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3連休明けに眺める宍道湖の綺麗な夕日一昨日は、「成人の日」でした。新成人の皆様、ご成人おめでとうございます。今年の成人の日の3連休の松江は風が強く、横殴りの雨や雪が降る寒い3日間でした。3連休明けの昨日は、朝までは雨が降っていましたが、午後には天気が回復し、青空が広がりました。夕方、久しぶりに宍道湖の夕日を見に、松江市秋鹿地区の岡本町にある国道431号線の道の駅「秋鹿なぎさ公園」に行きました。昨日も風が強く、宍道湖の湖岸に
広島・山口地区で30年以上にわたって親しまれ、2023年に復活した115系3000番台瀬戸内色のラストランとなる団体臨時列車が11月15日、運行されました。懐かしい国鉄時代からの装いで沿線を魅了した2年間を振り返りました。瀬戸内海沿いを走る115系3000番台瀬戸内色のラストランとなった団体臨時列車=15日、富海—防府115系3000番台瀬戸内色の復刻はJR西日本の「懐鉄シリーズ」第3弾として企画され、同色となった下関総合車両所のN-04編成は2023年10月14日から、
(前回記事の続き)(ありがとうEL号@JR信越本線新津駅)JR東日本は、2025年(令和7年)11月の「ありがとうEL号」(長岡⇔新津)をもって、電気機関車による旅客営業運転を終了。JR線上から客車寝台列車(ブルートレイン)が無くなってから久しいが、昨年2024年(令和6年)11月下旬には群馬県高崎地区に残っていた電気機関車・ディーゼル機関車牽引の旅客列車(イベント列車)が引退、今年2025年(令和7年)6月には、クルーズ用寝台列車として残存していた「カシオペア」も引退、そして今回
(しなの鉄道115系スカ色戸倉駅)しなの鉄道に残存する、元・国鉄115系1000番代(耐寒耐雪型)電車。1977年(昭和52年)〜1980年(昭和55年)に登場した国鉄115系は、現在、しなの鉄道とJR西日本中国地方に残るのみ。しなの鉄道の115系は、しなの鉄道オリジナル色のほか、国鉄・JR時代の湘南色、横須賀色(スカ色)、新長野色など復刻塗装した編成もある。しかし、新型車両SR1系に順次置き換えが進み、2028年(令和10年)に全編成が完全引退予定で、それまでの間、様々な企画を実施す
(前回記事の続き)(しなの鉄道115系横須賀色戸倉駅)しなの鉄道に残存する、元・国鉄115系1000番代(耐寒耐雪型)電車。1977年(昭和52年)〜1980年(昭和55年)に登場した国鉄115系は、現在、しなの鉄道とJR西日本中国地方に残るのみ。しなの鉄道の115系は、しなの鉄道オリジナル色のほか、国鉄・JR時代の湘南色、横須賀色(スカ色)、新長野色など復刻塗装した編成もある。しかし、新型車両SR1系に順次置き換えが進み、2028年(令和10年)に全編成が完全引退予定で、それまでの