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こんにちは!着信ON!事務局です今週のおすすめは「8番出口」風着信音セレクション個人的にはこちらの作品実況動画ばかりを見ていたのですがこれが面白い異変を見つけた時の人の反応自分で体験して異変を見つけるのも面白いけれど他の人が体験して考えたり慌てたり判断したり自分と違う視点がある楽しさがありゲームは単純ながら奥が深いですそして映画はもっとストーリー感あり!?自社社長はすでに見に行ったそうですが「絶賛」を連発というところで----------
みなさんこんにちは😃本日は8月29日に公開されたばかりの映画「8番出口」を公開初日に見てきましたので、そちらのレビューをしていきます。先に言っておきますが、批評はしてもネタバレはしません。そして、ただ映画をレビューしても面白くないので、今回の映画でテーマ音楽とされている同じく「繰り返す」音楽であるラヴェルの「ボレロ」を小澤征爾&ボストン交響楽団による名盤と共に取り上げていきます。みなさんが無事に出口から出れることをお祈りしております。〜「8番出口」〜「小澤征爾指揮/ボストン交響楽団」ラヴ
♪♪松本の夏の風物詩OMF(セイジオザワ・松本フェスティバル)が開幕しました🍀♪♪キッセイ文化会館にてこのようなバナーが街や会場に掲げられフェスティバルを盛り上げます♪(写真、横ですが・・💦)Aプログラムに参加しましたメシアン作曲「」カーテンコール3回ありました終演後、サイトウ・キネンオーケストラの奏者の方々と会場の観客の方々が一体になる雰囲気があり、とても好きですし、このような親しみやすさは、地方ならではでしょうね❤昨年は、県花である
2026年6月6日気軽な弾き合い会札幌市クリークホールにて先週の土曜日になりますが、私、初めて『ピアノの弾き合い会』に参加いたしました。札幌を中心に、いろいろなホールなどで、弾き合い会や練習会を主催されている、nanaさんの、第10回気軽な弾き合い会です🎶@nana_piano123一昨年の3月に、もう死ぬ前に大好きなラヴェルを素敵に弾きたい、と、娘の先生にレッスンを受け始め、昨年ちょうど今頃、約20年ぶりにド緊張発表会に出てから、1年…。今回も大好きなラヴェルの、“
仙台に出かけてから、その後の記憶があまりないライブラリを見てみたら、ある展示会の最終日に駆け込んでいた事を思い出した。その日はネイルサロン、茶道教室、美術館と動き歩いた日で、美術館内は、薄暗い中、「青の世界」だった。そしてラヴェルの「水の戯れ」が流れていて心落ち着く空間だった。その後の2週間はいよいよ怒涛の時間で仕事上、人に会うことも多かったしイベントにも参加して息切れしていた半日だけ、友人宅で体をほぐしてもらい美味しいお蕎麦を食べて帰ってきた。そして、葉月になっていた。
ここからはフランスの老舗出版社を3つご紹介していきます。まずは1社目。【デュラン社】デュランは1869年創業でサン=サーンス、ドビュッシー、ラヴェル、フォーレ、プーランク、メシアンなどの初版を多く手掛けました。フランス近代・現代音楽の華々しい発展には、デュランの功績も大きかったのではないでしょうか。デュランの表紙といえば洗練されたフォントで題名が印刷されていて、楚々として澄ましたデザインがいかにも「フランスもの」の風情を醸し出しています。最近ではドビュッシー全集など黒
Bonjour♪Çava?1日1回は弾こうよと思って、20日は軽く過ぎていると思う。8〜9ページ以降が難しそうだな〜と思って、練習し出すと、そう、1小節がやたら長くて、1段で1小節だった。びっちり音符が並んでいる。そして、すごいよ。これ、どうやって暗譜しているの?っと思われる、不思議な音の連続。そうであっても、ラヴェルのその音質が、私は好きなのよ。で、超ゆっくりじゃないと、老眼、ボケ脳、変化音を小節の終わりのほうまで、覚えていられず、
(11月14日・NHKホール)デュトワが最も得意とする作曲家の一人、生誕150年のラヴェルの名曲で構成されたプログラム。後半の《ダフニスとクロエ》(全曲)は、まさに空前絶後の名演であった。前半は《亡き王女のためのパヴァーヌ》から。デュトワの厳格なリハーサルが楽員の緊張感を高めたのか、N響の演奏にはやや硬さがある。パヴァーヌの主題を吹くホルン、パリ管首席でパリ音楽院教授のブノワ・ド・バルソニーのソロは、遥か彼方から響き渡るようなミステリアスな味わいがあった。フルート神田寛明のソロは、透徹
今夜はピアノ協奏曲のコンサートを聴きに来ている。No全席自由席だったので開場と同時に入るつもりできたら、すでに50m以上は並んでいた。いい席が確保できるか若干心配だったが、中央の8列目が確保できた。最初から横のほうの席に座る人が多いのに驚く。演奏者の手が見たいという人もいるだろうが、聴く専門の私には中央5列目〜10列目くらいがいい。ピアノはやはりスタンウェイだ。選曲はラヴェル、プロコフィエフ、モーツァルト、チャイコフスキーと多彩だ。
こんにちは横浜市金沢区梁井亜希子ピアノ教室梁井亜希子ですこんにちは。今週からますます忙しくなりそうなので今日は3日分の料理を作りおきしました食べるもので体調が良くも悪くもなるので出来るだけ手作りを頑張っています。さて、また若者達が次のプロジェクトに向けて動き出しています。春頃からまたリサイタルをやろう!と話が持ち上がりました。今回は、3人のピアニストによる思い思いのプログラムとなりました井上リカ広島大学大学院在学中今回は、FlorencePriceのピア