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前回のブログの続きです。九州工大前駅に戻るのは、来た時と同じ大学の中を横断するのが早いと思い、先程出た裏門から再び大学に入りました。夏休み中の大学の中はほとんど人がいなく、異様に広く感じます。結構綺麗です。リバースは見当たりませんでした。(アルハラになるので…)再び「鳳龍会館」の前に来ました。反対側には案内掲示板がありました。ここでは、今から17年前の2009年3月6日、先のブログでも述べました研究室助教の最後の授業と退官パーティーがありました。その時の話に遡ります。当時
今更ながら…ではありますが…2日前にみーしゃんさんが分かりやすいグラフで説明されておりました⤵リーマンショックが赤子レベルとまでいわれている金融崩壊…一応、その記事のリンクを貼っておきますが、みーしゃんさんは前から宣言されているように🥈が$50になった段階で鍵アカにするとのことですので、念のためそのグラフの画像も貼っておきますね❣️リンク先はこちら⤵https://x.com/mikangumo/status/1975212174068097531?t=IK0u1xUKWZuEmv7Q
【再掲】羽賀研二が逮捕されると1年後にマーケットがクラッシュする【羽賀研二アノマリー】【再掲】羽賀研二が逮捕されると1年後にマーケットがクラッシュする【羽賀研二アノマリー】①2007年逮捕→2008年リーマンショック②2019年逮捕→2020年コロナショック③2024年逮捕→2025年関税ショック④2026年逮捕→2027年→???https://t.co/FQ0acxAzWGpic.twitter.com/Ct8jT2UlaG—susan@主要先進国経済指標速報(@sus
教科書的にはすまいる債や国債なんだろうけど、個人向け国債(変動10年)が2%弱、利付国債10年で3%。でも建設物価が5%以上上昇している現状ではこれでは役不足。そもそもインフレと債券は相性が悪い。ということで、リスク資産も交えてシミュレーションしてみた。次の大規模修繕工事まで13年ほどあるので、リスク資産を12年定額積立した場合の過去の実績を集計してもらいました。(claudeに)。やはり最終年がリーマンショックとなる1996年開始のものはほとんどがマイナス。四資産均等でもー8%
2019年10月から土地を先行での住宅ローン開始12月から上物のローンが開始となりましたローンが始まったばかりの金融資産は2856万円ここから、外構の評価が600万円ほど払う必要があったため、実質2250万円ほどしかありませんでした借入は、1億円純金融資産としては、−7750万円からのスタートとなりましたそして、7年が経過現在の金融資産は、約15960万円住宅ローンは、約8160万円純資産は、7800万円(投資用不動産の借入は計上せず)7年で増えた資産は、約15500