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【リクエスト企画】斎藤勇東大名誉教授惨殺事件1982年今回は、リクエスト企画で「齋藤勇東大名誉教授惨殺事件」です😺読者のみなさまからはこれまでに、たくさんのリクエストをいただいております。資料の入手などで順番は前後いたしますが、リクエストには順次お応えしていこうと思っておりますので、よろしくお願いします🙏読売新聞(1982年7月5日)【事件の概要】1982(昭和57)年7月4日午後1時20分ごろ、東京都新宿区南榎町の齋藤眞さん(東大名誉教授、基督教国際大学教授、政治
目醒め、次元上昇、悟り、ワンネス、本当の自分になる、個性化。その指標となるステップは、世の中に沢山あるようです。数ある中の一つとして、自分へのメモも兼ねて記しますエンパスの研究を長年された、カール・グスタフ・ユング(心理学者)先生からの引用をまとめたものです。特定のパートナーシップだけでなく、あらゆる人間関係に役立つ気がしたのでシェアします。今回は大まかな見出しでまとめています。個性化への5段階自分が自分になるための妨げとなる、全てを取り除くためのプロセス。時には痛みを伴うが、
こんばんは。しばらくブログお休みしてしまいましたがこのたび、2/17にKindleで出版いたしました。AmazonAmazonamzn.asiaただいま、無料ダウンロードキャンペーン中です。2/2017時まで(アメリカ時間での2/1923:59まで)となります。私自身が、心理セラピーや夢解き・箱庭占星術、タロットその他のいろいろな探求を通じて自己理解し、自己受容し、統合に向かうまでのプロセスを書いてみました。いわば、自分を実例にした、自己統合の本です
もしあなたが、人を喜ばせることをやめようと決めた後、深い孤独を感じているなら。もしあなたが、「一歩進んだと思ったのに、また元に戻ってしまった」と落胆しているなら。この記事は、あなたのために書かれています。カール・ユングの個性化理論において、孤独の期間と螺旋的な成長は、避けるべきものではありません。それらは、真の自己へと至る道において、必要不可欠なプロセスなのです。今日は、この二つのテーマを深く掘り下げ、あなたの旅路に新しい視点と希望をもたらしたいと思います。
読み上げ動画はこちら誤った教義誤った講和内容を変えないと誤った教義誤った講和に騙される被害に遭う人が出てくると困るので誤った教義誤った講和に騙される被害に遭う人を一人でも救わなければならない。誤った教義誤った講和に騙される被害に遭う犠牲者を一人でも食い止めることができれば幸い。幸せを説くところだから人が幸せになる方法を説かなければならない。秘密主義で情報を隠蔽するから被害者が沢山いても声を上げずらい現状がある。今まで黙ってみていたけれどあまりにも多くの人が騙されて被害
🌙他人の期待に生きていませんか?〜“本当の自分”と再び出会う心理学〜こんにちは😊ふりーちあかおりです。今日は少しだけ、心の奥の話をしましょう。💭無意識のうちに「他人の期待」を生きてしまう私たちは気づかぬうちに、「誰かにどう思われるか」を基準に行動しています。✔️上司に評価されたい✔️親をがっかりさせたくない✔️友人から浮きたくないそんな思いが積み重なると、“他人の期待でできた自分”が形づくられていきます。気づけば、
こんばんは。工藤倫子です。今日は企業様で企業内キャリアコンサルタントに対して研修とスーパービジョンをしてきました。いつものことですが白熱してしまいました笑この仕事、20年やってきて本当に良かったな!と思える時間でした。私なんて、まだまだ・・・と思うのは本当に心底そう思っているのですがでも、新米キャリコンに教えられることは山ほどあります!!。さて、こちらのセミナーもカウンセリングをする上では本当に役立つ内容です。クライエント
完全に熟考期のわたしちょっと自分と向き合いたくて一度現状を客観的に見たいということもあって、細目さんと少しだけ距離を取ろうと思った!だから、昨日ラインを返さなかったの(まぁそもそも返さなくて良さそうな内容だった)そしたら夜中に「今日忙しすぎて、これ撮ったのに送り忘れてた」とか言ってちょっと空が綺麗な、会社から見た景色の写真送られて来たんだけどちょっと…可愛過ぎて震えた忘れてたってなんやねん忙しい中、私にこの写真送ろーって思ってたの可愛過ぎない…?かっこよさとかどうでも良
2.21、今回の歴史的展開点となる牡羊座0度をあらわすサビアンシンボル、「女性が水から上がり、アザラシも上がり彼女を抱く」です。この占星術シンボルはスコットランドやアイルランドの海の妖精セルキー(selkie)の伝承と紐付いてもいます。このサビアンシンボルは生命の根源としての広大な海、つまりは魚座としての潜在意識の領域から純粋無垢な個としての牡羊座=「IAM」が誕生するプロセスを描いていますがまさに今年から始まる新しい歴史的展開点、今年のこの
これは、30年程前に私が描いた「骨」のデッサン。教室の先生が、ご自分の「取って置きの宝物」を教室に持ち込んで描かせてくださったもの。画家にとっては、一度は手に入れたくなる貴重な宝なのだとか。これが、何の骨かも知らないまま、余りの意外な対象物に、少し慄きながら描いた記憶が生々しい。物凄く古い骨董品らしく、ちょっと触ると骨片が崩れそうな予感がしてみんな、ちょっとおろおろしながら机の上の「動物の骸骨」を描いたものだ。★そして、これから
運命学研究家根本沙璃(さり)です。心理学者のユングは、人生を太陽にたとえました。正午を過ぎた瞬間から太陽は下降を始めると言います。午前中に信じていた価値観がくるりと反転することもあるのです。これは、まさに人生の後半戦の話です。若い頃は、がんばること、耐えること正しくあること、それが大人だと思ってきました。人のことを考えなさい自分を優先してはいけません弱音を吐いてはいけません気づけば、大人になった今も自分に向かって言い続けていることがあります。まるで、脳内に