稲佐の浜↓神門通りで昼食・お土産↓出雲大社前駅またはバス停から移動という順番にすると、車なしでも無理
島根を2泊3日で車なしで巡ろうとすると、出雲大社、松江城、玉造温泉、足立美術館をどの順番で回ればよいのか迷いやすいですよね。電車やバスの本数が限られる区間もあるため、観光地だけを先に決めると、乗り継ぎ待ちが長くなったり、重い荷物を持って移動したりすることがあります。そこでこの記事では、1日目は出雲、2日目は松江、3日目は安来方面という、公共交通で移動しやすい島根観光モデルコースを紹介します。あわせて、1泊目と2泊目に選びやすい楽天トラベル掲載宿を、アクセス、温泉、食事、部屋、口コミ
島根の人気者「しまねっこ」本日2月22日は、「猫の日」。島根県で猫といえば、島根県観光キャラクターの「しまねっこ」。出雲大社をはじめとした島根県の神社の象徴である「大社造」の帽子を被り、首には「しめ縄」のマフラーを撒いた、かわいい黄色の猫のキャラクターです。島根県内はもちろん、全国各地のイベントに登場し、「しまねっこのうた」や「しまねっこのBI・HA・DANCE」の歌に合わせてダンスを披露してくれます。最近