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毎年撮影出来ている夏鳥たちが、今年は撮影どころか姿も見ていない。今朝も気になりプチ遠征に出掛けたのですが、曇っていたせいなのか鳴声さえ聞くことも出来ませんでした。キビタキやオオルリはどこに行ってしまったのだろう~?近くでは、サンコウチョウが撮影されているので明日も頑張って行ってみよう~行かないことには絶対撮れないからだ!(^_-)-☆写真編集をしないと(^ω^)・・・搬入日がもうすぐそこに迫っているのです。ご訪問頂きありがとうございます。
田植えが終わったばかりの田圃にいたのはムナグロです。これは夏羽で顔から腹までの下部分が黒く、その上部に白い縁取りがあり、背面は黄褐色と黒褐色と白色の斑模様になっています。冬羽では体全体が淡黄褐色と褐色の地味なカラーリングになります。黒い顔なので光のあたり具合によっては、目がハッキリとしないために表情がうまくでません。少し首を傾げてくれると、目にキャッチライトが入ってよい表情になります。ダイゼンとよく似ていますが、私の見分け方は、背面のカラーが褐色系がムナグロ、グレー系
ほかの鳥もそうだが,シギ・チドリも,種類によって,いる所は大体決まっている。だから,この鳥を見たとき,「あれ?」,と思った。jizzでは,ムナグロなのだが,海辺に多いのは,ダイゼンで,ムナグロではない。右脳では,ムナグロだ,と言っているのに,左脳が,ダイゼンである可能性はないのか?と,主張し始め,悩ましくなってきた。普通,ムナグロとダイゼンの識別は,色で行っており,大まかに言うと,金色がムナグロ,銀色がダイゼン。とは言いつつ,ダイゼンの羽色は,
おはようございます。昨夜は久しぶりにエアコンなしで眠れました。寝つきが悪かったですが、途中起きることもなくぐっすりでした。今年はムナグロによく出会います。先日60羽以上の群れに出会ったなかりでしたが、今回は違う田んぼで・・・100羽くらいまで数えられましたが・・・水に映る姿もあるので、とっても多く感じる?ピーピーにぎやかでした。背中の模様がきれいですね。またまたビックリのムナグロでした。