ブログ記事9,217件
東京都交響楽団第1050回定期演奏会Cシリーズ(東京芸術劇場コンサートホール)指揮/大野和士ピアノ/シモン・トルプチェスキチェロ/伊東裕(都響首席奏者)*ヴィオラ/篠﨑友美(都響首席奏者)*ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調op.30(ソリスト・アンコール)プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第7番変ロ長調Op.83〜第3楽章(編曲者不明):村祭りR.シュトラウス:交響詩《ドン・キホーテ》op.35*都響9月定期。私はBシリーズ(サントリーホール
東京都交響楽団第1051回定期演奏会Bシリーズを聴いてきました。第1051回定期演奏会Bシリーズ東京都交響楽団公式サイト。コンサートスケジュール、チケット、オーケストラの紹介や第1051回定期演奏会Bシリーズのご案内。www.tmso.or.jp2026年9月4日(金)19時開演サントリーホール【指揮】大野和士【ピアノ】シモン・トルプチェスキSimonTrpčeski【チェロ】伊東裕(都響首席奏者)*【ヴィオラ】篠﨑友美(都響首席奏者)*S.ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番
みなさまこんにちはなかなか残暑も続いていますが、少し涼しさも感じてきたな〜という季節昨日は近所の夏祭りで花火〜家のベランダから堪能しましたよ近くてど迫力でしたさて、解説動画は、ラフマニノフの続きpart3の今回は、難しくてカッコいいところ地道な練習で、しっかりと基礎固めをしてくださいコンサートのご案内もしています10/2(金)19:00〜王子ホールリサイタルの詳細、お申込みは、原美千代ピアノリサイタル2026銀座王子ホール公演!熊本紅蘭亭ラフカディオホールにて無料公演記
本日の2現場目は、NHK交響楽団のマチネ。N響は3つの定期公演を行っていて、2025~2026シーズン最後の月である今月は、Aプロがズヴェーデン、Bプロがドゥネーヴ、Cプロが尾高忠明さんの指揮による公演。本日はCプロの2日目、つまり今シーズン最後の定期公演です。プログラムは、僕が大好きなシベリウス。ヴァイオリン協奏曲のソリストは、2025年3月、13歳8か月でセバスティアン・ヴァイグレ(読売日本交響楽団の常任指揮者としてもおなじみですね)指揮によるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期
最初に練習を始めた楽譜が使いにくいと思いつつ練習していた。半年ばかりやっていて全く見えてこず、夏頃に再び楽譜探しをしてみた。ラフマニノフ作曲パガニーニの主題による狂詩曲から第18変奏の見付けた楽譜のサイトを今後の為に張っておく...”無料楽譜ラフマニノフのパガニーニ狂詩曲の第18変奏曲”と、google翻訳で英語にして検索した。”RachmaninoffEighteenthVariationfromRhapsodyonaThemeofP
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、アンドレ・プレヴィン&ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団によるラフマニノフ交響曲第2番です。プレヴィンによるラフマニノフといえば、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団との録音が特に知られていますが、今回の録音はそれから12年後に録音されたラフマニノフとなっています。テラークから発売されたプレヴィンにとって3度目のラフマニノフ交響曲第2番、どのような演奏となっているのかみていきます。「アンドレ・プレヴィン指揮/ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団」ラフ
28日はザ・シンフォニーホールにて、ラフマニノフ・チクルス第2弾がありました。尾高忠明さん指揮、大阪フィルハーモニー、ピアノはロシア出身のエヴァ・ゲヴォルギャンさん。エヴァさんは2021年のショパンコンクールで最年少ファイナリストになり、映画ピアノフォルテにも出演されました。私はこの映画で、厳しいコーチのもと、過酷な練習を積むエヴァさんを知り、あれから5年たった今の彼女を見たい、と思いました。★2021年のショパンコンクールでのエヴァさんの演奏(当時17歳)-YouTubeYouTub
11月7日に中央町の「大王」さんへカレーラーメンを食べに行ってきました。価格が一杯、1,000円になっていました。伊達市の竹原町に「パティスリーヴィオレット」さんが洞爺湖町より移転し約4カ月ぶりにオープンしました。金曜日、土曜日、日曜日の3日間だけの営業で10時から13時までの販売のようです。お店の前に焼き菓子用の自販機が置いてありました。私の好きなプリン!次に好きなシュークリーム。11月9日(日)は室蘭文化連盟創立50周年記念へお出
チャイコン2位のハリオノさんが九響とコンビを組むというので聴いてきましたが、決めては出口さんがタクトをとるということでしたオケトラ発見ホールテラスの木々も森のようホール入口2026年5月2日アクロス福岡シンフォニーホールジョージ・ハリオノピアノ協奏曲福岡公演Orch:九州交響楽団Cond:出口大地ConM:扇谷泰朋【第1部】ピアノ協奏曲第1番変ロ長調Op.23(P.I.チャイコフスキー)第1楽章Allegronontroppoemoltomaes
2026年6月20日午後2時NHKホール第2068回定期公演Cプログラム2日目指揮:尾高忠明管弦楽:N響ヴァイオリン:HIMARI曲目■シベリウス:アンダンテ・フェスティーヴォ■シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47ヴァイオリン:HIMARIヴァイオリンアンコ-ル■バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番二短調BWV1004―第3曲「サラバンド」-----------------------------------------
今日(30日)は、ザ・シンフォニーホールにて特級グランドコンチェルトがありました。藤岡幸夫さん指揮、関西フィルハーモニーと3人のピアニストによる、とても贅沢な協奏曲の響宴です。まず、自作コンチェルトを引っさげて登場したのは片山柊さん。世界初演となる演奏でした。それぞれの楽器の音の出し方、楽器同士のコミュニケーションがとても興味深く、全体的に音がとても美しく、私にとっては、宇宙を感じさせるような、素敵な曲でした。こんな曲を作れるなんて、ほんとうにすごいです。いま若いピアニストの人たちが次々、
っなんのかんので黄金週も後半となったが、っきょうは落ち着いて1公演のみ、小柳英之氏とアーベント・フィルとの、っその名に反して午のひとときであった、演目はラフマニノフ《1・2番》シムフォニー、旗日のよるでなく午だから、流石にいつもよりも大勢の来客があるかと踏むが、っいつもどおりのぱらぱらであった、先頭へ並び、㐧1候補の席を得る、、、、っいやあ、っなんともはや、、、っことばがありませんねえ、、、っある種、小柳スタイル、アーベント・フィル・スタイルとして、っほぼ完全体であった、巷にはもっと巧いオケ
伊藤心女史の棒、煌フィル公演、済む、演目は、舞踏、っおよび〈ディエス・イレー〉に縁のある作の集成として、サン=サーンス《死の舞踏》、グラズノフ《中世より》スート、っそしてラフマニノフ《交響的舞曲》である、伊藤女史は、っいつかに坂入健司郎氏がブルックナー《9番》の石原勇太郎氏による補筆完成版を演奏なすった際、っその公演の前半でご自身のグループをお振りになってコーラスの楽曲数曲を披瀝された、っかわいらしいお嬢さんなのでけっして忘れることはなく、慶應の理工をお出になって藝大へ入り直されているというこ
美術館の入り口でまず目に入るのはとても明るい緑色でしたリハーサル前にカンディンスキーの絵も数点に触れることができました初期の作品は知らなかったあまりの美しさに絵の中に入ってしまいたくなりました響きを変幻自在に操る安田謙一郎先生の作品とチェロの音フォーレのソナタラフマニノフの小品カンディンスキーの内面に寄せられたミニコンサートの中に居させていただきましたありがとうございます