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今日は友だちに誘われて芦屋のロックガーデンにハイキングに行ってきたロックガーデンに行くのは何年ぶりかな。朝は寒かったけれどいい天気になって快適なスタート!JR芦屋駅から歩き始めて、10:40ロックガーデン入口に到着。すぐに高座の滝につく。相変わらずのちょろちょろ滝。しばらく岩場を登っていく。12:00万物相に到着。ここはいつ見ても他の惑星に来たみたいな景色で…大好き風化したもろい花崗岩で歩くとどんどん崩れる感じ。こ
白鳥見物の後はルリビタキの様子を見に公園に足を伸ばしました。いつもは午後からなので、午前中訪問は新鮮な感じです。到着後、すぐにルリビタキがお出迎え。しかも割と近距離でサービス。キリッとした表情も良いですね。ここからの写真は少し時間をおいた後のものになります。餌探しで藪の中に入ったのか、縄張り争いでもしたのか、お腹の羽毛が飛び出しています(汗)緑の葉っぱ越しの一枚。決めポーズですが、お腹の羽毛で色男が台無しです(笑)至近距離に降りてきてビックリ。たっぷり
《片倉城跡公園花便り2026年第1号》…………………………………………………………………………………………節分草の開花※あまたなり!!※あまた【数多】(副詞)①数多く。たくさん。出典源氏物語桐壺(きりつぼ)「いづれの御時(おほんとき)にか、女御(にようご)・更衣(かうい)あまたさぶらひ給(たま)ひける中に」[訳]どの帝(みかど)の御代(みよ)であったろうか、女御や更衣がたくさんお仕えしておられたなかに。②非常に。はなはだ。出典万葉集第十二巻三一八四番歌作者
こんばんは今日の朝Kさんと二人で💕2026/02/07曇り子雪横浜の森公園にルリビタキ逢いに行きましたが横浜の森公園凄く広い公園で何処にお目当てのルリビタキ居るか分からなくて諦めましたカメラマンも居なくて聞くことができなかったですアオゲラ撮ってる時に木の高い所でシメの群れ30羽位発見撮ってましたらいきなりイカルの大群50羽がやって来ましてシメアオゲライカルどれ撮って良いか迷いました嬉しい悲鳴でした今回は下調べが悪かったですね(反省)です蓮池があります
今朝は箕面の山に行ってみたものの、ルリビタキの超証拠写真を撮っただけで、何も収穫なし現れたのはほんの一瞬で、すぐに飛び去ってしまい、その後は一切出て来ませんでしたその後、千里南公園にルリビタキが出ていると聞き、午後から出掛けて来ました。まずは長期滞在中のノゴマ。メスでも喉に薄っすら赤味が出る個体もいるらしいので、ひょっとすると成鳥メスかもしれません。羽全体が成鳥っぽいんですよね。因みにアカハラは抜けたようです。さて、本命?のルリビタキ。なかなか綺麗
桜ヶ丘公園1/6#3ルリビタキ、リュウキュウサンショウクイなど11:36ころ水場に戻って来ましたが、しばらく待っても鳥が何も来ません仕方が無いので、大谷戸の谷方向へ歩いて行くと、園路の土手の下の方からルリビタキの鳴き声がしますしばらく探していると、苔の生えた大きな石の上に、ルリビタキのメスが立っていましたしばらく石の上に居ましたが、散歩の方が歩いて来て飛んで行きました広場に来ると、葉の落ちたモミジの木にメジロの群が来ました忙しそうに動
ルリビタキ学名・Tarsigercyanurus英名・Red-flankedBushrobinルリビタキの雄・若鳥.これならわかる.肩に瑠璃色.ルリビタキ雄・若鳥撮影日時2026.04.22撮影場所新潟県新潟市ルリビタキ雄・若鳥撮影日時2026.04.22撮影場所新潟県新潟市
家族でソウルに行って来ました。鳥見目的はゼロでしたのであくまで観光中に見かけ、コンデジでさっと撮ったた鳥たちです。まずは龍山の国立中央博物館にて韓国といえばこちら、カササギ。今回もあちこちでたくさん姿を見、鳴き声を聞きました。オナガもいました。そして、アカゲラがいました。続いて徳寿宮にてルリビタキがいました。ここでもカササギハシブトガラ!日本でもおなじみヒヨドリもあちこちでたくさん見かけました。そして、キクイタダキ!続いて清渓川にて。マガモがいました。遠かったので不鮮明
関東での野鳥散策。この冬は、遠征での野鳥散策がメイン。念願だった埼玉県民の森や筑波山、台湾や沖縄にも行けて、充実だったと思いますただ地元関東でも、それなりには行っていました石神井公園(東京都・練馬区)今冬は青ルリビタキが長期滞在してるけど、餌付けという事でスルーしてた場所。ただ一度くらいは見ておこうかなと、行ってみる事に到着の直前までは出ていたという事だけど、その後はかなり待ってみたけど出てはこず。諦めて、夕暮れ前の薄暗い公園内を
おはようございます。コイカルを探しにやってきた八王子の公園約束の時間に大幅に遅れ、鳥友がコイカルを見てた時間は電車の中でした。公園に着き、また来るだろうと期待して、あちこち巡ってると、イカルの群れ・・・最初は1羽、2羽が枝の上1羽が降りてくると次々にコイカルの期待が膨らみます。20羽くらいの群れでしたが、その中にはコイカルの姿は・・・いない最近はグループが何個かで来てるみたいで、難しいこの日はとうとう見つけることができませんでした。同じ場所に、アオジシジュウ