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ご無沙汰しております。ゆきぱんだです。時期はすっかり2026年の冬。最近はジョジョ活と呼べる活動は以前に比べて激減し、グッズ収集も本当に気に入った原作絵・あるいは出来の良いフィギュアにとどめているほどではありましたが、なんとこの度、集英社マンガアートヘリテージから先行抽選販売となった「ジョジョの奇妙な冒険リトグラフワークス1」が当選しました🐼内容は承太郎・DIO・仗助の人気キャラクター3人!グレートですよこいつはァ!全ての発端となったイベントのサンフランシスコ会場は勿論行けず
わざわざ「大」と銘打たなくてもよさそうですが。現在、上野の森美術館で開催中の『大ゴッホ展夜のカフェテラス』を観てきました。ゴッホは大好きな画家の一人です。色々と書きたいこともあるので前後編でお届けします。今回は全編です。はじめに本展をご覧になりたい方へのアドバイスをいくつか。まず本展は日時指定予約制です。当日販売もあるようですが私が平日の12時に美術館を訪れた際には既に売り切れていました。7月1日からはこれもなくなり完全日時指定予約制となります。つまり予約必須ということです。
私は昔からペンギンが大好きでグッズを集めています。もう寝室なんてペンギンまみれ飾る場所を確保するのにも四苦八苦しております💦なのに阪急梅田本店で坂崎千春さんの版画展が行われているのを知り、早速旦那と行って来ました実は昨年もこの時期に阪急西宮店の坂崎千春展に行って、人生初のリトグラフを購入しております。その時の投稿はこちら↓『坂崎千春さんの版画展に行ってきました!』唐突ですが、私はペンギンが好きです‼️(何の宣言⁈)生物としてのペンギン🐧も好きですが、ペンギンのグッズを集めるのも大好き
きょうで8月も終わり。セミの鳴き声もフェードアウトでしょうか。8月のうちの玄関はセミじゃなくて『カミキリムシ』と『金魚』の設えで始まりました。陶器の金魚と、金魚の水うちわは・・脇役です。この絵は世界で唯一の美術館(JR三島駅から20分位)がある『ベルナール・ビュッフェ』のリトグラフです。絵のお仕事に携わり初めてオークションで買ったものですが・・
レンブラント・ファン・レインADAMANDEVE,1638アダムとイブシートサイズ:387mm×289mm制作:オランダアムステルダムレンブラントハウス刊光と影の魔術師レンブラントは版画作品を300点ほど残しました本作は1638年に制作されたオリジナル銅版画を後に研究員監修のもとに初版と同じ技法で復刻したもの描かれているのは人類最初の誘惑と堕罪の場面知恵の実を口にしようとするイヴと制止するアダムアダムの表情には戸惑いとためらいが浮かび制止され