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スピカ星人ことりーぬです。最近、性格分類法MBTIのINFJ(提唱者)について記事を書いています。<過去の記事>・コンテンツのネタを欲するYoutuberさんに、ネタを提供してあげよう・スピカ星人であるからINFJ(提唱者)なのか本日のブログは【心理学の図鑑】様がアップされた動画へのアンサー記事です!どこのどなたかわかりませんが販売促進に貢献していただきありがとうございます2026/5/5「これがシグマINFJ
・・・・・・・っということで、楽しい夢も見るけれど、悪夢のほうが断然多いですね。このまえ見た夢なんか、ベッドに蛇が潜り込んできて、それが一匹どころがどんどん増えるのですよ。ぼくの体温を求めてくるのでしょうが、下手に動けば噛み付かれるので気が気じゃない。悪夢としては最悪の部類ですよね。夢の中で、早く覚めてくれと祈っているのですが、終わらないんですね。そのうち恐竜が現れ、蛇をまとめて飲み込んでいくのです。ぼくも飲み込まれ・・・ようやく目が覚めてくれました。^m^
スピカ星人ことりーぬです。昨日の記事コンテンツのネタを欲するYoutuberさんに、ネタを提供してあげようの続きわたしさ、どうも心理学・精神医学系の人たちに分析対象にされている気がしていて(これは統合失調症の幻覚妄想だって言う?)勝手に分析されることにめっちゃお怒りだったのね。(勝手に分析してんじゃねーよ。許可出してねーぞ。)個人事業主として今のような集客スタイルになってそこそこ売れだすとことりーぬについてあーだ、こーだ
待ちに待った桜の開花も、いつ満開になるかとワクワクしていたら、あっという間でしたね🌸季節は移り変わり、今は新緑がとっても綺麗で植物たちの新しい生命の輝きを感じます🌳さて今回のテーマは「あなたの味方」ですが、皆さんは心を許せるような人がいますか?もしかしたら、そんな味方のような人はいないかも・・・なんて思っている方もいるかもしれません。けれども、このような感覚は、客観的な友人の数そのものではなく、あくまで、あなたの主観的なもの・・心の中の認識が決めているも
スピカ星人ことりーぬです。たぶん、ことりーぬのブログでここ需要があるだろうなってところを書いてあげますね。Youtubeのおススメでよく出てくるのがユング心理学とか性格分類法MBTIのINFJ(提唱者)というタイプについて。INFJの動画はよく見ているから上がってくるのだと思うけど。ことりーぬはINFJと見られていると思う。(で、あてはめるならシグマINFJだと思う。)動画で語られるシグマINFJとしての能力は元々も
毎週日曜日に3枚のカードで1週間の流れを読みます。ただし「今週は〇〇運が上昇」という読み方はしません。一般的なタロット占いではなく、「タロット✕ユング心理学」の解釈でリーディングします。ユング心理学の視点で読むと、カードは"当たる・外れる"の道具じゃなくて、今の自分の内側を映す鏡になります。それでは今週のリーディングへ移ります。今回出たのはこの3枚!左から①今週のテーマ:月(正位置)②流れ:ペンタクルの7(逆位置)③結果:太陽(正位置)入力今週(5/3〜5/9)の
朝、カーテンの隙間から光が差し込んでいた。まだ眠い目を閉じたまま、その明るさだけを感じていた。そのとき、いつもの声がした。「起きなきゃ」「今日もやること多いな」ああ、来た。朝イチで指示出してくる“監督”ユング的にはこれ、かなり重要な存在。(ちょっと厳しめの現場監督みたいなやつ)でも今日は、少しだけ違った。まぶたの裏に、やわらかい光が広がる。それがじわっと、頭の奥にまで染み込んでくる。すると、監督の声が少し遠くなる。その瞬間、ふと浮かん
なんで「恋人いなし歴=年齢」なのに、自分の方がいい恋人になる自信があるんですか?単純に疑問で。よく、SNS(主に旧Twitter)で彼氏の愚痴を言ってる女性に対して、「チー牛は嫌うのにそんなクズ男と付き合うからだ」みたいな話見るんですけど。「チー牛は彼女いたことないから、いい彼氏になる」みたいなこと言ってるし。(さすがに、彼女いたことないって断定するのはチー牛への風評被害って思うんですけど。)てか、ネットで言われているザ・チー牛みたいな人って存在するんですか?正直、リアルで見たことないんだ
人は心の中に退治すべき「竜」を抱えているジョーゼフ・キャンベルビル・モイヤーズTVシリーズ『神話の力』より一部引用モイヤーズアーサー王伝説や中世の騎士物語に出てくる竜の話には、子供の頃とても強い印象を受けました。キャンベルヨーロッパの竜は貪欲さの象徴です。竜は何でもかんでも自分のところに取っておこうとします。ほら穴に宝物を入れて守っているんです。宝物は例えば乙女や黄金の山です。そのどちらも竜にとってはどうしたらいいかわからないものだし、役に立たないものです。それなのにただ持っ
最近のニュースを見ていると、トランプ氏をめぐる話題が、何かと目につく。外交、関税、移民政策、そして中東情勢。ひとつひとつは別々のニュースなのに、どこかで同じ空気につながっているようにも見える。世界はつながっている、とはよく言うけれど、その中身は、なかなか複雑だ。そんなことをぼんやり考えていたときに、ふと思った。トランプ氏のような存在は、結局誰が生んだのだろう、と。トリックスター=「壊すことで流れを変える存在」もちろん答えはシンプルで、アメリカの選挙で選ばれた人である。こ
共時性(シンクロニシティ)は、カール・ユングが提唱した「意味のある偶然の一致」を指す心理学概念です。因果関係がないにもかかわらず、心に浮かんだイメージと外的な出来事が同時に起きる現象(例:友人を思い浮かべたら電話がかかってくる)を指します。空間・時間・因果性を超えた「第4の原理」とされ、偶然以上の深い意味を持つと解釈されます。私は必然の一致だと思う。全ては時空を超えて必然性を持って動いている。時空を超えた因果律の法則だよ。
朝、目が覚めた瞬間。頭の中で声がした。「……今日もダルいな」はい、出ました。内なるダル男(だるお)人は、一日中しゃべってる。許可も取らずに頭の中で勝手に会議してる参加メンバー・ダル男(やる気ゼロ)・ネガ子(すぐ不安)・完璧マン(厳しすぎ)……ここはブラック企業か?ここで問題です。この人たちのうち、社長はいったい誰でしょう?正解はあなたです!ダル男に経営を任せればそりゃ会社(人生)うまくいかん。ここで提案です。新キャラ投入し
サトル・ボディのユング心理学[老松克博]楽天市場サトル・ボディ(微細身)とは、オーラみたいなものか?と思って読み始めたら、想像を絶する物であることを痛感させられました。「時空人」的存在!?なんだそれは!ユングには元型とはまた違う概念があるのですね。かぐや姫のイメージとなって現れ出でたサトル・ボディの臨床例は大変迫力がありました。まさに、一騎打ちの命がけのぶつかり合いという臨床場面とはこういうのかと、その凄まじさに圧倒されました。それにしてもサトル・ボディとのつき合い方や対
カール・グスタフ・ユングは、神経症はしばしば誤りから生まれるのではなく、認識されていない二つの内面的な真実の間の葛藤から生じると書いた。これはそのようなケースの一つだった。彼女は日常的なことでは優柔不断ではなかった。レストランを選び、旅行を計画し、実践的な問題を迅速に解決した。しかし、決定が人生の方向性に関わる場合——仕事を変える、関係を終わらせる、別の街に引っ越す——何かしらが麻痺した。それは疑念ではなかった。身体的なブロックだった。胸の不安。眠れぬ夜。見えない
最近、こういうことをよく思い出す。偶然とは思えないタイミングで、出来事がぴったり重なる感覚。この前の伊根の旅で、浦嶋神社のお祭りに偶然出会ったこともそうだけど、ふと振り返ると、似たような体験は前からあった。たとえば、2年前に訪れたセブ島。自分で選んだその日程が、ちょうど年に一度のシヌログ祭と重なっていた。そのときは特に深く考えていなかったけど、後から思い返すと、あまりにもタイミングができすぎている気がする。しかも“シヌログ”には「流れ」という意味があると知って、どこか象徴的
終わりがあると思っている。すべてが終わる瞬間があると。しかし魂は別のことを知っている:すべては始まりなのだ。カール・ユングは、精神的な人生がサイクルで動くことを理解していた。すべての落下が新しい道を開く。すべての理解が一つの扉となる。すべての終わり…それは一つの敷居だ。魂の中で何も止まらない。すべてが変わりゆく。真の秘密は、到達することではなく、生まれ続けていることだ。なぜなら、理解し、愛し、落ちて立ち上がり…それでも人生は再
生存戦略なのか?!。なぜ「戦い」という漢字を使うのであろう。戦略と言う名をタイトルに使用する新しい施策案を目にした時に真っ先に感じ、質問しようとしたけれど、やめておいた。こういう言葉を精査する場において、中学の時に場の空気を変えた経験を思い出す。本音を言ったからだ。おそらく核心をついてしまってのであろう、返答する方は困惑し、その場の空気の静けさだけが長く、とうとう先生が助け舟を出したというところ。自分がいま闘病中という病人ではなく一時の症状だと、ほんと「
朝、ふと思った。「これ、誰の人生だっけ?」いや、急にどうしたって感じだけど、これけっこう大事な問い。人は、気づくとやってる。人の評価チェック・どう思われてる?・ちゃんとしてる?・ズレてない?ユング博士、ここで登場。「それ、他人モードです」本来のモードは、「自分モード」でも現実は他人モードが常駐これ何が起きてるかというと自分の人生を“他人実況”で生きてるちょっと想像してみると、ゲームやってるのに横でずっと誰かが「それ違う」「今の微妙
こんにちは!花粉症もだいぶ落ち着き、目も耳も良くなりましたご心配いただきありがとうございます😊心理学や脳科学、ADHDグレーのような記事はもう一つのブログ心音に書いてます。さて、心音に河合隼雄さんの『フロイトからユングへ』を読んでの感想記事を書きました。フロイトとユング──二つの「無意識」の捉え方と違い『フロイトからユングへ』を読んでフロイトとユング──二つの「無意識」の捉え方と違い『フロイトからユングへ』を読んで–心音kokone-maikka.comアドラー心理学を多
カール・グスタフ・ユングは、人生で最も不安な時期の一つで『赤い本』を書き始めました。彼はジークムント・フロイトと決別し、学術的なキャリアが危機に瀕し、一連の激しい幻視が彼の心を侵食し始めました。それらは単なる思考ではありませんでした。生き生きとした場面でした:血の川、荒涼とした風景、独自の権威を持って語りかける元型的な人物たち。多くの人々は、彼が正気を失いつつあると思ったでしょう。ユングは違うことをしました:彼はその内面的な世界に意識的に降りていくことを決めたの
パウリ1900年生(墺没後25年1983)pic.twitter.com/FVFk0bcVSL—学習塾ソアラin八王子西寺方(@sSoarerOfficial)April25,2026【4月25日】<ヴォルフガング・パウリ生誕(1900)>パウリ(WolfgangErnstPauli[1900.4.25-1958.12.15])はオーストリア生まれの理論物理学者。若くして相対性理論の展開に寄与し、また量子論の体系化に努め、パウリの排他原理を発見。また、ニュートリノの
こんにちは!タロット×現実創造の占い師くまのうち先生。と申します本日は、「年齢を重ねるほど、人生は面白くなる」というテーマで話していこうとおもいます。----------------------------------------------「20代が人生のピーク」そう思っている人は、意外と多いんじゃないでしょうか。確かに、20代の頃は体力も、可能性も、若さもあった。でも本当に、人生は20代をピークに下り坂へ突入していくものなのでしょうか?心理学者のユングは、
朝、皿を配っている人がいた。……いや、ただの皿配りじゃない。“人生を変えている最中の皿配り”である。ある日、シスターが聞いた。「あなた、今何を考えてるの?」皿配ってる人「……え?何も考えてません」ここでユング博士、軽く咳払い。アウト。完全にアウト。なぜか?無意識がサボっているユング心理でいうと、行動は意識の投影つまり、ぼーっと配る=ぼーっと人生こわい?でも安心して、今から修正できる。シスターの答え「その皿を使う人の幸せを祈りなさい
御教歌学文をつくゑの上にのせおきて身におこなはぬ人ぞ口をし学問を自分の知識としても、身に付けていこうとしない人は口惜しいものである。このように仰せいただいた御教歌です。何事においても、あらゆる分野においても「物を学び知る」ことは大切なことですが「学者の不身持(ふみもち)」とありますように「口先だけはりっぱなことを言うが、実際には何も身につけていないし行動に移せ
朝、コピー機の前で人生について考える人がいる。……いや、そんな壮大な場所じゃないだろ。でもね、ここ、けっこう重要ポイントなんだ。ある人が言った。「コピー取りとお茶くみしか頼まれません」うん、あるある。でもユング博士から一言。「それ、試験です」え?ってなるよね。でも考えてみて。ゲームでも、いきなりラスボス戦いける?いけない。まずスライム倒すでしょ。コピー取り=スライムお茶くみ=スライム(ちょっと強い)ここで問題。スライムにイライラしてる人に、
おはよう。今日はちょっと不思議で、ちょっと笑える話をしよう。朝、スマホを見て、「ああ…なんかうまくいってないな」って思った人。はい、ちょっとストップ。今のあなた、霧の中モード”発動中です。ユング博士から一言。「近くで見るな、遠くから見ろ」じゃあいくよ。俯瞰モード発動。あなた、今どこにいる?日本。もう一回言うね。日本。2500年前の人がこう言った。・夜でも昼みたいに明るい・遠くの人と話せる・道が平らで裸足でも歩ける……いやいや、未来見
朝からちょっとした事件が起きた。コーヒーをこぼした。しかもお気に入りのノートの上に。……最悪である。いや、かなり最悪寄りである。こういうとき人は、すぐに物語を作る。「なんでこんな日に限って」「今日はついてない」「もう全部ダメだ」ユング的に言うと、これが“無意識の脚本家”の暴走だ。つまり、勝手にドラマ化してるだけである。ちょっと待ってほしい。ここでひとつ、おもしろい技を使う。俯瞰モード(神様カメラ)発動。上空1万メートルから見る。
おはようございます2026年4月21日kin133赤い空歩く人青い猿銀河の音3地震の影響はなかったでしょうか旅先などでの影響もあったかもしれないですね、今朝のシンクロ通信にも備えが大切備えることが気持ちを安定させて整えておくことになるということを寺田寅彦さんの言葉や心理学者ユングの考え方を取り上げていましたねわたしも頷きながら読んでいました。恐れ過ぎずに天災には常に備えて気持ちを安定させて置くことそれでも起きる思わぬ出来事には必ずその「備えた気持ち」が
午後の光が、ふわりと頬に触れる。少しだけ、やさしい温度。少しだけ、心がほどける時間。人って、誰かに選ばれることで輝くんじゃない。“そのままでいたとき”に、自然と選ばれていくもの。ユングは言う。「人は、自分の内側の状態と同じ世界を引き寄せる」だから、明るい人のまわりには、自然と明るい出来事が集まる。難しいことじゃない。ただ、少しだけ笑う。少しだけやさしくする。少しだけ、楽しむ。それだけで、ちゃんと反応してくれる。ある場所では、「能
京都の男児の行方不明事件は、結局、父親による殺害ということで幕を閉じそうです。なぜ、これほど、この案件が全国的に注目されたのでしょうか?メディアやネット社会の指向性が何にマッチしたのか?「闇」への指向性で済まされるものか?そして、父親の動機。捜査の情報は入ってきませんが、「逆エディプスコンプレックス」が心に浮かんできました。さらには、人々の深層心理に、この男児が行方不明になったときから、「集合的無意識」のようなものが、芽吹いていたのかも。僕の全くの勘違い