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北海道での野鳥散策。札幌を離れ、列車での旅。渡りの夏鳥が立ち寄るという期待の場に、半信半疑で向かってみる事にしました公園に到着。さっそくの登場が、信じられなかった。コマドリ山登らないと見れないと思っていた野鳥が、平地に普通にいるなんてしかもオスが2羽。さすが渡りの時期です。この日に到着したらしく、翌日には抜けてしまったという事なので。本当にラッキーな出会いでした
今朝は箕面の山に行ってみたものの、ルリビタキの超証拠写真を撮っただけで、何も収穫なし現れたのはほんの一瞬で、すぐに飛び去ってしまい、その後は一切出て来ませんでしたその後、千里南公園にルリビタキが出ていると聞き、午後から出掛けて来ました。まずは長期滞在中のノゴマ。メスでも喉に薄っすら赤味が出る個体もいるらしいので、ひょっとすると成鳥メスかもしれません。羽全体が成鳥っぽいんですよね。因みにアカハラは抜けたようです。さて、本命?のルリビタキ。なかなか綺麗
【今回の1枚】コマドリ【探鳥データ】・日時2026年4月8日(水)5時45〜6時30分・場所近所の林道・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚・確認種15種カワウ、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ウグイス、ヤブサメ、エナガ、センダイムシクイ、クロツグミ、シロハラ、オオルリ、コマドリ、ルリビタキ、カワラヒワ、ホオジロ、アオジ朝から天気が良い予報だったので、出勤前のちょっとだけ探鳥。先日クロツグミが見
2025年5月11日(日)、千葉の天気予報は「午前中は日差しが届いても、午後は段々と雲が増し、夕方以降は雨の降る可能性があります。朝は少しヒンヤリとしますが、昼間は暑さを感じられる所がありそうです。沿岸は強風にご注意ください。」とのこと。(から)5月10日(土)の<関東1都6県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは「千葉22.6℃、横浜21.2℃、水戸20.2℃、東京20.0℃、前橋19.4℃、宇都宮19.2℃、さいたま19.1℃」とのこと。
生駒山麓公園のせせらぎ近くで、ジョウビタキの雄に出会えました。道に降りて、草の実を啄んでいました…【ジョウビタキ】ヒタキ科。全長15㎝。冬鳥。雄は頭部が灰白色、顔全体は黒色、背は黒褐色。雌雄とも腰から尾羽にかけて橙色。翼には白斑がある。体を立てて止まる。遊歩道を歩いていると、前方にジョウビタキの雄が歩いていました!カメラを向けると、こちらを見ています…少しの間固まっていました!気を取り直して、また歩き始めます…落ちている草の種を啄んでいます…縁石に登
北穂高岳登山初日2026年4月28日(火)ルート図上高地から本谷橋間は省略しています。沢渡にマイカーを停め、タクシーで上高地に向かった。上高地バスターミナルへ到着。準備万全で出発。上高地かっぱ橋はこころを和ませる癒しの橋。明神、徳沢とどんどん脚を進める。すると今日始めてのお花発見。オクエゾサイシンか?キレイなお花だった。横尾に到着。涸沢と槍沢の分岐点。殆どのベンチが空いているのにビックリ!登山者が少ない。我々は横尾から涸沢に向かった。過去には、この
かなりさかのぼりますm(__)m1月10日午前と夕刻にコウライアイサを探しに行った合間(当日は見つけられず)に馬見丘陵公園へオジロビタキを見に行きました。到着してすぐに出てきてくれました。ニシオジロビタキは見たことがありますがオジロビタキは初めてです。ニシオジロビタキとはくちばしの色が違うらしいです。その他木の実(゚д゚)ウマー!ジョウビタキの男の子ルリビタキの女の子その後は体の
北本自然観察公園探鳥会2026.2.1日本野鳥の会埼玉支部主催の探鳥会にいってみました探鳥会のときはブログのことを考える暇はあまりないので単調としたものになってしまいますのでご了承ください探鳥日2026.2.1SUN天気快晴まずカワセミ池の方に向かいましたあまり鳥の気配がしません晴れなのにまず標識19番のルリビタキスポットでは真っ青なルリビタキ♂が2羽、どんどん奥に進むとカケスが2〜3羽いて鳴き声も盛んに聞こえますそして倒木した大木の周りにはシジュウカラの混群、なかに