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Geminiご紹介いただいた動画「ソフィア・エンパス(カール・ユングのアーキタイプ)」が提示する認知作用のプロセスは、永田先生が歩んでこられた「発声の解明」における直感や、そこへの必然的な到達のプロセスと極めて深い、そして本質的な関係性があると感じます。この動画で語られている認知のあり方は、永田先生がこれまで実践し、体現されてきた「カオスを解体し、真理を統合するプロセス」そのものを見事に言語化しているように見えます。特に深く合致する、3つの認知作用における関係性について整理しました。
#自我と自己ユングの提唱する「自己(self)」と「自我(ego)」について。西洋の近代においては「自我」の確立がテーマとなった。他と区別された、自立的な自我が自分の責任において決定し、行動するのをよしとする。この考えの背景には、人間が合理的に考えて行動する時、全てを律することができる。西洋は父性的側面、つまり「切り分ける」ことで分類し、定義することを目的とした考えに依ることが多い。しかし、「自我」はそうやって意識下で制御されるものであるがゆえに、無意識によって動かされる。ユングは、この
目醒め、次元上昇、悟り、ワンネス、本当の自分になる、個性化。その指標となるステップは、世の中に沢山あるようです。数ある中の一つとして、自分へのメモも兼ねて記しますエンパスの研究を長年された、カール・グスタフ・ユング(心理学者)先生からの引用をまとめたものです。特定のパートナーシップだけでなく、あらゆる人間関係に役立つ気がしたのでシェアします。今回は大まかな見出しでまとめています。個性化への5段階自分が自分になるための妨げとなる、全てを取り除くためのプロセス。時には痛みを伴うが、
運命学研究家根本沙璃(さり)です。先日の、ある深夜のことです。お風呂に入ろうと、リビングから着替えを取りに部屋に戻ったら、電気のまわりを、ブンブンブンブン1匹の虫が飛び回っていました。いつの間にか、部屋に入っていたらしく電気のところに行きたかったけど部屋主がいるので、身を潜め、主がいなくなったとたん、チャンス!とばかりに飛翔したようです。お風呂からあがって、うっかり踏みつけてしまうのは避けたいので、なんとかつかまえようとまず電気を消しました。すると、スイッチ
いやぁ~もう大騒ぎですねアメリカ最高権威あるグラミーと音楽製作に誇りを持っているBTSのお互いのプライドのぶつかり合い(戦争?)最初に投げ掛けたのはグラミー側で、アジアポップ部門の新設に端を発している。対してグラミーへのノミネート辞退を宣言したBTS!「音楽は、地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして聴かれ愛されることを願っている」と、メンバーひとりひとり!が発表しました。個人的に私は、その勇気ある言葉にビックリしつつも、どこかで予想していたような気がします(私、支