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ピエール・カンビエルポンマリーパリ、マリー橋(LEPONTMARIE)技法:オリジナル水彩画シートサイズ:290x350mmサイン入りセーヌ川に架かる歴史あるマリー橋と水面に映り込む木々の緑に透明感溢れる美しい世界本日ご紹介するのはピエール・カンビエの『ルボンマリー(パリ、マリー橋)』カンビエが直接、絵の具と筆で描いた貴重な「オリジナル水彩画」です画面右下にはサインが入っていますカンビエが最も愛したモチーフであるフランス・パリの
・・・・・・・っということで、女川から常磐線を下って帰路に着きます。このまま帰るのではもったいないので、途中「いわき市立美術館」に立ち寄ります。ここは近代美術館で趣味には合わないのですが、たまにはいいでしょう。ヘンリー・ムーアの彫刻が出迎えます。入館料はたったの170円。(JAFの割引を使っています。)駐車場は無料です。建物はそれなりですが、常設展示場はたったの2フロアー。とてもこじんまりとした美術館です。展示は特に目を引くものがありません
アートをもっと自由に楽しみませんか?『飾り方のアイディアが欲しい』、『お部屋の雰囲気を変えたい』-------そんな方へ向けて、空間づくりのヒントを。実際にアートを取り入れているお客様の3つの事例をご紹介します✨。.。:+*゚゜゚*+:。.サヴィニャックを飾るお客様の空間*+:。.。.。:+*゚゜゚ヘリコプターの中で、ローブを着てのんびり寛ぐ紳士ゆらゆら揺れず、安定して平行にバランスを保ちながら、飛行できることを伝えるユ
マリー・ローランサンギターを持つ少女カタログ・レゾネDM238(JEUNEFILLEALAGUITARE)技法:オリジナル・カラー銅版画シートサイズ:330x253mm鉛筆自筆サイン入り淡く優しい色彩と、夢の中の出来事を切り取ったような神秘的な空気感日々の忙しさで強張った心を、そっとほどいてくれる。とても心地よさを感じる作品です本日ご紹介するのはマリー・ローランサンの『ギターを持つ少女』。1946年に制作されたオリジナル・カラ
マルク・シャガールバラ色の画家ポスター・レゾネP.35(LEPEINTREENROSE)技法:オリジナル・リトグラフ・ポスターシートサイズ:763×559mm制作年:1959年制作部数:1,500部制作・:パリ、ムルロ工房燃えるような赤色を背景に少女の横顔や、抱き合う恋人たちの姿鳥や植物たちが自由に空を舞って夢の中の世界のような、愛の息吹を感じさせます本作は、20世紀を代表するフランスの巨匠マルク・シャガールが描いた作品です
私は昔からペンギンが大好きでグッズを集めています。もう寝室なんてペンギンまみれ飾る場所を確保するのにも四苦八苦しております💦なのに阪急梅田本店で坂崎千春さんの版画展が行われているのを知り、早速旦那と行って来ました実は昨年もこの時期に阪急西宮店の坂崎千春展に行って、人生初のリトグラフを購入しております。その時の投稿はこちら↓『坂崎千春さんの版画展に行ってきました!』唐突ですが、私はペンギンが好きです‼️(何の宣言⁈)生物としてのペンギン🐧も好きですが、ペンギンのグッズを集めるのも大好き
ジョルジュ・ブラック書籍は光である(LABIBLIOTHEQUEESTUNFEU)技法:シルクスクリーンシートサイズ:500x400mm制作年:1994年刊行:パリ、エディション・アザン社夜空のように深く、神秘的なウルトラマリンブルーその中をまばゆい光のように力強く優雅に羽ばたいていく白き鳥たち見る人の心に静かな感動をもたらしてくれますこの洗練された世界を描いたのは20世紀フランスの偉大な巨匠ジョルジュ・ブラックですあのピカソとともに「キュビス
マリー・フランス・レイ・ドッスブーケ(BOUQUET)技法:オリジナル・リトグラフシートサイズ:320x270mm制作年:1988年赤やピンクの花々が鮮やかに咲き誇り、美しい黄色のベースと背景に広がる爽やかでどこか幻想的なブルー見る人の心一瞬で明るく満たしてくれるこの華やかな世界を描いたのはフランスの実力派画家マリー・フランス・レイ・ドッスです美術学校を卒業後すぐに個展を開き、20代の若さでフランスの美術学校の教授を務めた彼女ローマのダ・ヴィンチ・アカ
ちまたの簡単版画シリーズ。もう、究極「写せば版画」?JaneMonteith♔EncausticArtonInstagram:"Inkontissueisgreatforlayeringintoyourencausticwork.Ilovehowsimpleorganicshapesproduceunexpectedtextures.Whatmaterialsdoyouliketocreateon?#arttechniqu
パブロ・ピカソピカソ版画TOME4ブロック・レゾネ1108(PICASSO,GRAVURES,TOME4,CATALOGRAISONNÉDEBLOCH,1108)技法:オリジナル・リトグラフシートサイズ:313x240mm制作年:1963年制作:パリ、ムルロ工房力強く、ダイナミックに交差する無数の線その中からきっと上がる、どこかユーモラスで愛らしい表情が圧倒的な存在感を放ちます見る人の心にガツンと響くこの圧倒的なエネ
石板(リトグラフ)の展覧会も国立西洋美術館で開催、写本の歴史には重要なこと、楽しいよ!20240824投稿
テッド・ジェレメンコオンザヒル(ONTHEHILL)技法:リトグラフ・ポスターシートサイズ:814x713mm制作年:1988年丘の上に立つと、遠くまで見渡せるようなそんな清々しい気持ちにさせてくれる作品ですそんな静寂に満ちたひとときを描いたのはアメリカの人気画家テッド・ジェレメンコです実は、彼、とても面白い作家なのです元々はユーゴスラビアに生まれ、12歳でアメリカへ渡りますなんと20代の頃は、コンピューターや銀行関連の仕事で大成功を収めていたビジネス
私の作品を取り扱ってくださっている銀座の養清堂画廊さんが、2年間の建て替え工事を経て8/17(月)より新装開店されます。これを記念してオープン記念展が開催されます。私も多くの取り扱い作家さんと一緒に1点展示していただく予定です。ご都合よろしければ是非お越しください。展示作品以外もご覧いただけますので、スタッフの方にお声がけください。よろしくお願い致します。会期:8/17(月)〜8/29(土)(日曜休廊)時間:11:00〜18:00(最終日15:00まで)会場:養清堂画
エール・ボナールミュゼドリヨン別名:ギャルリー・デ・ポンシェエ(MUSEEDELYON)技法:リトグラフ・ポスターシートサイズ:596x400mm制作年:1954年制作:パリ、ムルロ工房若い頃は最先端の芸術集団「ナビ派」として活躍したボナール彼の真の魔法が花開いたのは、1910年に南仏を訪れてからでした♪お部屋をやさしく包み込む、南仏のまばゆい光やわらかな色彩で描かれた、優しい日常の風景ですそして鏡の向こうの部屋に佇む、愛しい人
アラン・ダニエル・ボネック海の近くのゴルフ場(TERRAINDEGOLFPRÈSDELAMER)技法:オリジナル・リトグラフシートサイズ:370x450mm制作年:1988年鉛筆自筆サイン、エディション番号入り今日は、アラン・ダニエル・ボネックの爽やかな作品をご紹介します実はこの「アラン・ダニエル・ボネック」、兄アランと弟ダニエルというご兄弟なんですそれぞれ美術学校で学んでいたのですが「二人の画風が一致した」ことから、共同でひと
6日に納骨堂にお参りに行ってきました。月命日は3日ですが、3日遅れてのお参りでした。長い道中🚃なのでいつもお参りに行く電車の中で皆さんのブログにお邪魔させていただいてます。この日はchikatakatanさんの「量子力学」についてのブログを読んでいました。以前分かち合いの会で、量子力学の話をされていた男性の参加者がいらっしゃったんです。熱弁を振るわれていたんだけどよく理解できなくて…この日、ブログを繰り返し読んでそれでもなんとなくしか理解できなかったけれど…息子が幼い頃の笑顔や泣
ジャン・デュビュフェラボッタニック(LABOTTENIQUE)技法:オリジナル・リトグラフシートサイズ:211×320mm幾何学的な模様のように描かれた不思議な絵画こちらの作品はアンフォルメル(否定形)と呼ばれる前衛美術運動の先駆者とされたジャン・デュビュフェの作品彼らしい特徴的な1点です民衆や原始の美術に潜む生の人間性に興味を抱いていたデュビュフェ当時のアカデミックな芸術動向に逆行するスタイルを貫いたデュビュフェですが彼
フランシスコ・ゴヤ闘牛(CORRIDA)技法:リトグラフ・ポスターシートサイズ:606x719mm制作年:1946年今日はあのスペインの天才宮廷画家ゴヤの作品をご紹介します高貴な王様の肖像画を描いていた彼が、晩年に描いたのは「闘牛」の作品でした画面の真ん中に、仕切りのような「木の柵」がありますよねこれは当時のスペインで行われていた、「1つの闘牛場で、同時に2つの闘牛をやる」という、今では考えられないアクロバティックなスタイルなんです右でも左
昔々から大ファンのアーティスト「マツモトヨーコ」さんの個展に行ってきましたよ東山の「ギャラリーモーニング」イラストでなく今回は版画作品はじめて見るリトグラフほぇーーーイラストとはまた雰囲気の違うステキな作品達小さな画集とハンカチをいただきました馬のイラスト♡可愛くて使えなーい…
嬉野大正屋の朝食会場へ途中休憩室にはフリードリンクスペースが...楽しみにしていた温泉湯豆腐を頂きます♪勿論、食べ放題です。従業員の方がよそって、持って来てくれますフリードリンクスペースも...チェックアウト後湯豆腐で有名な、佐嘉平川屋を訪ねました。午前中なのに、既に店内は満席!温泉水も袋入りが売っていました。↘️持ち帰り用に少しだけ🤏購入します。濃厚なお味!美味〜˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚ご主人が嬉野出身だという人生の先輩である友人によると地元では
パブロ・ピカソ人間祭(FETEDEL'HUMANITE)技法:リトグラフ・ポスターシートサイズ:590x395mm制作年:1973年刊行:パリ・プロヴァンス・アンプレシヨン社緑と黄色に分かれた顔やさしい色合いとシンプルな線がポップで思わず親近感がわいてしまう作品ですピカソは一つの顔の中に、複数の視点や表情を重ねて描くことがよくありました今回の作品も、色を左右で分けることで、ふたつの表情がひとつになったような不思議な魅力があります作品のタイトル
サルバドール・ダリオヴィデの愛の芸術カタログ・レゾネ1525「もしも誰かを愛するならば・・・」(S'ILESTQUELQU'UNPARMIVOUSQQUIL'QMOUR)技法:オリジナル・リトグラフシートサイズ:539x755mm制作年:1978年制作部数:250部刊行:サントゥル・カルチュレル社鉛筆自筆サイン、エディション番号入り今日ご紹介するのは、サルバドール・ダリの『オヴィデの愛の芸術』です1点のリトグラフと13点の木
こないだの日曜日、午前中法事でお墓参り。午後から妹と市内をウロウロまずは北白川で魁力屋の本店に。ヤキメシとラーメンのセット。ヤキメシいうのが関西らしい。調子こいて、ラーメン撮るのを忘れたという大ボケ野郎であった。北山通りで、有名菓子店に。私が京都にいた頃。40年前だが、北山通りには何にもなかったのだけど、今はオシャレなレストランや茶店がいっぱい。時代を感じるのだあ。そのあと蹴上でヨーコ先生が個展をやっているとゆうので、サプライズしようと思い、いきなりギャラリーへ。
ラウル・デュフィフルーツのある静物ロベール・ジェラール「ラウル・デュフィ」より(NATUREMORTEAUXFRUITS)技法:リトグラフシートサイズ:500x650mm制作年:1969年制作部数:1,000部制作:パリ・ムルロ工房みずみずしいフルーツはどんな季節でも楽しみです。食べるだけでなく、お部屋にあるだけで、ウキウキしてしまいますね今回ご紹介する作品は、色彩の魔術師ラウル・デュフィの描いた静物画です。力強いタッチと落ち着いた
おピカソってかっこいいなー、ぼくキュビズムはわからんしピカソの絵も、死ぬほど凄い!!!とピンときたわけじゃないけど、ピカソはいいわ、ピカソは。まず作品はおいといて、ピカソという人物がいいわ、しかもそのピカソの人物は、キャラは、作品でわかる、のかもしれない。ピカソのリトグラフのヴォラールの連作がたまらなくかっこいい!!画家とモデルも画家のおじさんがかっこいいし、ぼくは子供から大人になるのがいやだったし、子供こそ天才の力やとおもってたから、元神童で、いま天才のおじさんなんて、かっこよすぎる!!成熟
ミッシェル・アンリプラムとブーケ(PRUNEETBOUQUET)技法:オリジナル・リトグラフシートサイズ:651x478mm夏本番を迎えましたが、みなさま、いかがお過ごしですか?今日は見ているだけでどこか懐かしく、心がじんわりと温かくなるようなノスタルジックな風景作品をご紹介します作家は20世紀のフランス画壇を代表する巨匠ミッシェル・アンリですパリ市から銀メダル、フランス芸術家協会からは最高名誉である金メダルも受賞しているんですヨーロッパ各地の個展でも
8月2日、今日は花火大会の1日め。ほら、アクリルちゃんたち、うしろを見て。今夜は、夜空に大輪の花が咲くでしょう。でもね、今、雨なのよ。生徒ちゃんたち、楽しんでね。mailto:piano.pochiko@gmail.com山下清「長岡の花火」(15号大)リトグラフ版画楽天市場189,000円${EVENT_LABEL_01_TEXT}
マルク・シャガールガド族ーエルサレムウィンドウーより(TRIBUDECAD)技法:リトグラフシートサイズ:328x249mm制作年:1962年制作部数:5,000部制作:パリ、ムルロ工房刊行:モナコ・アンドレ・ソーレ愛の画家と呼ばれたシャガールの幻想的な世界観に心を奪われた方も多いことでしょう今回ご紹介するのは、エルサレムの病院にある礼拝堂にあるステンドグラスのために描かれた下絵その原画をもとにパリのムル
マックスフリッツでは8/18から9/23の間、全国5店舗巡回で、仏ポスターアーティスト・ロレンツォポスター展を開催します。浜松店開催は8/25(火)から8/30(日)を予定しています。※26(水)・27(木)は定休日リトグラフの作品のほかTシャツやポストカードなどグッズの販売も行います。もちろん入場無料です。是非お気軽にお越しください!
PrintmakingJourney22:YokoMatsumoto–TheLithographRoom雷雨が通り過ぎてゆきました。ちょっと温度が下がった京都岡崎から展覧会のご案内です。「版画旅行22ーマツモトヨーコリトグラフの部屋」2026年7月28日(火)ー8月9日(日)12時-18時(月曜日休廊)https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2026/06/22-matsumoto-yoko-gallery-collecti