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今日は、大阪近所の緑地で鳥撮り出会った鳥さんは~今季初サンコウチョウ♂超手強く撮れたの2枚まだ居たルリビタキ♀キビタキ若♂キビタキ♂キビタキ♀
こんばんは♪すずはまです。昨日はキクちゃんが繁殖するお山に行って来ました(^^ゞ起床2時半(;´∀`)3時半に出発し、いざキクちゃん山へ\(^o^)/6時頃到着🚙車を停めて周りをキョロキョロ👀結構多くの方が車に乗ってらっしゃる。はて(・・?こんなにお天気良いのに…と降りた瞬間、風強っ(゚Д゚;)めっちゃ寒ーーーい(;´Д`)防寒対策はして来ましたがあまりの寒さに震え、私もひとまず車の中へ(笑)朝食を摂ってから、散策に挑みましたそんな寒さの中でもヒガラさんは元気いっぱい\(^o
シジュウカラ、エナガ、キビタキ、他よい季節なので続けて参加させていただきました曇りでしたが日射しを感じ暑かったです会の終わり頃は21℃くらいだったかな車で1時間くらいの所の河川敷へシジュウカラ、キビタキ、ルリビタキを期待していざ観察!ルリビタキは見ることが叶いませんでした他二種は見れたのでよしとしますナルコユリ茶花になります初めて生で見ました山野草は意外と自生しているものが見られるのだと実感しました楽しい!シャガとヘビなんちゃらという植物(下の写真の植
本日のブログは、うちのお父さんが先週大阪城公園で撮影して来た野鳥さんたちです。お父さんの念願叶って出会えたコルリさんです。↓そして…キビタキさんです。↓クロツグミさんです。↓うちのお父さん曰く、「大阪城公園は、野鳥さんたちの宝庫や!」だそうです今日(5/3)も「雨が降るまで撮影して来るわ!」と、朝8時前には家を出て、大阪城公園に行っています果たして収穫は?
北穂高岳登山初日2026年4月28日(火)ルート図上高地から本谷橋間は省略しています。沢渡にマイカーを停め、タクシーで上高地に向かった。上高地バスターミナルへ到着。準備万全で出発。上高地かっぱ橋はこころを和ませる癒しの橋。明神、徳沢とどんどん脚を進める。すると今日始めてのお花発見。オクエゾサイシンか?キレイなお花だった。横尾に到着。涸沢と槍沢の分岐点。殆どのベンチが空いているのにビックリ!登山者が少ない。我々は横尾から涸沢に向かった。過去には、この
ハナミズキと小さなすずめ小さなすずめ、完成しました✨✨✨なんと5円玉の輪っかに入りました✨✨✨ピントがあっていませんが大きさの参考にしてください✨✨✨画像奥から左回りにルリビタキ、シマエナガ、小さなすずめ、みんなでパチリ✨✨✨ブログに掲載中の作品を何点かヤフーオークションに出品しています✨こちらからどうぞ✨↓Yahoo!オークション-cocemomoさんの出品リストご覧頂きありがとうございます。一つ
チャリンコライダー
ファイターズの調子が上がんないですね。原因は二つ・ピッチャーがピリッとしない伏見を阪神(でしたっけ?)に出しちゃったのがジワジワットと・・・伊藤も達も伏見じゃなかったでしたっけ・守備が悪い守備が下手なチームが優勝したことはありませんそれでいけば今年も優勝は無理かもここへ向かいますここへ行く手前にミサゴの営巣があるんですが道のりが膝に悪いし熊も出そうだしで断念神威岬でも駐車場から女人禁制の門までしか行きませんwあんなアップダウンのきつい道は歩
ハナミズキとルリビタキ近所にあるハナミズキの花が咲いていたのできれいだなぁ~~と近づいてみると👀ハナミズキの花って、開花する前はこんな形なんですね✨✨作ってみたい!!と思い立ち、、、完成しました✨✨✨このハナミズキに、以前製作したルリビタキをちょこんとのせましょう✨✨✨ルリビタキ「・・・」サイズを間違えました仕方なしもう少し小さな小鳥を作ってみます近所のハナミズキにすずめが沢山とまっていたの
ルリビタキのオスです。
今朝の桜です。さて、春になり、身体にオレンジ色がある野鳥さんの姿を見ることがあったり、探したりすることもあったりなのですが・・・オレンジ色ではなく、黄色い身体のマヒワくんです。北海道では標高が高いところで繁殖する留鳥がいるようですが、地元では冬鳥か漂鳥のような感じです。今冬は昨冬に食べまくっていた白樺の種子がそれほどなかったこともあり、春になり、ドロノキや白樺の雄花を食べに来たようです。そして・・・「春のオレンジ色だね・・・♪」とアトリくんです。胸のオレンジ色が印象的です。
こんばんは小品盆栽のライラックが咲いていましたまだ2年目の木です爽やかな甘い香り〜♪花弁が4枚ですが……5枚のものはハッピーライラック😆と言われ花を飲み込むと願いが叶うそうですよ良く見たら7枚の花弁のものもありましたハッピーライラックと幸せの青い鳥ルリビタキ‧⁺⊹˚.‧⁺⊹˚.
多摩方面の大富豪のように三月分も在庫を抱えたらその重圧で吾輩なら死ぬな!🤪今回分割すれば5回分くらいのネタを貯めたらその重みで夜にうなされる👅🤪前回からの続きです!(^^)!コマドリを撮れたら次はオオルリ、キビタキでしょうと昨日も走り回ったが・・・まだだった!あっこれはあくまで吾輩のことですから!写真友さんはすでにオオルリをゲットしていた😨Ⅰ桜のある光景昨日函館の西隣の北斗市の北海道新幹線終着駅の「新北斗駅」に使い桜の名所に行きました!日曜日だったしGWが始まっ
この日は少しの時間ですが情報のあった夏鳥を探しに・・・・しかしついてすぐに今・・・コマドリが鳴いていましたとはぁですよねしかし時間に制限があり探せず次回に期待ですで観れたのは冬鳥ばかりまだいたルリビタキアオジシロハラ・アカハラ・トラツグミのツグミ3種はまだいる・・・繁殖地に行かなくていいのかな?八重の山吹ショウブの花お風呂に入れる方のショウブですツマキチョウ
ルリビタキ学名・Tarsigercyanurus英名・Red-flankedBushrobinルリビタキ.この個体は,雌それとも若い雄?難しい.ルリビタキ撮影日時2026.04.21撮影場所新潟県新潟市ルリビタキ撮影日時2026.04.21撮影場所新潟県新潟市ルリビタキ撮影日時2026.04.21撮影場所新潟県新潟市ルリビタキ撮影日時2026.04.21撮影場所新潟県新潟市ルリビタキ撮影日時20
先日行った大阪城公園のナンジャモンジャの花大阪城公園のコルリコルリその2水飲み場にやってきたシジュウカラキビタキキビタキその2キビタキその3キビタキその4(別の場所)キビタキその5クロツグミ♂クロツグミそ♂の2クロツグミ♀クロツグミ♀その2シロハラアカハラアカハラその2アカハラその3オオルリ♀オオルリ♀その2ルリビタキ♀ルリビタキ♀その2ルリビタキ♀その3ルリビタキ♀その4
この日はお城デス🚴💨しかしお目当てのコルリには逢えず残念代わりにシジュウカラとチュンチュンのバトル⚔️その後そこに現れたのはキビタキ♂くん!別のポイントにもキビタキ♂くんキビタキ♀さんのお粗相と飛び出しコゲラの水浴びとリフレクション😅クロジ♀さんそこに一瞬現れたヤブサメ!厳しいショット📸残念真上にセンダイムシクイまた別のポイントにはルリビタキ♀さんルリビタキ♀さんが2羽!最後はシロハラとキジバトが、観れたので良しとしよう🤣
暖かくなったので今月17日は標高1000m程の裏山(赤城山)の中腹に探鳥に出掛けましたが撮影ポイントの水場は雨不足で渇水状態だったので野鳥を探して森の中を彷徨う事に・・・・・老人なので彷徨うよりも徘徊と言うべきです。森の中を徘徊して撮影が出来たのは枝が被って上手く撮れませんでしたが今シーズン初見のオオルリだけで、涼しい高地に帰る途中のルリビタキは見付けたものの逃げられて撮影は出来ませんでした。「青い鳥」御三家と呼ばれるオオルリとルリビタキ、これにコルリが加われば青い鳥の御三家勢ぞろい
ルリビタキ学名・Tarsigercyanurus英名・Red-flankedBushrobinルリビタキの雄・若鳥.これならわかる.肩に瑠璃色.ルリビタキ雄・若鳥撮影日時2026.04.22撮影場所新潟県新潟市ルリビタキ雄・若鳥撮影日時2026.04.22撮影場所新潟県新潟市
4月中旬の事です。市内の自然公園を散策しました。桜が見頃を迎えています。ただ、花の数が少ない気がしました。樹齢や病気などの影響でしょうか?ヒヨドリやメジロの姿を見つけます。飛び回り、花の蜜を吸っていました。野鳥にとっても、大切な存在です。山道に向かいました。先日降った小雨の影響が残ります。小さな水溜りにアオジを見つけました。水飲みなのか、水浴びなのか……嘴の汚れからすると、採餌かもしれません。ルリビタキはまだ滞在中でした。
園内のソメイヨシノは葉桜状態です。植物園で「ルリビタキ」♀いました。♂らしき影も・・・確認できずドラミングが、にぎやかだった「アカゲラ」さん「アカハラ」もいたのですが写せずです。
4月半ば頃、森で出会ったクマゲラくんです。赤い頭がお洒落です。嘴の突きの破壊力はずば抜けていますが・・・繊細にご馳走探しです。木の根元に好物の蟻はいたのでしょうか・・・この穴は以前に開けた穴のようですが、ここにもご馳走がいたのでしょうか・・・木を突く音を聞いただけで、どのキツツキか当てるのは無理があるような気がしますが、この時のクマゲラくんの木を突く音は、ほとんど聞こえない感じでした。なので、ほとんど音が聞こえない時は、鳴かなければ、ほとんど人に気付かれないよう
ルリビタキのメスです。メスは背面は褐色で脇腹はオレンジ色、尾羽に青みがあります。
4月上旬、市内の自然公園を散策しました。ソメイヨシノが満開を迎えています。桜並木には人が集まっていました。人混みを避け、夏鳥の先遣隊を探します。園内にはシロハラが残っていました。かなり警戒心が強いようです。遠くに見かけても、直ぐに逃げ去ります。移動中の個体なのかもしれません。人の少ない山道を歩いていた時です。目の前を茶色い小鳥が飛びました。刺激しないよう、ゆっくりと動きます。苔生す岩の上に、姿を認めました。ルリビタキ(♀タイプ)です。冬も見かけましたが
ルリビタキ(瑠璃鶲)冬場にポタリング範囲の公園にも来ていました。地面に降りて地面に降りて、もう一枚枝に止まって杭に止まって、後ろから後から、もう一枚横から柵の上に止まって柵の上に止まって、もう一枚枝に止まった♀今回は、ここまで
今日は、小鳥のフィールドを歩いて来ました。桜が開花して、若葉も芽吹いて来ました。そこに夏鳥が入って来ているはずなので、コラボシーンをカメラに収めたいです。耳を澄ませながら歩いていると、小さな地鳴きの声が、下草の中から聞こえます。私は、そこで立ち止まって、相手が動くのを待ちました。すると、出て来たのは“ルリビタキ”(メスタイプ)でした。今季初確認です。若葉の緑が一緒に入りました。地面を、ちょこまか移動していたのが、そこから、高いところに上がって、
ー四季ごよみーすでに4月19日から二十四節気「清明」から、二十四節気「穀雨」の初候「葦始生(あしはじめてしょうず)」(十六候/七十二候)(4/19~4/24)を迎えています。葦は水質浄化にとって重要な役割を果たしている水生の植物として知られています。また、たくさんの鳥達や小動物たちが営巣し、夏鳥を代表するオオヨシキリなどの多くの渡り鳥たちにとっても、葦原はなくてはならない居住空間となっています。いわば、水辺周辺に暮らす多くの生き物を育て養う、命のゆりかごになっています。撮影にたび
この鳥も早い時期に姿を見せる夏鳥。夏鳥が出始めた中、冬鳥もまだ見掛けます。4月14日のいつもの森です。コムクドリ(小椋鳥・夏鳥)群れで見掛けることが多い鳥ですがこの時は1羽のみコムクはこれから平地でいくらでも見るチャンスはあるでしょうそしてもうお馴染みのレンジャク↑緋も↓黄も屡々見掛け時には沢に降りて水を飲みにルリ嬢も水場にこちらは水浴び睨まれてしまったようで夏鳥と冬鳥が同時に見られるのもあと暫く。3月半ばから約1ヶ月に渡った春のレンジャク祭りはもうお開き。ジョウ
4月21日月曜日二十四節気の穀雨昨日の地震、津波から一夜明け雨が降っていますこの雨で大地が潤い植物にとっては恵みの雨ウグイスもなき始めました※※※夏の渡り鳥ルリビタキがいました若いのでしょうか身体がまだ青くなっていません目の上に白いラインがあるのがオス尾が青くなっています
藪の中にコマドリがいますなんとか全身が撮れましたそしてこの時期にまだいたルリビタキ雌こちらは撮りやすい場所にいました