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おはようございます蓼科の旅最終日、標高を上げて山で鳥を探しましたまずはまだ薄暗い中、キクイダタキに出会えました!そしてメボソムシクイが歌っていました二羽で追いかけあう時は羽音がブンブンってしていました人懐っこいルリビタキに出会えてたくさん撮らせてもらえました帰ろうとするとまるで「もっと遊ぼ!」って言っているみたいだった御
北本自然観察公園探鳥会2026.2.1日本野鳥の会埼玉支部主催の探鳥会にいってみました探鳥会のときはブログのことを考える暇はあまりないので単調としたものになってしまいますのでご了承ください探鳥日2026.2.1SUN天気快晴まずカワセミ池の方に向かいましたあまり鳥の気配がしません晴れなのにまず標識19番のルリビタキスポットでは真っ青なルリビタキ♂が2羽、どんどん奥に進むとカケスが2〜3羽いて鳴き声も盛んに聞こえますそして倒木した大木の周りにはシジュウカラの混群、なかに
4月26日,苫小牧研究林。この日の主役は,ヒガラちゃんだった。林内の至る所で遭遇。ふたりはいっしょ。ちっこい体で,樹上を,元気に飛びまわる。ん?また動く。足にも着目。わ~い。からの,飛び出し。背景は渓流の流れ。元気,元気。そして,みんなで水浴び。盛大に水をまき散らす。メジロちゃんも混ざってきた。実は,メジロは南方系
関東での野鳥散策。この冬は、遠征での野鳥散策がメイン。念願だった埼玉県民の森や筑波山、台湾や沖縄にも行けて、充実だったと思いますただ地元関東でも、それなりには行っていました石神井公園(東京都・練馬区)今冬は青ルリビタキが長期滞在してるけど、餌付けという事でスルーしてた場所。ただ一度くらいは見ておこうかなと、行ってみる事に到着の直前までは出ていたという事だけど、その後はかなり待ってみたけど出てはこず。諦めて、夕暮れ前の薄暗い公園内を
今朝は箕面の山に行ってみたものの、ルリビタキの超証拠写真を撮っただけで、何も収穫なし現れたのはほんの一瞬で、すぐに飛び去ってしまい、その後は一切出て来ませんでしたその後、千里南公園にルリビタキが出ていると聞き、午後から出掛けて来ました。まずは長期滞在中のノゴマ。メスでも喉に薄っすら赤味が出る個体もいるらしいので、ひょっとすると成鳥メスかもしれません。羽全体が成鳥っぽいんですよね。因みにアカハラは抜けたようです。さて、本命?のルリビタキ。なかなか綺麗
北海道での野鳥散策。札幌を離れ、列車での旅。渡りの夏鳥が立ち寄るという期待の場に、半信半疑で向かってみる事にしました公園に到着。さっそくの登場が、信じられなかった。コマドリ山登らないと見れないと思っていた野鳥が、平地に普通にいるなんてしかもオスが2羽。さすが渡りの時期です。この日に到着したらしく、翌日には抜けてしまったという事なので。本当にラッキーな出会いでした
昨日マヒワが下りた池、今日もここで待ち構える人が大勢。やってくるのはちょっと地味なシロハラそこにカワセミがやってくると一気に華やかに公園内の池は渇水状態、わずかに水の残る別の池では数羽のマヒワががやって来ました。他に強面のシメツグミがまだ群れで行動していました。ルリビタキがいたらしいのでぐるぐる回って、やっとルリビタキを見るとやっと冬になったかなと。再び池に戻ったところで、クロジ雌?雄若?いやアオジ雌?なんとも言えない鳥たち。はっきりしたのはアカハ
2026.4.6(月)今日の一枚はルリビタキのメスです。本日の北九州の天気は曇りで朝は12℃、昼には22℃まで上がります。風は南南西で2m/sと弱く、花粉はレベル4で”非常に多い”予報でした。毎度の里山歩きです。登山口の外気温は13℃になっていました。ダム湖には夏羽に変化中のカワウがいました。今日もマヒワの群れに出会いました。この山で越冬した群れか、北上中の群れかは判りません。北九州の里山は九州で越冬した冬鳥の北上ルート上にあります