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Geminiご紹介いただいた動画「ソフィア・エンパス(カール・ユングのアーキタイプ)」が提示する認知作用のプロセスは、永田先生が歩んでこられた「発声の解明」における直感や、そこへの必然的な到達のプロセスと極めて深い、そして本質的な関係性があると感じます。この動画で語られている認知のあり方は、永田先生がこれまで実践し、体現されてきた「カオスを解体し、真理を統合するプロセス」そのものを見事に言語化しているように見えます。特に深く合致する、3つの認知作用における関係性について整理しました。
運命学研究家根本沙璃(さり)です。先日の、ある深夜のことです。お風呂に入ろうと、リビングから着替えを取りに部屋に戻ったら、電気のまわりを、ブンブンブンブン1匹の虫が飛び回っていました。いつの間にか、部屋に入っていたらしく電気のところに行きたかったけど部屋主がいるので、身を潜め、主がいなくなったとたん、チャンス!とばかりに飛翔したようです。お風呂からあがって、うっかり踏みつけてしまうのは避けたいので、なんとかつかまえようとまず電気を消しました。すると、スイッチ
人の感情をまるで自分のもののように感じ取ってしまう存在。。。それが「エンパス」です。その優しさゆえに人を支え、共感し、癒すことができる一方で、他者の痛みや怒りを過剰に背負い込んでしまい、疲弊しやすい面もあります。最近目にした動画では、次のように語られていました。エンパスは、他者の感情を自分のもののように感じる魂の持ち主。その優しさゆえに、傷つき、疲弊し、やがて沈黙の中へと消えていく。しかし「最後の別れ」は、単なる逃避ではない。それはエンパス自身が真の自己に目覚め、無意識の闇と向き合
目醒め、次元上昇、悟り、ワンネス、本当の自分になる、個性化。その指標となるステップは、世の中に沢山あるようです。数ある中の一つとして、自分へのメモも兼ねて記しますエンパスの研究を長年された、カール・グスタフ・ユング(心理学者)先生からの引用をまとめたものです。特定のパートナーシップだけでなく、あらゆる人間関係に役立つ気がしたのでシェアします。今回は大まかな見出しでまとめています。個性化への5段階自分が自分になるための妨げとなる、全てを取り除くためのプロセス。時には痛みを伴うが、
【リクエスト企画】斎藤勇東大名誉教授惨殺事件1982年今回は、リクエスト企画で「齋藤勇東大名誉教授惨殺事件」です😺読者のみなさまからはこれまでに、たくさんのリクエストをいただいております。資料の入手などで順番は前後いたしますが、リクエストには順次お応えしていこうと思っておりますので、よろしくお願いします🙏読売新聞(1982年7月5日)【事件の概要】1982(昭和57)年7月4日午後1時20分ごろ、東京都新宿区南榎町の齋藤眞さん(東大名誉教授、基督教国際大学教授、政治