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やっと解禁です。って、メーカーよりティーザーは出回ってます。コンフォートシートのRECAROでLXーF遂にモデルチェンジ!座って思ったのがウレタンが前作よりしっかりした。聞くとやはり前作より硬度を変更してるとの事。SR-Cの座面と同じウレタンらしい。肝心なトコを撮り忘れたが座面のウレタンが分割になってるがココが伸びるっつー。これで身長の高い低いはココで調整すればOK!んでココのウレタンは若干柔らかかった記憶・・・ホールド感は必要最低限なのでいかにも
以前にオートバックスで注文したスポーツシートの取り付けと5000㎞走ったので使用感のレビューになりますまずは取付までにかかった費用内訳レカロシート本体(RCSSoundEdition)214500円純正ベースフレーム28600円RCS用サイドアダプター11000円リレーハーネスセット2200円取付工賃31900円計288200円今回購入したのはRCSSoundEditionのため30万程度になりました実際に使用したレビューは純正シート
トヨタアクアGRスポーツにレカロ《SR-SUT100》を取り付けさせて頂きました!カラーはブラック×チャコールグレイ!純正シートとのバランスもバッチリ揃いました!以上、トヨタアクアGRスポーツ×レカロSR-Sの紹介でした!☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★Instagramへは是非下記ハッシュタグを使って投稿してみて下さい↓#ピレリ四日市とレカロシート☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
こんにちは。台風ですね~浜松もまあまあ降っています。しかも東北で地震が・・・・皆様、災害にお気をつけてくださいね。ジムニー、シエラ、ノマドRRPシートベルト&シートヒーターワンタッチハーネスの開発中です。今までの車両は33スイフトスポーツ用で対応出来ていたのですが、昨年末のマイナーチェンジで、電子系が色々な仕様変更が有りまして、コネクターが全く変更になっていました。最近はジムニーのシート交換で快適化が定番になりスポーツシート左右交換が流行っていますね~
レカロから販売されています《ショルダーカバー》、汎用にはなるのでRSS専用ではありませんが、RSSに取り付けをするとこんな感じになります!生地はSR-SやSR-C、RSSにも使われているアーティフィシャルレザーのブラックにRECAROの刺繍が入ります。右席用・左席用も共通になりますので、右席に装着するとRECAROの刺繍は正面にきますが、左席に装着すると刺繍は後ろにいってしまいます、、、ただ装着されるシートやお車によってシートベルトが取りづらい、シートベルトの擦れが気になるといった方
スズキジムニーノマド!そうです、5ドアのジムニーです!こちらの車に以前シエラで取り付けをしていましたレカロ《SR-CBK100H》を移設させて頂きました!カラーはシルバー×ブラック。アームレストも装着です。お車が変わっても次の車にも使えるのはレカロシートの良さの一つでもあります。手放されるお車からの取り外し、次のお車のベースフレームの適合情報などお問い合わせ頂ければ対応させて頂きます。以上、スズキジムニーノマド×レカロSR-Cの紹介でした!
ホンダフィットRSにレカロ《RSSBK》を取り付けさせて頂きました!カラーはブラック×ブラックのカムイ×グラスメッシュ生地になります!フルバケはちょっとしたポジション調整で運転する感覚も変わりますので、シートのポジション調整はお気軽にご相談頂ければと思います!擦れ防止でサイドプロテクターと擦れ防止+シートベルトの取りやすさ!でショルダーカバーも同時に取り付けさせて頂きました!以上、ホンダフィットRS×レカロRSSの紹介でした!
昨日から車検整備を進めてました下回りも確認少しオイル漏れがありましたので清掃次回の車検までにオイル漏れ修理を対応しなきゃですそれと、全然気が付いていなかったのですが随分昔に取り付けていた「ロアアームバー」と「フロアアンダーバー」のうち前方のロアアームバーが折れていました(涙)折れ口をみたら経年劣化ですねでも、こんなに薄っぺらのパイプにメネジを切ってあるんじゃこうなるよね・・・(涙)
先日の作業です。ZC33スイフトスポーツにRECAROのRSSを取付させて頂きました。BKモデルのブラック(サイド)/レッド(センター)をチョイスして頂きました。スイフト用レールはアダプターフレーム(30㎜ほどのゲタ)付きのタイプとなります。ですので、基本的な高さはアダプターフレームの有無、それとは別にスペーサーの入れ替え、組み合わせで4段階に調整する事が可能です。それに加えてサイドアダプターの穴位置でも高さと傾きを調整できますので細かく詰めていく事が可能です。今回はアダプ
レカロシートに交換している車両で数年前から車検時に保安基準適合証明書の提示を要求されるようになりました。以前はレカロのコールセンターとのやり取りで発行してもらっていましたが、おそらく件数増加に対応出来なくなったのではないかと思いますが今はレカロの公式サイトで誰でも申請が可能となっています。その時、レカロシートとベースフレームのシリアルナンバー(製造番号)が必要で、製品の保証書に記載されていますが紛失等で分からない場合はシート、ベースフレームで確認することも可能です。シートのシリアルナンバー
6月より販売開始となりました《LX-SF》先日のオートメッセin愛知で当店のデモカーの助手席に先行して取り付けしてあったモデルになります!簡単に言えば、4月に発売されたLX-Fの座面違いのモデルになります!SR-Sの座面角度とSR-Cの座面深さを組み合わせたハイブリッドタイプな座面となっています。お客様のお身体やお車に合わせて、LX-FかLX-SFかといった選択をして頂ければなと思います!店頭にまだ展示シートはありませんが、展示シートが届き次第またご報告させて頂きます!
新車時にコンプリートカーとして製作させて頂いた車輛です。程度抜群ですので、是非見てほしいです!必ず、気に入って頂けると思います。詳細はHP中古車情報をご覧ください!
先日、レカロ本社での発表会にも参加させて頂き、《NewLX-F》を一足先に座らせて頂きました!まず、皆さんが気になるデザインとしてはこんな感じです↓↓SR-SやSR-Cのようなスポーツシートとはまた違い、一目でLX-Fの新作!とわかるような雰囲気はあります!!カラーラインナップとしましては、LX-FUL100/100Hアーティフィシャルレザー×ウルトラスエード×レザーでの2色展開。上記掲載写真のブラック↑と下記のブラウン↓もう一つはLX-FBK100/100H