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みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、クラウディオ・アバド&ボストン交響楽団によるドビュッシー「夜想曲」、ラヴェル「ダフニスとクロエ」第2組曲、「亡き王女のためのパヴァーヌ」、スクリャービン交響曲第4番「法悦の詩」です。アバド唯一の録音となった「法悦の詩」を収録している非常に貴重な代物。これは目が離せません。「クラウディオ・アバド指揮/ボストン交響楽団」ドビュッシー作曲:夜想曲ラヴェル作曲:「ダフニスとクロエ」第2組曲亡き王女のためのパヴァーヌスクリャービン作曲:交響曲第
こんばんは、オランピア音楽院講師の工藤万李花です🌷ブログでも宣伝させて頂いた18日のトワイライトコンサート、無事に終演しました☺️ホールではなく広場で、開かれたスペースで行ったコンサートなので、通りすがりの方やたまたま見かけた方もたくさん聴いてくださって嬉しかったです✨小学校で教えている子どもたちも、親子連れで聞きにきてくれていました♬生のクラシックコンサートは、子どもたちの音楽教育にも良い効果があると思います✨コンサートのことはまた改めて記事にしますが、今日は子どものためのピアノレ
Bonjour♪Çava?今朝から、腕が、まず筋肉痛手前です。胸筋にかけて、プチ筋肉痛っす。朝から、少しずつお片付けをしていて、休みながら進めています。ゆっくりモ〜ドなので、椅子に座りながらの雑用も、ちょっとずつ進め、湿疹にも注意しながら、ケアをして、朝練も始めています。そして、みんなのお友達も参加しました〜ミニコンで、誰もいらっしゃらなくて、貸切状態でしたのよ。で、Fazioliと一緒に記念撮影!📸パシャっ!すると、なんか、パン
昨日はラフマニノフの宗教曲まで来ていました私のクラシック音楽一人旅今日はムソルグスキーを聴きましたムソルグスキーと言えば「展覧会の絵」や「禿げ山の一夜」などが音楽の教科書にも載っていたのを覚えていますしかし実際によく耳にしていたそれらの曲多くはムソルグスキーの原曲を別の作曲家がオーケストレーションにおいて編曲したのを聴いてたというのはご存知でしょうか?写真はアシュケナージによるムソルグスキー「展覧会の絵」のピアノ曲のCDですこれがムソルグスキーが書いた原曲よく耳に
お疲れ様です💕今日はあの渋沢栄一が寄付して開館した浦和の埼玉会館の100周年記念の企画の天才ピアニストの西本裕矢さんのピアノリサイタル🎹メインの企画のピアノリサイタル会場は超満員トークもいっぱい18番のショパンが素晴らしいラヴェル圧巻でしたアンコールもラフマニノフの1番のピアノコンチュエルトをご自身で編曲されて、一人ピアノで🎹これも凄かったアンコールが終わってすぐ、舞台袖に伺い、半年ぶりの再会また留学されているポーランドに、もどられて、さらに世界
友人の作曲家の河内さんに先日会ったときに来年5月にするコンサートで弾いて欲しいと言われ先日楽譜が届きました。全楽章で20分以上かかる曲なので3楽章と小品ということにしてもらいました。河内さんの曲は現代曲になりますがラヴェルやドビュッシーのように繊細で美しい響きなのでそのイメージを大切に弾いてみたいと思っています。
フェスタサマーミューザKAWASAKI2026出張サマーミューザ@しんゆり!2026年8月2日15時昭和音楽大学ホール(テアトロ・ジーリオ・ショウワ)指揮:東京交響楽団ピアノ:牛田智大管弦楽:東京交響楽団コンサートマスター:景山昌太郎プログラムラヴェル:組曲クープランの墓(管弦楽版)ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調ガーシュウィン:キューバ序曲ガーシュウィン:パリのアメリカ人ソリストアンコールブラームス:間奏曲op.118-2オーケストラアンコールポーギ
今日はピカソの作品を観に行ってきました。以前の私には、ピカソの作品はどこか難しく、なかなか掴めないところがありました。でも今日は不思議と、とても面白く感じました。私が昔から好きだったマネの《草上の昼食》。以前パリのオルセー美術館で実物を見たときも、ひときわ目を引き、しばらく立ち止まって眺めていたのを覚えています。その《草上の昼食》を、晩年のピカソが何度も自分なりに描き直していたこと。ただ模倣するのではなく、過去の作品を一度自分の中で分解して、組み立て直し、自分自身の表現にしていく。
こんにちは(*^▽^*)数多くある中からいらしていただき、ありがとうございます(´▽`)ノ「亡き王女のためのパヴァーヌ」ラヴェル作曲をBGMにします。雨が降ってきてしまったので、何となくしっとりした曲の方が良いかなと思って選曲しました。この曲はわたくしが学生の時にラヴェルを初めて弾いた曲でした。ラヴェルは楽譜読みがかなり難しい(楽譜読みが苦手な人にはキツイ)ですが、何とかあの当時楽譜読みが苦手なわたくしでも読めました。昨日は久しぶりに池に
マルタ・アルゲリッチのピアノ演奏、ラヴェル作曲アルゲリッチのラヴェル作曲『夜のガスパール』(2026.7.1.)【100文字】24.アルゲリッチのラヴェル作曲『夜のガスパール』(2026.7.1.)【100文字】24.[クラシック音楽]|天野マユミ丨詩人丨文化財めぐりと芸術と素敵な日々マルタ・アルゲリッチのピアノ演奏、ラヴェル作曲『夜のガスパール』。左右で異なるテンポや旋律の流れ、一定しないリズム。ほぼ変化のない旋律の時も、激しい旋律の時も、吸い付くような確かな
みなさんこんにちは😃本日8月16日は、「taktop.運命は真紅き旋律の街を」にて登場したキャラクター亡き王女のためのパヴァーヌが実装された日です。初戦日が不明となっているため、実装された日を祝うことになっています。そんなパヴァーヌは、その名前の通りラヴェルが作曲したピアノ曲または管弦楽曲である「亡き王女のためのパヴァーヌ」の力を宿したムジカートとなっています。そんな本日ご紹介していくのは、ジョルジュ・プレートル&フランス国立管弦楽団による名盤です。「ジョルジュ・プレートル指揮/フランス
Bonjour♪Çava?5日ぶりに練習をすると、ほぼ、復習から始めなくてはならなかった、F・リストのレジェンド、ショパソナ3番の1楽章、シューマン・トッカータ。10日に1回、譜面を見て全曲弾くショパンの舟歌では、全く、暗譜が進むどころか、戻ってしまったり、暗譜のし直しです!C・フランクのPCFは、昨日か一昨日弾いたら、20小節目からやり直しじゃ〜!とか、で、全く、アンプが進んでいない、1週間!Tシャツができて、ホッとし過ぎて、なにしとんじゃい?てか。そ
約10年振りの「仙台ピアノサークルこころ」に参加🎹このたび、初めましての小学生さんと園児さんにもお会いしました。ピアノはベーゼンドルファー🎹まずはランチ🍽練習室近くの中華料理のお店の炒飯が美味しかったです😋その後は、貸スタジオへ移動。ピアノは、初のベーゼンドルファー‼️素敵な音色✨️男性Aさんは、ご自身の作曲された楽曲を弾いてくださいました。ラフマニノフを想わせる力強い音色の曲や、ご自身曰く「実は弾きやすいエチュードのような曲」もお聴かせくださいました。その曲は、とても綺麗で早
本日8月14日は、エマニュエル・べアールの生誕63周年です。それを記念して、エマニュエル・べアールの作品を紹介しています。『愛を弾く女』(1992)監督クロード・ソーテ共演ダニエル・オートゥイユ,アンドレ・デュソリエ,エリザベート・ブールジーヌ,ブリジット・カティヨン撮影イヴ・アンジェロ※ヴェネツィア国際映画祭イタリア最優秀監督賞受賞【あらすじ】新進のヴァイオリニスト、カミーユは楽器工房を経営するマクシムと不倫の仲だった。心安くはあるが惰性的になりかけていたおり
昨日は「レゾナンス」の稽古日でした。レゾナンスは、ヴァイオリン2人、ヴィオラ、チェロ、ピアノ、そして声楽の私というメンバーで活動している室内楽グループです。年齢もバラバラ、男女も混合。それなのに、本当に面白いくらい気持ちのいい人たちばかりなんですよね。もともとはチェロの清水くんが声をかけて集まったメンバーですが、それぞれ違う個性を持った人たちが集まって、一緒に音楽を作っています。昨日は青葉公会堂のリハーサル室で、4時間ほどみっちりリハーサル。少しずつ音楽がまとまってきて、「いい感じ
8月11日の午後です♪KAORUKOIGARASHIPIANORECITAL彼方からの声と、応える声五十嵐薫子ちゃんのピアノは初めてですね♪J.S.バッハ平均律グラヴィーア曲集第1巻から前奏曲とフーガ第1番ハ長調BMW846物凄く綺麗な音でヨーロッパの自然の中をゆらゆら流れているような気分になりました♪ラヴェル「クープランの墓」からショパンピアノ・ソナタ第2番変ロ短調op.35「葬送」メッセージ性が強いライ
こんばんは今日はピアニストの黒岩航紀先生のレッスンを受講させていただきましたリサイタルに向けてラヴェルの《LaValse》をご指導いただき、特に響きの作り出し方について具体的なアドバイスをいただいたことで、作品への理解がさらに深まるとても充実したレッスンとなりました。今回学んだことを自分の演奏にしっかりと落とし込み、ブラッシュアップできるよう精進してまいります!黒岩先生、お忙しい中ありがとうございました。また、この貴重な機会をお取り計らいくださった黒川様にも心より感謝申し上げます。
お酒に合うお気に入りのおつまみ教えて!お酒は(最近)全く飲まないので、、、ちょっと分かりませんね〜▼本日限定!ブログスタンプこんばんは今日もあずかった〜〜今日は外出禁止レベルの暑さ🥵また撮りためていたドラマを観ました。ドラマ『マイ・フィ
2012-06-17宇治・三室戸寺――紫陽花、庭、宇治川、そしてアオサギたち|フジコ・ヘミング《ため息》/ラヴェル《亡き王女のためのパヴァーヌ》2012年6月17日、私は宇治を訪れていた。この頃の私は、カメラを手に、宇治へも立て続けに足を運んでいた。この日の写真は、182枚。三室戸寺では、初夏の光の中に紫陽花が咲き、庭の深い緑と白砂が、静かな時間をつくっていた。華やかに咲きながら、どこか雨の記憶を宿しているような紫陽花。木々の緑。庭石。白砂。そこには、人の言葉を必要としない美
京都市左京区岡崎世界に通じる英語と音楽でグローバルで活躍する人間になるMichi'sMusicSchool藤井未散(みちる)です。ピティナ・ピアノコンペティショングランミューズA2カテゴリー、6月に予選、そして昨日、西日本地区本選を受けてきました。(ブログには書いていませんでした😅)今年のグランミューズはCカテゴリー(55歳以上)が無くなり、Cを受けていた方々がA2に来られて、ほんとに毎回、激戦となりました。中部日本の地区本選では、半数が全国に行かれていたり、以前に1位や2
藤田淳平氏の棒、オーケストラ・ダンデライオン公演、済む、演目は、アルヴェーン《夏至の徹夜祭》、リムスキー=コルサコフの編になるムソルグスキー《禿山の一夜》、ラヴェル《ラ・ヴァルス》、っそしてラヴェル編、ムソルグスキー《展覧会の画》で、《展覧会の画》は、AIに生成せしめた画像をプロジェクターにより舞台背面へ映写しながらの演奏、週明けの現場は、月曜のみ稼働で、旗日以降週末まで狛江市から盆の休工にしてくれろと云われている、っその月曜は1度目の全景写真撮影でドローンの業者に来ていただく、っこの金曜まで
あくま教室に、シューマンとラヴェルにお越しいただき、大人の趣味ピアノ練習は「毎日少し」か「週末まとめて」かについて、語っていただきました。円卓には、シューマンとラヴェルの二人だけが座っている。観覧席ショパンドビュッシーブラームスリストバッハラフマニノフ大人の趣味ピアノ練習は「毎日少し」か「週末まとめて」か人物像シューマン指の故障経験から「無理をしない継続」を重視。毎日の“精神の整え方”としてピアノを扱った。作曲も日記のように
8月5日(水)から7日(金)にかけて、広島へ行ってきました。主目的は、6日(木)開催のマティアス・バーメルトの指揮による広島交響楽団2026「平和の夕べ」コンサート。とても素晴らしいコンサートでした。詳細は“note”で。葉月の安芸2026:広島平和記念式典&広響2026「平和の夕べ」コンサート|NaruNara夏季休暇を取得し、8月5日(水)から8月7日(金)にかけて広島へ行ってきました。壹広島へイ往路8月5日(水)、横浜から、9時10分発のJR京浜東北線・横浜線磯
夜中にガサゴソ…テテのInstagramが素敵すぎたので書いております。モノクロの、ノスタルジックな写真の数々に添えられた音楽はフランスの作曲家、モーリス・ラヴェルの『マ・メール・ロア』元々は、友人夫妻の子供達のために書かれたピアノ連弾曲ですが後に、ラヴェル自身がオーケストラヴァージョンや、バレエ音楽用に編曲もしています。マザーグースを題材にした5つの組曲から、テテがこのポストに添えたのは、一曲目『眠れる森の美女のパヴァーヌ』魔女の呪いによって100年の眠りについているお姫様
行ってきました。2026年8月2日(日)15時開演出張サマーミューザ@しんゆり(東京交響楽団/指揮:現田茂夫/ピアノ:牛田智大)昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワ(神奈川)ミューザ川崎が毎年開催している夏の祭典「サマーミューザ」。の、これは出張バージョンなんですね。数か月前にチケット取ったものの会場がミューザ川崎だったのか、ほかの場所なのかよく分からずに過ごしてきたけれど(^^;)今回の会場は、牛田くんの母校、
服部要子女史と冨平恭平氏との2台ピアノ公演、済む、演目は、っともに亡きコチシュ氏の編になるチャイコフスキー《胡桃割人形》〈花のワルツ〉とラヴェル《ラ・ヴァルス》と、っそして、プログラムへはA.Behnと記載があるが、アフラ・ベーンが後世のブルックナーの作を先んじて編曲しておけるはずはないのでおそらくはH.Behnの誤記で、ヘルマン・ベーンのアレインジになるブルックナー《7番》である、狛江の現場が済んでからプレハブで私服へ着替え、和泉多摩川駅前の安い駐車場へ停め、参宮橋から初台まで歩く心算であっ
手打蕎麦京金です。ブルーベリー🫐の実がなりました。本日は定休日いただいております。趣味のピアノですがラヴェルの〜無調の曲〜レッスン受けています。音の響かせ方指くぐり等初心に戻り「ハノン」で勉強し直しています。「連弾」用の本先生からお借りしました。ご熱心な先生のもと少しでも上達出来たら嬉しいです。手打蕎麦京金営業日:土曜日日曜日祝営業時間:11時〜14時✆03−3632−8959
“マダガスカル島の歌”〈バオバブの樹の島の和らかい空気・・・〉ラヴェルの「マダガスカル島の歌」パルニーという方の詩集をテキストに作られた歌曲、ソプラノ、ピアノ、フルート、チェロのためのものであるが、以下のメンバーによるもので聞く。ソプラノがバリトンとなっている。ジャック・エルビロン(バリトン)クリスチャン・ラルデ(フルート)ピエール・ドジェンヌ(チェロ)テオドール・パラスキヴェスコ(ピアノ)以下の三曲構成1美しいナアンドーブ2アウアー、白人に気をつけろ
仙台に出かけてから、その後の記憶があまりないライブラリを見てみたら、ある展示会の最終日に駆け込んでいた事を思い出した。その日はネイルサロン、茶道教室、美術館と動き歩いた日で、美術館内は、薄暗い中、「青の世界」だった。そしてラヴェルの「水の戯れ」が流れていて心落ち着く空間だった。その後の2週間はいよいよ怒涛の時間で仕事上、人に会うことも多かったしイベントにも参加して息切れしていた半日だけ、友人宅で体をほぐしてもらい美味しいお蕎麦を食べて帰ってきた。そして、葉月になっていた。
サマーミューザの公演の一つ東京交響楽団の「フレンチでアメリカンなクラシック紀行」と題し、ラヴェルやガーシュインの曲を取り上げたコンサートに行ってきました。会場は昭和音楽大学のテアトロ・ジーリオ・ショウワで最寄り駅は新百合ヶ丘の駅。今回は、新横浜の駅に早く着いたので、地下鉄とバスを使って新百合ヶ丘まで行きました。乗り換え案内を見ると東急が遅れていたようで、時間的には変わらなかったかもしれません。新百合ヶ丘は大型のショッピングセンターがあるので、時間つぶしには事欠かなくていいですね。ただ、昼時は