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タミヤCR-01ロックソッカーいろんなタイヤを自宅前で試して…目星をつけた2種類のタイヤで試走です❗️まずはアスファルトとの相性が良いコミカルバギータイヤ。ホイールベースは267mm(実測)ただリンクを短くした訳ではなく、各リンクの長さの最適化、そしてスタビライザーやダンパーとの位置関係。リンクの長さは1mm変わると、いろんな箇所に弊害が起きるので、本当に大変でした。仕事から帰ってきて毎日リンク調整。1週間くらい作業しました(笑)とは言え、まだ納得してないので…(笑)も
ホイールベースをはじめ、いろんな箇所の調整が終わりそうな感じなので、この辺りでプロペラシャフトを交換します。OP-1998CC-02カーボンスチールプロペラシャフト(75mm)この長さで良いか❓まずは確認。良さそうなので、再度スーラジへ行って、もう一つを購入。CR-01って、こんなに弄りがいあったかな❓🤔昔よりも知識が有るので楽しく感じるのかもしれません。タミヤホップアップオプションズNo.1998OP.1998CC-02カーボンスチールプロペラシャフト(75m
タミヤのCR-01ロックソッカー。CR-01のホイールベースは288mmです。この独自のホイールベースが難易度を上げてます。難易度の最大の理由は「ボディが無い」😭そもそもホイールベース288mmのボディが無いので何をやっても微妙な感じになります。今回、CR-01を購入した目標の一つとして「ホイールベースのショート化」を挙げました。このホイールベースに関しては、本当に長い時間を費やしました。その結果…ホイールベース262mmを達成❗️ただ262mmへ変更したわけでは無く、
ロックソッカーを作り始めましたが…まさかのフルベアリングでは無い(笑)🤣🤣🤣必要最低限のベアリングしか入っておらず、メタルベアリングのオンパレードです(笑)普通のCR-01はフルベアリングだった様な記憶です🤔ロックソッカーを作る方、追加のベアリングを同時購入する事をオススメします❗️で、本題。タミヤCR-01のスタビライザー部のガタを取りました。本当にこの部分のガタは大きく、スタビライザーが全く機能しないと言っても過言ではありません。まずはリンクの軸パーツを瞬着でコーティング