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こんにちわ~昨日5/4は新宿御苑でお仕事してきましたリーゼントですまみ先生のお友達がオランダから帰ってきて、季節外れだけど記録に残していない七五三の撮影を頼まれて、とても可愛いのを撮っていました。※これはしゃぼんで遊んでいるカット、リーゼントはアシスタントとして頑張ってました(^^暑かった~さて、昨日「5月追加レッスンの日程調整」のBlogでお知らせしました。が、よく考えたら、もう5月上旬なので設定までに時間がなく、もう<日程調整さん>を作ってしまいました。各レッスンの日程調
約30年前に少年マガジンでカメレオンと言うヤンキー漫画が流行しましたが、その中のキャラクターの中で松岡英治と言うバイプレイヤーがいました。この松岡と言うのは、ただの敵役ではなく、優しい一面を持っていたり、彼なりの葛藤があったりとかして、なかなか味わい深い一人でした。さて髪型なのですが、一筋縄では行きません。と言うのも現実に落とし込もうとするとどうしても無茶があるのです。なぜ前髪がそこあるの?その前髪はどこから持ってきたの?という感じです。これは2次元でないと無理かと思いましたが、あくま
1つ年下のNSは俺が中学3年の時に転入してきたヤンキーが転校してきたって話しを聞いてわざわざ2年の階まで見に行った(笑)リーゼントでゴリゴリのヤンキー(笑)M市の出身初対面で体育着の名前が腹の真ん中に縫ってあって俺「お前名札の位置が違うぞ」NS「マジっすか?!」俺「左上だよ!スゲーダサい(笑)」NS「やめてくださいよ〜!」そこから仲良くなったこっちの街に来てこのシリーズ最初に書いたHNと話しした時にHN「Wさんと同じ地元の俺と同じ年のNS知ってます?」俺「知ってるよ仲
5月スケジュールです!バンド表記のないものはすべてオールディーズバンド・グレイハウンズでの出演です。http://www.grayhounds.jp/オールディーズ|Grayhounds|oldies|生演奏|ライブバンド|50'sYouTubeでおなじみのオールディーズライブバンド・グレイハウンズGrayhoundswww.grayhounds.jp〈5月〉2(土)新柏パタータ14:00オープン14:45スタート(2回)04-7166-2383※ドラムはアントニオです。
2月15日(日)「リーゼントに初挑戦」の巻場所:バーバー国際川崎大師の近くに有名な「リーゼント床屋さん」があることは以前から聞いていたのですが、ほら今週末これ↓があるじゃないですか、だから、その準備のためにジャイブレッスン仲間のSSKさんにお店の情報を詳しく聞いて、日曜日に早起きして行ってきました。9時10分過ぎくらいに到着すると先客お二人が散発&セット中。30分くらい待って、ワタクシの番がまわってきました。ライブがあるので、リーゼントというものにしてみたいと
センター分けから変身!ビーバップテル風リーゼントを作りました。今回、昔大ヒットした『ビーバップハイスクール高校与太郎エレジー』に登場する城東高校のテルをモチーフにした“アイパーリーゼント風セット”をつくりました。このセットはシャンプーをすれば元の髪型に戻るため、普段はシンプルなセンター分けのモデルさんでも、一日だけ当時の雰囲気を楽しめるスタイルに変身できます。もちろん、1ヶ月以上このスタイルを維持したい方には、パーマ液を使用した施術も可能です。今回のモデルさんは髪質がとても良く、大きなつ
新横浜ラーメン博物館に新店が入ったのは知っていましたが、なかなか行けず。今回ようやく「ロックンスリー」さんにお邪魔する事が出来ました。鶏と水しか使っていないスープは、素材を追求した拘りがありそう。期待感を胸に並びましょう。◯ロックンスリーまだ新しいお店という事で行列が長い。ただ、回転は早いので、比較的早めに入れました。店内はラー博らしいシンプルなつくり。卓上調味料が1つもないのは味を変えてほしく無いという自信の表れであろうか。◯メニュー地鶏醤油のレギュラーとミニの2
本日は音楽関係のNEWSをまずは大注目のムック本東京ロカビリージェネレーション80s\2,700+TAX80年代の東京で、懐古とは異質な熱狂的現象が僕らを虜にした、音楽史が語ってこなかったリーゼントカルチャーの真相を、関係者への取材で徹底検証!ファッション界の仕掛け人、山崎眞行が手がけた“クリームソーダ”と、音楽プロデューサーとして手腕を発揮したブラック・キャッツのブレイクが発火点となり、新時代のカルチャーとしてロカビリー/ロックンロールが脚光を浴びた
播州赤穂の塩職人が小豆島に渡って味噌を作った正門と勝手口当初見学予定だったところが変更になりました「オリーブのリーゼント」清水久和作、人気らしいが?神兎ヤマサン醤油1846創業「石条みどり庵」と表記当主が待っててくれました「のん」大女優の風格あり?納屋奥にリーゼントの貯金箱がある左~キム・スチュアート杉山邦「森の声」佐藤亜土ヤマサン醤油沿いに歩く聞き酒できるわけでもありませんし・・・
お久しぶりです!皆さん、元気にロックンロール!してましたか?かなり久しぶりになりましたが久しぶりに書いていこうと思う!もう2年以上前になる。【ザ・マックショウ】昭和98年8月12日ラストサマーコンサート'98in日比谷野外音楽堂あまり遠出をするタイプではないからかなり迷っていた。ラスト?という所にすごく引っかかっていたがラストサマーコンサートと言う意味でこの年の夏の部の最後のライブと言う事だろうと解釈していたので、行くか、かなり迷っていた。日比谷野外音楽堂も
YouTube「ヒルビリーチャンネル」でお馴染みの本田隆さんの本、「東京ロカビリージェネレーション80s」が発売になった。私の住んでる街ではレコードショップにはなかったんだけど、書店に平積みになってた!(◎_◎ここの書店、ボロックスもバックナンバー揃っているんだけど音楽好きな店員さんがいるのかな?表紙の剛くん!平積みになってるー!!初めて見た時からすぐに分かったよ!顔写ってなくても(^^)やっぱり剛くんと佐久間さんの対談から読んじゃった。「東京出身ですか?」「そうかもしれない」って😅
フロントの圧倒的なボリューム感が目を引く迫力のアイパーリーゼントです。こちらのモデルさんの醸し出す雰囲気、洋服、肌の色、額の形、体型、喋り方、、、全てがこの髪型をするためとさえ思えてしまうほどです。まさにアイパーの教科書的なモデルさんです。実はこちらのモデルさんは少しくせ毛です。完全な直毛ではありませんが、カットやかけ方の工夫で直毛の様に見せることか可能になります。ところで、アイパーのヘアスタイルは大きく分けて2つあると思っています。まず1つがとにかく頭の形通りに寝かしていく。非常にコン
昭和風のアイパーです。横山やすしさんをモチーフにアイパーをかけています。横山やすしさんの画像を見ると、前髪を横に流したサイドバック風のスタイルもあれば、ほぼ後ろに持っていくスタイルもあります。今回は、このモデルさんには前髪を横に少し流した方が似合うと考え、そのように仕上げました。通常は店内で写真を撮らせていただくのですが、今回は私の休日に合わせて、駅の近くで撮影してきました。長く営業されている喫茶店やスナックの店内で撮影できればより雰囲気が出せたのですが、さすがにそこまでは難しかったです