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本日1月の読書会が無事開催されました📕冬真っ只中で❄️道路はすべるし雪が多くて雪寄せも大変だし年初めの選挙もあったりして慌ただしいけど冬空に晴れ間がのぞくとなんだか春が近い気がして気分がいいなあ🎵年初めのあわただしい中でもメンバーが集まってくれて無事読書会ができたのでそのテキトー報告なんですが🎵メリッサ読書会はメンバーは多いけどみんな忙しい方々でなかなかフルメンバーがあつまらないけどそれでも不思議といつも6〜8人が集まってくれるしたくさ
読み上げ動画はこちら誤った教義誤った講和内容を変えないと誤った教義誤った講和に騙される被害に遭う人が出てくると困るので誤った教義誤った講和に騙される被害に遭う人を一人でも救わなければならない。誤った教義誤った講和に騙される被害に遭う犠牲者を一人でも食い止めることができれば幸い。幸せを説くところだから人が幸せになる方法を説かなければならない。秘密主義で情報を隠蔽するから被害者が沢山いても声を上げずらい現状がある。今まで黙ってみていたけれどあまりにも多くの
【リクエスト企画】斎藤勇東大名誉教授惨殺事件1982年今回は、リクエスト企画で「齋藤勇東大名誉教授惨殺事件」です😺読者のみなさまからはこれまでに、たくさんのリクエストをいただいております。資料の入手などで順番は前後いたしますが、リクエストには順次お応えしていこうと思っておりますので、よろしくお願いします🙏読売新聞(1982年7月5日)【事件の概要】1982(昭和57)年7月4日午後1時20分ごろ、東京都新宿区南榎町の齋藤眞さん(東大名誉教授、基督教国際大学教授、政治
みなさま、こんばんわ🌜今日の鹿児島は雨☔でした🙂放送大学大学院で勉強中仕事がITエンジニアだったり、データサイエンティスト検定を受験しようとしていたり、色々やっていますが、放送大学大学院で臨床心理学の勉強も続けています🙂机に向かってガッツリ勉強する時間的余裕はありません。なので、臨床心理学は家事をしながらの「ながら勉強」スタイルで取り組んでいます。放送大学大学院の優れた教材のおかげで、「ながら勉強」で何とかできていて、本当にありがたいです🙏✨精神分析とユング心理
NYは暴風雪で大変、金銀りんごも除雪作業のお手伝いでむしろ汗だく💦そんな中、読者様からのお知らせによると……なんでもエヴァンゲリオン新作が制作されるらしい😮ただの30周年のお祝いじゃなかったんだねしかも驚くべきことに庵野秀明先生は制作には参加されないらしい……庵野先生が最も影響を受けた作品のひとつとして挙げていたガンダムのように、エヴァンゲリオンも外部クリエイターが繋いでいく作品になるんだろうね🍏まぁ古典的名作を「シン○○○」で次々のリビルドしていく庵野秀明先生が、自身の
C・G・ユングという心理学者はご存じの方も多いと思います。集合的無意識とかシンクロニシティなどを提唱した分析心理学の創始者です。ユングは人生を単なる時間の連続ではなく、方向性の転換を伴う発達過程と捉えました。若年期は外界との関係性を通して自我を築く時期であり、中年期以降はその向きが内面へと反転し、全人格へと向かう旅が始まります。私たちにとってこの転換は単なる心理的変化ではなく、魂の成熟を意味する重要な段階でもあります。人生の前半と後半の対比人生の前
心理学者のカール・ユングは、40歳前後を「人生の正午」と表現し、人生の重要な転換期であると説いています。それまでの時期、人生の前半の時期は主に自我を築き、個人のアイデンティティを強化し、社会の要求に適応する時期であると考えていました。この期間、人は成功や評価を求め、キャリアを築き家庭を持ち安定や所属感を追い求めます。そして40代になると、多くの人はそれまでの価値観が変化する時期に入るようです。インド占星術でも同じような価値観があります。出生図であるD1はもちろん人生を通し
こんばんは。適応障害専門カウンセラーの森川由美子です。会話の中で「シンクロした?」と人が言っているのを、聞いたことはありませんか?シンクロとは、シンクロニシティのことです。「最近、考えていたことと同じ話を誰かが突然始めた」「悩んでいたら、ぴったりの言葉に出会った」「おじいちゃんが亡くなる前の日に、おじいちゃんの夢を見た」そんな不思議な偶然に、あなたも心を動かされたことがあるのではないでしょうか?それは単なる偶然ではなく、「シンクロニシティ(共時性)」かもしれま
ペルソナって聞いたことありますか?最近では主にマーケティング用語として知られていますがペルソナは古典劇において役者が付けた『仮面』のこと。有名な心理学者ユングは人は『ペルソナ』を付けていると述べています・・・ユングは人間の『外的側面』をペルソナと呼んだため心理学用語として広まっています。どちらにも共通する意味は、「人物像」を示すという点です。より深く、その人物像を掘り下げることを目的として使われる言葉ですね。
最近、人から「変わったね。反応が鈍くなった」「脳のパズルでもやった方がいいんじゃない?」と言われた。その言葉を聞いたとき、違和感よりも先に確信があった。――ああ、新OSへの移行が、外界からも見える段階に来たのだと。旧OSの頃は、刺激に即反応していた。問いには即答し、ズレには説明を加え、違和感はすぐ修正する。それは「切れがある」「頭の回転が速い」と評価されやすいが、同時に神経を外界へ張り続ける状態でもあった。今は違う。刺激が来ても、すぐに言葉が立ち上がらない。まず身体と神経系
フィンランドに1人滞在する夫。昨日、遂に鬱になりました。。。フィンランドの明るい時間が少ないからそうなるとは思ってたけど。でも、2月最初に行って、今まで鬱にならず頑張ってきた夫。頑張りすぎたのかも。普通なら、夫が朝目覚めると、起きたよ!のテキストがくるんだけど、中々来なかった。朝が弱いし、日の出が7:30頃らしいし、最近起きるのが遅くなったと言ってたから、まだ寝てるかなとそっとしておいたけど、さすがにあちらの時間で11時位になっても、何も連絡なくて、テキストしてみた。既読つくけど、
もしあなたが、人を喜ばせることをやめようと決めた後、深い孤独を感じているなら。もしあなたが、「一歩進んだと思ったのに、また元に戻ってしまった」と落胆しているなら。この記事は、あなたのために書かれています。カール・ユングの個性化理論において、孤独の期間と螺旋的な成長は、避けるべきものではありません。それらは、真の自己へと至る道において、必要不可欠なプロセスなのです。今日は、この二つのテーマを深く掘り下げ、あなたの旅路に新しい視点と希望をもたらしたいと思います。
こんにちは!48歳ママMANAです。48歳ワーママです。50代夫、中学生娘、犬と暮らしています。「人生まだまだ楽しめる!」毎日の中に小さなシアワセを見つけるそんな日々をつづっていますはじめましての記事はこちら『48歳、中1ママ。自分らしく楽しむ毎日がはじまりました!』はじめまして48歳、中学1年生の子どもがいるママです/先日のランチで食べたデザート\ブログをはじめた理由若いころは、自分にあまり自信がなくて、おしゃ…ameblo.jp娘のLINEのプロフ
申し訳ございません。こちら(↓)に移転しました。『名前で運勢が変わるか?(30):世界は超時空的な織物なのか?<上>』