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フィンランドに1人滞在する夫。昨日、遂に鬱になりました。。。フィンランドの明るい時間が少ないからそうなるとは思ってたけど。でも、2月最初に行って、今まで鬱にならず頑張ってきた夫。頑張りすぎたのかも。普通なら、夫が朝目覚めると、起きたよ!のテキストがくるんだけど、中々来なかった。朝が弱いし、日の出が7:30頃らしいし、最近起きるのが遅くなったと言ってたから、まだ寝てるかなとそっとしておいたけど、さすがにあちらの時間で11時位になっても、何も連絡なくて、テキストしてみた。既読つくけど、
こんばんは、占い師のKomeiです。今日は少し視点を変えて、「偶然と占い」の深い関係を掘り下げていきます。占いの現場では、不思議な“偶然の一致(シンクロニシティ)”が頻繁に起こります。相談者の誕生日とカードの数字が一致するまさに悩んでいる象徴のカードが出る同じカードが連日現れる星の象徴と出来事が驚くほど重なるこれは本当に偶然でしょうか?それとも──必然なのでしょうか。🔮第1章:ユングの唱えた「シンクロニシティ」は占いと深い関係がある心理学者カール・ユングは、「意味
人の感情をまるで自分のもののように感じ取ってしまう存在。。。それが「エンパス」です。その優しさゆえに人を支え、共感し、癒すことができる一方で、他者の痛みや怒りを過剰に背負い込んでしまい、疲弊しやすい面もあります。最近目にした動画では、次のように語られていました。エンパスは、他者の感情を自分のもののように感じる魂の持ち主。その優しさゆえに、傷つき、疲弊し、やがて沈黙の中へと消えていく。しかし「最後の別れ」は、単なる逃避ではない。それはエンパス自身が真の自己に目覚め、無意識の闇と向き合
目醒め、次元上昇、悟り、ワンネス、本当の自分になる、個性化。その指標となるステップは、世の中に沢山あるようです。数ある中の一つとして、自分へのメモも兼ねて記しますエンパスの研究を長年された、カール・グスタフ・ユング(心理学者)先生からの引用をまとめたものです。特定のパートナーシップだけでなく、あらゆる人間関係に役立つ気がしたのでシェアします。今回は大まかな見出しでまとめています。個性化への5段階自分が自分になるための妨げとなる、全てを取り除くためのプロセス。時には痛みを伴うが、
完全に熟考期のわたしちょっと自分と向き合いたくて一度現状を客観的に見たいということもあって、細目さんと少しだけ距離を取ろうと思った!だから、昨日ラインを返さなかったの(まぁそもそも返さなくて良さそうな内容だった)そしたら夜中に「今日忙しすぎて、これ撮ったのに送り忘れてた」とか言ってちょっと空が綺麗な、会社から見た景色の写真送られて来たんだけどちょっと…可愛過ぎて震えた忘れてたってなんやねん忙しい中、私にこの写真送ろーって思ってたの可愛過ぎない…?かっこよさとかどうでも良