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ネコの目3嫉妬と安堵が同時にくる“アンオスを見守る”ジェロの気持ち『ネコの目:どんなアイドルも勝てない!?ネコ様最強説とジェロの“オスカル=ネコ”論』ネコの目:どんなアイドルも勝てない!?ネコ様最強説とジェロの“オスカル=ネコ”論…ameblo.jp『ネコの目1:ネコ派のジェロの物語〜一番好きなネコって?~ベルばら二次創作』ネコの目1:ネコ派のジェロの物語〜一番好きなネコって?~ベルばら二次創作会社のオフィス
朝日カルチャーセンター新宿教室の定例の講演会『ワーグナーが作った声』にご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。私の不手際で、一寸情報が足らなかったところを、動画の形で補足させて頂きます。全部で15分ほどです。どうぞよろしくお願い致します。来月は『マイヤーベーアが育んだ声』というテーマです。お待ちしております。★★★講演会のご案内です。連続講座の3回目、6月は「マイヤーベーアが育んだ声」です。https://www.asahiculture.com/asahiculture
ヨーロッパ各地の劇場の来シーズンのラインナップが発表されてますが、先程、ベルリン州立歌劇場の新シーズンのラインナップ(オペラ・コンサート)が発表されました↓。Spielplan&Tickets|StaatsoperBerlinAktuellerSpielplanderStaatsoperunterdenLindenmitOper,KonzertenderStaatskapelleBerlinundAufführungenderJungenStaat
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ハンス・クナッパーツブッシュ&バイロイト祝祭管弦楽団によるワーグナーの舞台神聖祝典劇「パルジファル」です。「パルジファル」の指揮をバイロイト音楽祭で13回指揮を行ったクナ(クナッパーツブッシュ)。最後の勇姿がここに記録されています。「Orfeo」から発売されたもので、音質も鮮明。これを聴かない理由などないと言っても過言ではない代物と言えるでしょう。「ハンス・クナッパーツブッシュ指揮/バイロイト祝祭管弦楽団」ワーグナー作曲:舞台神聖祝典劇「パルジ
✳︎今年4月にベルリン・ドイツ・オペラの「パルジファル」を指揮したペルトコスキ→ウィーンの「パルジファル」に行かずにベルリンの「パルジファル」に行くべきでした。今日(4/21)はペルトコスキの26歳の誕生日です。ペルトコスキが指揮者になったきっかけはワーグナー「ニーベルングの指環」で、「オランダ人」「トリスタンとイゾルデ」「ニーベルングの指環」「パルジファル」を指揮しており、将来的にワーグナー指揮者としての活躍が期待できます。今月のザルツブルクでのK.ペトレンコ指揮の「ラインの黄金」の音楽のイ
ご訪問ありがとうございます今年の上半期はほとんど配信がありませんでしたが、10月に行われる3公演は配信で聴くことができそうです。ヨーロッパでの公演なので放送は日本の夜中になりますが、時差ボケにめげずに聴きたいですね!実りの秋、収穫の季節、10月万歳🍂🍇目次①10月3日19時30分(日本時間10月4日2:30am)チェコ・フィル&ビシュコフとの共演②10月21日20:00(日本時間10月22日3:00am)パリ/ラジオ・フランスでのリサイタル③11月14日20:00(日本時間1
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ミハイル・プレトニョフ、マリオス・パパドプーロス&東京フィルハーモニー交響楽団によるシャールの「私の書棚より」、ラヴェルのピアノ協奏曲ト長調、ワーグナーの歌劇「ローエングリン」より第3幕への前奏曲です。つい先日発売されたばかりの最新盤で、現代におけるピアニストであり指揮者として活躍するプレトニョフによるピアノ演奏を取り上げていきます。「ミハイル・プレトニョフ(ピアノ)、マリオス・パパドプーロス指揮/東京フィルハーモニー交響楽団」ショール作曲:私
メトライブビューイングでトリスタンとイゾルデ視聴!ワーグナーの濃厚にして重厚な5時間超え楽劇。冒頭の「トリスタン和音」から「愛の死」に至るまで、解決されない緊張感(無限旋律)が延々持続・・・指揮者のヤニック・ネゼ=セガンがオペラ界のエベレストと言ってたけど、視聴する側の負荷もなかなかなものです。鑑賞後は魂抜かれたかのように、家で爆睡というオチでした。昨シーズン「トスカ」を鑑賞した時から188センチの巨体から発せられる超ド級の迫力に圧倒され、ワーグナー歌手として期待大だ
京響70周年記念友の会SpecialThanksコンサートに行ってきた。会場は京都コンサートホール。2026年4月29日。指揮:沖澤のどか管弦楽:京都市交響楽団曲目ワーグナー:楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲ベートーヴェン:交響曲第7番京都市交響楽団の70周年を記念して、友の会会員を対象に無料のコンサートを開いてくれた。私も友の会会員だから申し込んだ。会場は7~8割ぐらい埋まっていたかな。演奏される2曲の間に、京響の楽団長である松井孝治京都市長と
ベルリン州立歌劇場の2025/26開幕の目玉公演「ニーベルングの指環」の第1サイクルを前方席で鑑賞し、簡単な感想のまとめ、今後について書いていきたいと思います。【概要】ベルリン州立歌劇場は2022/23,2024/25,2025/26と毎シーズンのように指環のチクルス上演をしてくれる世界的にも珍しい劇場です。今回のチクルスは今年2月に発売されましたが、その時はログインしてチケット発売時間まで待っていていると、座席表が出てきて、良さそうな席を掴んだ瞬間にサーバーダウンになり、その後、1