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酔っ払い料理研究家が玉ねぎと鶏肉で無水料理を作ってたので、staubで真似して作ってみました。この料理は、ロシア料理で直訳すると、「帰れ鳥肉へ」です。すごいネーミングです。何回か作ったことありますが、失敗した記憶もないほど作りやすくて、驚くほど水分が出るし、驚くほど鶏肉が柔らかく仕上がります。普通の蓋つきの鍋でもできるのですが、今回はstaubのブレーザーソテーパンを使いました。あらかじめ、バターで鶏肉の皮に焼き目をつけて別皿に置いておきます。新玉ねぎでも出来ます
失敗作もあった、ロシア料理の「ガルショーク」でショック。かぼちゃ料理「NSK」で安く買った「パンプキン」当時のマレーシアのロックダウン45日目に作ったもの。パンプキンスープの壺焼き。・・オーブンで目を離したすきに失敗作となってしまった。卵黄を刷毛で塗って、もうすぐ仕上げ段階だった。焼き上げにはホント気を付けねばならないな。一気に色が付くからだ。3個のうち、コイツだけが焦げすぎ。口が広いので膨らまないし・・あとは、なん