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オルガンの光子先生から素敵な動画をいただきました一音で引き込まれますベートーヴェン再演3番と5番を弾かせていただきますこちらは満席です10月にショスタコーヴィッチとラフマニノフグロトリアンの繊細な表現ができる楽器でロシア音楽です濃い時間となると思います良いものは良いのです
昨日は朝は少し一昨日の雨が残っていてその後曇り空朝ご飯を食べて家事を済ませ(洗濯、掃除機は夫が担当してくれました👏✨)アクロスシンフォニーホールへその前に時間があったので隣の喫茶店で少しお茶しましたお昼はこれだけでいいね、ということで😊辻井伸行さんのラフマニノフが聴ける!と何ヶ月も前から(半年前から)この日を楽しみにしていました始まる前のアクロスのステージクラシカルなこの雰囲気何度来ても、素敵です☺️ラフマニノフピアノ協奏曲第2番超有名な大作ですね辻井さん
2026年9月3日14時東京芸術劇場コンサートホール東京都交響楽団定期演奏会Cシリーズ指揮:大野和士ピアノ:シモン・トルプチェスキ*チェロ独奏:伊東裕(都響首席奏者)**ヴィオラ独奏:篠﨑友美(都響首席奏者)**ソロコンサートマスター:矢部達哉**管弦楽:東京都交響楽団プログラムラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番op.30*R.シュトラウス:交響詩《ドン・キホーテ》op.35**ソリストアンコールプロコフィエフ:ピアノソナタ第7番op.83「戦争
あずみずむ(新:ともちゃん)です。ご訪問ありがとうございます。6月28日、こちらに行って来ました。第35回札幌フルートフェスティバル場所はカナモトホール開演前のホワイエで毎年恒例、動画撮影中の立花先生発見。こちらがその動画です。撮影の合間を見計らってご挨拶できました。私はいろいろ恐ろしくて試奏は出来ませんでした。でもキラキラ光るフルートをたくさん眺める事が出来たので幸せでした。①喜歌劇「こうもり」より序曲(シュトラウス2世)②メヌエットによる変奏曲〜バッハのト長調メヌ
9月5日(土)、しらかわホールで行われたネルソン・ゲルナーピアノリサイタルに行ってきました。新しく改装されたしらかわホールに行くのは今回が初めてです。2階のバルコニー席がお家の窓のようになっていました。この席って使えるのかしら?当日券で確保した席から舞台を見ると↓客層は、高齢者が多いのですが、文化庁の子供舞台芸術鑑賞体験支援授業のコンサートなので、小学生を含む親子連れの姿もちょくちょく見られました。ネルソン・ゲルナー氏は、アルゼンチンの生まれの57歳。ショパンコンクールで審査員を務
ひとつきぶりに演奏会に足を運ぶ。一年の間でクラシックコンサートのシーズンの始まりを2つに分けるなら、4月と9月になるだろう。まずは、今日(9/4)の大野和士/都響から。秋の訪れにふさわしいと思う2つの演目が並ぶ。ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番同じラフマニノフでもパガニーニの主題による狂詩曲は、去年はユリアンナ・アヴデーエワ、今年は實川風、辻井伸行と機会に恵まれたが、この作品は、一昨年、若林顕の独奏で聴いて以来だ。川瀬賢太郎が指揮する都響との協奏であった。久しぶりの再
(紫苑の花・・・花言葉は、『遠方にある人を思う』『君を忘れない』)こんばんは。きょうの愛知県は、くもり。明日は、紫苑ステークス。牝馬クラシックの秋華賞トライアルですね。つい先日まで暑くてこまっていたのに、もう秋です・・気がついたら、有馬記念が目の前という感じになるのでしょうか・・ということで、きょうも音楽を少し聴いてみたいと思います。ラフマニノフです。ラフマニノフは、ロシア革命の混乱の最中に母国を離れましたが、帰国することも
昨夜はサントリーで、大野都響のB定期を聴きました。前半はラフマPf協3(w/トルプチェスキ)、後半はRS《ドンキ》。コンマスは矢部さん、サイドに水谷さん。後半が楽しかった!トルプチェスキは1979年マケドニア出身の中堅ピアニスト。来週9/18の誕生日を迎えると47歳。動画はトルプチェスキが語る、ラフマPf協3。動画の印象通り、気取ったところがなく、機嫌よく弾いてくれました。ラフマを得意とするトルプチェスキは、実に楽しそう。技術に余裕
こんにちは、2ndヴァイオリンパートの細野です。先日、今シーズンの初練習を行いました。今回演奏するラフマニノフは壮大なスケールの曲です。全体を通したり、難しい場所がぴたりと合うまで繰り返したりと、練習でやることが山積ですが…本番までの50日、EGKは短期集中型で邁進していきます!本番で最高の演奏をお届けするために✨【第27回EGK演奏会】2026年10月25日(日)13:30開場14:00開演@浅草公会堂入場無料・全席自由<曲目>♪モーツァルト/弦楽五重奏曲第3番V
東京都交響楽団第1051回定期演奏会Bシリーズを聴いてきました。第1051回定期演奏会Bシリーズ東京都交響楽団公式サイト。コンサートスケジュール、チケット、オーケストラの紹介や第1051回定期演奏会Bシリーズのご案内。www.tmso.or.jp2026年9月4日(金)19時開演サントリーホール【指揮】大野和士【ピアノ】シモン・トルプチェスキSimonTrpčeski【チェロ】伊東裕(都響首席奏者)*【ヴィオラ】篠﨑友美(都響首席奏者)*S.ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番
ドイツ🇩🇪のレストランで日本人プロが「ガチクラシック」突然弾いたら信じられない展開に…!【海外ストリートピアノ/ラフマニノフ・パガニーニの主題による狂詩曲第18変奏】
東京都交響楽団第1050回定期演奏会Cシリーズ(東京芸術劇場コンサートホール)指揮/大野和士ピアノ/シモン・トルプチェスキチェロ/伊東裕(都響首席奏者)*ヴィオラ/篠﨑友美(都響首席奏者)*ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調op.30(ソリスト・アンコール)プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第7番変ロ長調Op.83〜第3楽章(編曲者不明):村祭りR.シュトラウス:交響詩《ドン・キホーテ》op.35*都響9月定期。私はBシリーズ(サントリーホール
Repost!Itwasinthetop50searchesforthepastweekof2022/12/13.2024-12-301トップページ2TBSが反日的報道をする理由を知っていますか?元TBS社員の独り言「うちの局がこんなになってしまった経緯をお話しましょう」3画像一覧4The50bestsearchesformonthbeforelast,again5アリババとソフトバンクの幹部である蔡崇信の祖・蔡家が三代前か
もう9月に入ってるんですね。あー,夏の終わりって,なんか寂しいんだよな。お祭りが終わったような感覚?いや,僕は秋や冬も好きなんよ。それぞれに魅力がある。だけど,夏が終わってからは,地球の生命力がどんどん衰えていく気がして…。こんな夜は,何かしっとりとした音楽でも聴こう。うん,ちょっとベタだが,ショパンの『夜想曲第2番』かな?メチャクチャ定番の人気曲ですね。ショパンの夜想曲と言うと,全21作あって,
美術館の入り口でまず目に入るのはとても明るい緑色でしたリハーサル前にカンディンスキーの絵も数点に触れることができました初期の作品は知らなかったあまりの美しさに絵の中に入ってしまいたくなりました響きを変幻自在に操る安田謙一郎先生の作品とチェロの音フォーレのソナタラフマニノフの小品カンディンスキーの内面に寄せられたミニコンサートの中に居させていただきましたありがとうございます
8月26日。浜離宮朝日ホールへ、米津真浩さんのピアノリサイタルに行ってきた。今回のリサイタルは、演奏だけではなく、曲紹介を交えながら進んでいくスタイル。曲についての話や豆知識を聞いてから、その曲の演奏を聴く。これが、なかなか面白い。「へぇ、そうなんだ」と思ったところで演奏が始まるので、いつもとは少し違った楽しみ方ができる。そして、米津さんのお話が面白いので、予定の時間が押していく(笑)。名曲が次々と今回のプログラムは、とにかく名曲ぞろ
兵庫県立芸術文化センターで、毎月開催されているワンコインコンサート。クラシックを身近なものにとの趣旨で、ランチタイム前の1時間、毎回、関西出身の新進アーティストが出演して、さまざまな楽器を演奏されます。今日は、この春、京都市立芸大を卒業され、大学院に在学中の稲垣慈永さんのピアノリサイタルでした。プログラムは、ラフマニノフ音の絵から2曲ベートーヴェンピアノソナタ第31番ショパン練習曲25-11木枯らしリストマゼッパラヴェル夜のガスパールよりスカルボリストラ・カンパ
こんにちはofukuです今年も残り4か月となりましたまだまだ続く長い夏🌻特に西日本は猛暑続きで大変ですねこちらはやや過ごしやすい日もありますが真夏の花、百日紅も元気に咲いています先日書店に行ったらもう2027年(令和9年)カレンダーが並んでいてちょっと焦ります💦人気のあるものは12月上旬には売り切れてしまうのですかと言ってまだ買うのは早すぎるかな^^;マンションの大規模修繕工事が本格的に始まりベランダの鉢植え🪴は20個程度に整理
『今日の花実』-「マテバシイ」暦の上ではとうに秋立ちぬ、ですが西暦のカレンダーも明日から9月。畑は早々とゴーヤが枯れ、トマトは暑さにやられて復活するかどうか怪しい。ナスは更新剪定で丸坊主になり秋ナスに化けるかどうか。秋ジャガの種イモは熱い土壌に転がされて焼きイモになりそうですが、秋は一歩一歩確実に忍び寄って来ています。マテバシイの実が色づき始めています。今は飽食の時代ですが、世界の海上輸送ルートが失われたらいきなりの食糧難がやって来ます。そんな時にマテバシイが貴重な食料になることを知っていたら
ひらめの夏休みがもうすぐ終わります。学校は2日から勤務です。他の仕事はしてるんだけどやっぱり学校がないとお休みって感じします。この1ヶ月半何をしていたんだろう?音楽教室講師の試験をいくつか受けてそのために音楽の理論や聴音の勉強をやりなおしたりもう弾かないと思っていたラフマニノフを試験のためにもう一回練習しなおしたり、おかげでわりと充実していました。あとは前よりお笑いにのめり込んでいてこんな買ったこともないような雑誌を買ってしまったり、今日も夏休みの総仕上げ?に劇場
あずみずむです。ご訪問ありがとうございます。2026年、18回目のピアノレッスンに行ってきました。2022年に再開して、157回目のレッスンです。ちなみに前回はこちらです。『ピアノレッスン2026年17回目(6月9日)』あずみずむです。ご訪問ありがとうございます。2026年、17回目のピアノレッスンに行ってきました。2022年に再開して、156回目のレッスンです。ちなみに…ameblo.jp①バッハインヴェンション15番(4回目)13小節まで。トリルの付いている
みなさまこんにちはなかなか残暑も続いていますが、少し涼しさも感じてきたな〜という季節昨日は近所の夏祭りで花火〜家のベランダから堪能しましたよ近くてど迫力でしたさて、解説動画は、ラフマニノフの続きpart3の今回は、難しくてカッコいいところ地道な練習で、しっかりと基礎固めをしてくださいコンサートのご案内もしています10/2(金)19:00〜王子ホールリサイタルの詳細、お申込みは、原美千代ピアノリサイタル2026銀座王子ホール公演!熊本紅蘭亭ラフカディオホールにて無料公演記
今日(30日)は、ザ・シンフォニーホールにて特級グランドコンチェルトがありました。藤岡幸夫さん指揮、関西フィルハーモニーと3人のピアニストによる、とても贅沢な協奏曲の響宴です。まず、自作コンチェルトを引っさげて登場したのは片山柊さん。世界初演となる演奏でした。それぞれの楽器の音の出し方、楽器同士のコミュニケーションがとても興味深く、全体的に音がとても美しく、私にとっては、宇宙を感じさせるような、素敵な曲でした。こんな曲を作れるなんて、ほんとうにすごいです。いま若いピアニストの人たちが次々、
8月のカレンダーをめくるように、やっと夏も去ろうとしています。さわやかな秋風を探しながら、今朝も愛犬と散歩しました。少し時間を遡った8月の上旬、この春から実家を離れ、県外の大学に通い始めた生徒さんが、会いに来てくれました。彼女は、私が今の場所で教室を始めた最初の生徒さんでした。当時の彼女は小学四年生。ある日"くすのせピアノ教室"の看板を見て、「そうだ!私はピアノを習うべきだ!」と、ピピッと閃いたそうです。その"ピピッ"は、決して気まぐれなものではなく、その証拠に、当時4年生だった彼女
不可抗力について。第二章。読者の方々は、私が8/16の夏帆の演奏会について、一向に書かない事を怪訝に思っているでしょう。夏帆の演奏会で親しくなった方からは懸念のメールが届いた。実は、幾つかの不可抗力があって、行けなかった!…もちろん、チケットは、とうに確保済みでしたが。或る時期から、私は不可抗力の場合は、即、諦念し、直ぐ忘れる事で対処している。だが、昨夜、大阪フィルの定期演奏会、最初のプログラムである素晴らしく優秀な22歳のリトアニア出身のピアニスト:エヴァ・ゲヴォルギヤンの、ラフマニ
2026年8月28日の夜、大阪フィルハーモニー交響楽団によるラフマニノフ・チクルスを聴いた。本当に素晴らしい演奏会だった。中でも、ラフマニノフの交響曲第2番は、歴史的な名演だったのである。深い静寂の中から立ち上がった音楽は、憂愁と憧憬を抱きながら大きなうねりとなり、やがて聴く者の魂を、限りない光の中へと導いていった。今夜、演奏会場で聴いた音楽は、一夜の記憶にとどまるものではなかった。それは、私がこれまで見つめ、撮影してきた風景の一つ一つを呼び覚ましたのである。2025年1月1日の京都
28日はザ・シンフォニーホールにて、ラフマニノフ・チクルス第2弾がありました。尾高忠明さん指揮、大阪フィルハーモニー、ピアノはロシア出身のエヴァ・ゲヴォルギャンさん。エヴァさんは2021年のショパンコンクールで最年少ファイナリストになり、映画ピアノフォルテにも出演されました。私はこの映画で、厳しいコーチのもと、過酷な練習を積むエヴァさんを知り、あれから5年たった今の彼女を見たい、と思いました。★2021年のショパンコンクールでのエヴァさんの演奏(当時17歳)-YouTubeYouTub
そうなんだ老いの俳句は青蜜柑高松健司前へ倣え前へ倣えと土用波高矢実來秋の蝶か弱く見せて元番長武田近子露草の青に帽子を脱いでいる谷さやん秋の夜ラフマニノフはまだ序奏谷町百合乃●「天下万事旧慣に泥せずして、常に変更改正を加ふる其れ可なり」(中江篤介『一年有半』1901年)。中江篤介は中江兆民、このところ彼の絶筆ともいうべき『一年有半』を原著(1909年刊の第28版)で読んでいる。この本、当時のベストセラーだった。(ねんてん)
言葉の力ってすごく大きいですねだからこそ美しい言葉を使いたいですしあたたかい言葉を発するようにしたいですピアノはその音が語るものはたくさんあって素晴らしい演奏家の音からは多くのものが伝わってきます歌は歌詞がある分具体的にメッセージが伝えられてそれはとても素晴らしいことですよね歌なのに歌詞がなくて母音で歌われるヴォカリーズラフマニノフが書いた「ヴォカリーズ」は1915年の作品愁いを含んだ調べはラフマニノフの音楽の特徴の、ひとつです作曲当時のロシアは「五人組