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2026年5月28日午後7時サントリ-ホール指揮:ヤープ・ヴァン・ズヴェーデンフランス放送フィルハーモニー管弦楽団ピアノ:藤田真央曲目■ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲■ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30ピアノ・アンコール■ラフマニノフ(藤田真央編曲):『ここはすばらしい場所』Op.21-7---------------------------------------------■ドビュッシー:交響詩『海』■ラヴェル:ラ・ヴァルスアンコール
京都市左京区岡崎世界に通じる英語と音楽でグローバルで活躍する人間になるMichi'sMusicSchool藤井未散(みちる)です。ピティナ・ピアノコンペティショングランミューズA2カテゴリー、6月に予選、そして昨日、西日本地区本選を受けてきました。(ブログには書いていませんでした😅)今年のグランミューズはCカテゴリー(55歳以上)が無くなり、Cを受けていた方々がA2に来られて、ほんとに毎回、激戦となりました。中部日本の地区本選では、半数が全国に行かれていたり、以前に1位や2
今日は、福間洸太朗さんのピアノ・リサイタルを聞きに、昨日に引き続きザ・シンフォニーホールへ行ってきました♪ピアノ:福間洸太朗プログラムショパン:華麗なる大円舞曲変ホ長調4つのマズルカ変ロ長調ホ短調変イ長調イ短調ボレロノクターンスケルツォ第2番=========休憩===========ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ高雅で感傷的なワルツ
昨日はラフマニノフの宗教曲まで来ていました私のクラシック音楽一人旅今日はムソルグスキーを聴きましたムソルグスキーと言えば「展覧会の絵」や「禿げ山の一夜」などが音楽の教科書にも載っていたのを覚えていますしかし実際によく耳にしていたそれらの曲多くはムソルグスキーの原曲を別の作曲家がオーケストレーションにおいて編曲したのを聴いてたというのはご存知でしょうか?写真はアシュケナージによるムソルグスキー「展覧会の絵」のピアノ曲のCDですこれがムソルグスキーが書いた原曲よく耳に
こんにちは!着信ON!事務局です今週のおすすめは「8番出口」風着信音セレクション個人的にはこちらの作品実況動画ばかりを見ていたのですがこれが面白い異変を見つけた時の人の反応自分で体験して異変を見つけるのも面白いけれど他の人が体験して考えたり慌てたり判断したり自分と違う視点がある楽しさがありゲームは単純ながら奥が深いですそして映画はもっとストーリー感あり!?自社社長はすでに見に行ったそうですが「絶賛」を連発というところで----------
こんにちは横浜市金沢区梁井亜希子ピアノ教室梁井亜希子ですこんにちは。今週からますます忙しくなりそうなので今日は3日分の料理を作りおきしました食べるもので体調が良くも悪くもなるので出来るだけ手作りを頑張っています。さて、また若者達が次のプロジェクトに向けて動き出しています。春頃からまたリサイタルをやろう!と話が持ち上がりました。今回は、3人のピアニストによる思い思いのプログラムとなりました井上リカ広島大学大学院在学中今回は、FlorencePriceのピア
ブルージュ(4牝・サンブルエミューズの22父ブリックスアンドモルタル)<浅利>に悲報先週の新潟ダート1200m戦では、減量騎手で臨みながら道中は流れに乗れず、直線もジリジリとした伸びで勝ち馬から0.8秒差の8着。1勝クラスで頭打ちの現状かつ、来週からは斤量の軽い3歳馬との対戦となり、さらに厳しい戦いを強いられることから、ここで登録抹消、引退することが決まりました。ナミュール、ラヴェル、アルセナールの妹として大きな期待を背負いながら、小柄な馬体や揉まれ弱さ、体を起こして走れない
♪兵庫公演受付中♪※こちらのコンサートは終了いたしました。コンサートの様子はコチラをどうぞ♪今日はコンサートのご案内をさせてください☆今回は「継承・クラシックの舞」と題して「踊り」いわゆる「舞曲」を中心テーマにプログラムを組みました。ワルツ、ポロネーズ、マズルカ、パヴァーヌ、等宮廷舞曲や地域に根付いて踊られてきた民族舞曲など、受け継がれてきた舞曲についてお話させていただきながらお届けします。優しく力強く、そして華やかで厳かなステップを皆さんと
みなさんこんにちは😃本日は8月29日に公開されたばかりの映画「8番出口」を公開初日に見てきましたので、そちらのレビューをしていきます。先に言っておきますが、批評はしてもネタバレはしません。そして、ただ映画をレビューしても面白くないので、今回の映画でテーマ音楽とされている同じく「繰り返す」音楽であるラヴェルの「ボレロ」を小澤征爾&ボストン交響楽団による名盤と共に取り上げていきます。みなさんが無事に出口から出れることをお祈りしております。〜「8番出口」〜「小澤征爾指揮/ボストン交響楽団」ラヴ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるドビュッシー、ラヴェルの管弦楽作品録音です。曲目は、ドビュッシーから交響詩「海」、「牧神の午後への前奏曲」。ラヴェルから「ダフニスとクロエ」第2組曲、「ボレロ」です。いずれも両者にとって非常に重要な曲ばかり。そして、タクトオーパス好きにとっても全曲ムジカートの原曲ということで注目的な名盤となっています。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」ドビ
こんにちは。JUN-Piano音楽教室の佐田純子です。コンサートのご案内です♪2026年8月30日(日)にフルートとピアノのデュオコンサートを開催します♪聞いたことのあるクラシックからポップスまで幅広いジャンルを演奏します!夏休み最後の日曜日に、小さなお子さまから大人の方まで楽しめるプログラムとなっておりますので、気軽に鑑賞いただければと思います☺️(定員になり次第終了)⚫︎場所南大塚ホール(JR大塚駅より徒歩6分)⚫︎開場13:30⚫︎開演14:00⚫︎大人2500円
本日8月14日は、エマニュエル・べアールの生誕63周年です。それを記念して、エマニュエル・べアールの作品を紹介しています。『愛を弾く女』(1992)監督クロード・ソーテ共演ダニエル・オートゥイユ,アンドレ・デュソリエ,エリザベート・ブールジーヌ,ブリジット・カティヨン撮影イヴ・アンジェロ※ヴェネツィア国際映画祭イタリア最優秀監督賞受賞【あらすじ】新進のヴァイオリニスト、カミーユは楽器工房を経営するマクシムと不倫の仲だった。心安くはあるが惰性的になりかけていたおり