ブログ記事6,627件
みなさまお盆休み突入しましたが、Netflixのドラマ「GLASSHEART」ご覧になりましたか??私は3話ぐらいまで視聴しました志尊淳さん着用アイテムをご紹介いたします!色違いブルーを着用メゾンマルジェラの麻入りカーディガンメゾンマルジェラMaisonMargielaブラッシュドロングカーディガンリネンイエローオールジェンダーアイテム。麻のブラッシュド加工が施されたリネンニット地のオーバーサイズのカーディガン
こんにちは横浜市金沢区梁井亜希子ピアノ教室梁井亜希子ですこんにちは。今週からますます忙しくなりそうなので今日は3日分の料理を作りおきしました食べるもので体調が良くも悪くもなるので出来るだけ手作りを頑張っています。さて、また若者達が次のプロジェクトに向けて動き出しています。春頃からまたリサイタルをやろう!と話が持ち上がりました。今回は、3人のピアニストによる思い思いのプログラムとなりました井上リカ広島大学大学院在学中今回は、FlorencePriceのピア
♪神奈川公演2026/5/17(日)受付中♪今日はコンサートのご案内をさせてください☆今回は「継承・クラシックの舞」と題して「踊り」いわゆる「舞曲」を中心テーマにプログラムを組みました。ワルツ、ポロネーズ、マズルカ、パヴァーヌ、等宮廷舞曲や地域に根付いて踊られてきた民族舞曲など、受け継がれてきた舞曲についてお話させていただきながらお届けします。優しく力強く、そして華やかで厳かなステップを皆さんと踏むことができたら嬉しいです。ぜひ、私に皆さんのお時間
先日久しぶりに家族でコンサートに行きました。不定期で職場に招待券が来るため、都合が合えばとてもラッキーです。しかもクラシックコンサートだとおそらくあまり人気がないのか、割と余ってることが多いですね。ピアノ仲間がいるのでクラシック音楽の話をする機会はありますが、確かに友人や職場の方でクラシックが好きという方はあまり聞かない気がします。さて今回のプログラムはこちらでした。クラシックだけでなく、映画音楽やジャズもあったので普段クラシックを聴かない家族でも楽しめたようでした。高音がと
バルトークの最も有名な作品の1つであるアレグロバルバロのアナリーゼを行ってみます。■この作品の立ち位置アレグロ・バルバロはバルトークが若かりし頃、当時のハンガリーの楽壇において前衛的と見なされ、社会的な評価を得られなかった時代の作品です。彼の最も人気のある作品の一つであり、比較的若い頃の作品ではありますが、晩年の円熟した技法の萌芽をすでにアレグロ・バルバロに見ることができます。作曲自体は1911年(30歳)ですが、出版されたのは1918年(37歳)で、元々は単に「嬰ヘ調のアレ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ミハイル・プレトニョフ、マリオス・パパドプーロス&東京フィルハーモニー交響楽団によるシャールの「私の書棚より」、ラヴェルのピアノ協奏曲ト長調、ワーグナーの歌劇「ローエングリン」より第3幕への前奏曲です。つい先日発売されたばかりの最新盤で、現代におけるピアニストであり指揮者として活躍するプレトニョフによるピアノ演奏を取り上げていきます。「ミハイル・プレトニョフ(ピアノ)、マリオス・パパドプーロス指揮/東京フィルハーモニー交響楽団」ショール作曲:私
昨日は大阪フィルハーモニー交響楽団の定期演奏会でフェスティバルホールへ。大フィルの定期は僕には苦手なプログラムが続いていたので足が遠のいていたけど、今回はまだ実演に接していなかった小菅優さんがモーツァルトを弾き、シャルル・デュトワさんが指揮ということなので出かけてみた。3日前にチケットを取ったので3階席の後列で聴いていたけど、やはり音の聴こえ方が違うと感じた。悪いという意味ではなく、これはこれでありかな。それはともかく、小菅さんのピアノは健康優良児的で溌剌とした演奏。明るい響きで一音一音が明瞭
最近は生まれた時代によって世代を4つに分類する傾向がある。1946年~1964年生まれの我らベビーブーム世代。現在58歳~74歳情報はテレビで、通信は電話を使う。音楽はレコード盤で聴き、テープレコーダーで録音再生。1965年~1980年生まれのⅩ世代。現在42歳~57歳情報をパソコンで、通信は電子メールを使う。音楽はレコード盤で聴き、カセットテープやMDで録音再生。1981年~1996年生まれミレニアル世代。現在26歳~41歳情報をパソコンで、通信は電子メールとSNS。音楽はCDで聴
ラ・フォル・ジュルネ2026〜2、3次は、行きたかったショパンプログラムの公演が取れず、追加発売の翌日に「良い席があれば…」と検索をして、取れた公演。指揮の山下さんは仙台フィルで何度も聴いたお馴染みの指揮者。千葉交響楽団は山下さんが頑張ってまとめているオーケストラで、コンミスにはやはり仙台フィルの神谷さんが兼任しているということもあり、気になっているオーケストラ。実演には一度訪れています。その時のレポートは(↓)下のリンクからどうぞ♪『千葉交響楽団ニューイヤーコンサート2019~
京都市左京区岡崎世界に通じる英語と音楽でグローバルで活躍する人間になるMichi'sMusicSchool藤井未散(みちる)です。久しぶりの演奏会のご案内です。5月5日(祝・火)アートスペース二条城前アルバにてドビュッシーやラヴェルなどの校訂で有名な中井正子先生の日仏ピアノアカデミー主催のコンサートに出演させていただきます。入場無料となっております。演奏者も、年齢層が幅広く!若い方の演奏が聴けるのも楽しみですね😊
さて、気温も下がりぶるぶるっとしてくる季節となりましたね。そうです、冬が近づいてきています。皆さんも風邪をひかないように気を付けてくださいね。ここ最近は少し時間ができたので、気になっていたけどよく知らない、そんな曲を調べていきたいと思います。その曲は《ラヴェル:夜のガスパール》。タイトルは知ってるけどなぁ。という感じですよね。よければお付き合いください。目次基本情報(初演・献呈・調号)バラキレフ《イスラメイ》との関わりⅠ.オンディーヌ—水の妖精は誘うⅡ.
千葉県市川市のピアノ教室ですホームページはこちらhttps://piano-mari.comこんにちはお洒落な色のチューリップが咲いていましたお花が綺麗な季節ですね♪昨夜は、ピアニスト松岡美絵さんの出演する演奏会ということで、楽しみに出掛けましたピアノに、ヴァイオリン、チェロの三人ともとっても上手くて、(語彙力乏しいけど)フワッと明るい気持ちになれるシューベルトに、大人な美しさのラヴェルの三重奏。そして、アンコールは、再びシューベルトの、軍隊行進曲の1番この曲