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かなり時間を要しましたが、「南海の特急政策に異議あり」の記事で予告した通り、南海50000系ラピートの後継車の図面を作成しました。先代からの大きな変更点は「正面貫通化」と「荷物の床下収納」の二か所です。「南海50000系ラピートの運命」の記事で見たように、正面に扉がなくても法的には問題なくなにわ筋線へ直通できそうなのですが、輸送力確保の観点から分割併合を頻繁に行う必要があるため、結局は貫通化が有利です。分割併合のために、基本編成4両と付属編成2両を6本ずつ用意する想定ですが、いずれも半数の車
現在の南海の特急料金と座席指定料金(事実上どちらも同義)は520円、「こうや」の難波・新今宮・天下茶屋・堺東ー極楽橋駅間のみ790円ですが、4月1日からはそれぞれ550円・950円に値上げされます。しかも、これは「南海・特急チケットレスサービス」に会員登録してネット上で予約した際の金額であり、駅で買うと700円・1,100円に跳ね上がります。さらに、予約なしで飛び乗って車内で購入した場合は一律300円が加算されます。ここまで大幅に値上げしなければならないほど、南海の特急需要は低迷している
皆さんご無沙汰てすHAWAIIへの旅がまたもや始まります今回は17日22:00に関空発で飛びたち27日15:40に関空に戻ってきます準備編としてまずは、『CBPMPC』アプリダウンロードです一度でもアメリカにESTAを使って渡米したことがあれば、使えますパスポート新しく更新してても大丈夫!これをやっておけば、HAWAIIについてからの入国手続きが、あっという間!⋯⋯⋯⋯のはず多分前にやったことあるのですが、覚えてないので、再度今回やってから、ご報告します!今回は関空から
2025年10月3日、南海50000系50502F(マレーシア)が千代田工場を出場し、千代田工場→なんば→住ノ江の経路で回送されました。住吉東にて。マレーシアラッピングが行われている50502Fが高野線を走行しました。この角度ではラッピングはわかりませんが、6300系に抜かれるシーンを。出発する際に泉北ライナーと並びました。泉北ライナーの12000系は色が、ラピートは形が個性的ですが、個人的には両方好きな電車です。編成撮り。住ノ江へ帰っていきました。海外をPRするラッピングは珍しい
ご覧くださりありがとうございます今回は南海の空港特急ラピートに乗車します新今宮駅からの乗車JRでは搭乗予定の飛行機に間に合わない為今回は南海を利用入線南海ラピートに乗車するのは1年半ぶりですラピートα1号に乗車独特のフォルムがとても印象に残りますとても華のある特急列車らしい列車です今回はスーパーシートを予約特急料金はレギュラーシートで520円スーパーシートで730円ですスーパーシートはレギュラーシートの価格に+210円で利用可能ですレギュラーシートとは快適性が段違いに異
台湾から帰国した翌日、大阪市内に向かうため、南海電車のラピートに乗りましたので、そちらの乗車記です。前日の宿の都合上、りんくうタウン駅からの乗車です。私自身、同じ関空特急の「はるか」は乗車経験がありますが、「ラピート」は初乗車。「ラピート」にはαとβの2種類があり、αが速達タイプ、βが停車駅が多いタイプです。朝の関空発、夕方のなんば発は通勤需要を拾う意味合いでβの運航がメインです。弧多分に漏れず、私が乗る朝8時台のラピートもβでの運行です。りんくうタウン駅のホーム