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日曜日はTravisJapanのライブでした〜🐯💙楽しかった〜去年行ったワールドツアーの台湾でやった曲の時は、台湾での楽しい日々を思い出しました〜🥰会場は久しぶりに行く、きたえーる何年か前に5人のキンプリを観に行った以来😳反省会は平岸にあるロシア料理🇷🇺のお店へペチカロシア料理&カフェペチカ札幌市豊平区南平岸にあるロシアの家庭pechika1648.comみんなノンアルビール🍻ロシア料理ってなかなか食べる機会がないので、ピロシキとボルシチくらいしか知らない🤣人気料理
上野駅で乗り換えのランチタイム駅構内【洋食や三代目たいめいけん】へ三代目は顔黒の茂出木浩司氏ですね≪オムハヤシランチ≫をオーダー≪サラダ≫≪ボルシチ≫≪オムハヤシライス≫しっかりと味がついたハムと野菜入りケチャップライスのオムライス濃厚なハヤシソースと共に味わいますかつて日本橋の本店に何度か伺った頃を思い出しましたよあの頃は先代が腕をふるっていましたっけ
銀座グルメと言えば、とにかく高いと思うが、銀座には星の数ほどのレストランがあり、「安くて美味しい」店もある。毎年寒くなるとよく食べて温まるボルシチを中心に、寒い国「ロシア」料理のランチを食べ、毎年都内のロシア料理店を相当訪れるが、今年初めて銀座の「マトリキッチン」を訪れたが、本有に安く美味しいと思う。良き店を捜したと感じる。今回再度ランチに訪れる。前回10月に訪れた記事は下記。前回は現地よりiPhoneライブ投稿。◆寒いので、初の熱いボルシチ銀座「マトリキッチン」、いや安い旨い!前
ツンドラかつて福岡市中央区大名にあったロシア料理の名店惜しまれながら閉店赤坂に事務所があったのでお店の前は随分と通りましたがお店で食べたことはありませんでしたが(^^)その味を引き継がれたのでしょうね(^^)ふくやから缶詰になって販売されてました(^^)缶詰あけて容器に移してレンジで暖めます(^^)具材もいっぱい入ってます(^^)少し酸味のある美味しいスープまた買い求めてもいいかもなと
先日、吉祥寺にあるロシア料理屋さんでランチをしてきました店員さんもほぼ現地の方?のようで、海外に来たような雰囲気店名:CafeRUSSIA吉祥寺アクセス:吉祥寺駅から徒歩3分CafeRUSSIA吉祥寺(吉祥寺/ロシア料理)★★★☆☆3.49■ロシアとジョージアにプチ旅行!■予算(夜):¥4,000~¥4,999tabelog.com私は今回が初めてのロシア料理でワクワクメニュー表はこんな感じ私は、『前菜5種+ボルシチ(ハーフ)
食でウクライナを支援しよう!!神戸では殆ど聞かないウクライナ料理のお店が2025年2月18日に北野にオープン!!ランチに友人夫妻を誘って伺いました。場所は以前ロシア料理の老舗で惜しまれて閉店した「バラライカ」の後にオープンされました。家族経営のお店・・・とても温かみを感じるお店です。お店の外観・・・ランチメニュー先ずはドリンクを・・乾杯!!ウクライナのビーツサラダ・・・ヴィネグレットミモザの花をイメージした・・・ミモザサラダピロシキ、ボルシチ・・・店内・・・お洒落な店内・・
ラトビア滞在時に連日のように通ったLIDO。サイゼリヤみたいな安くておいしいチェーン店のラトビア料理バージョンという感じでしょうか。キャンティーン方式でカウンターの中に、とても優しいお兄さんたちがいて、料理を入れてくれます。ほうれん草とリコッタチーズのパンケーキ(パンクカス)、赤キャベツのサラダとボルシチ、ブルーベリーのチーズケーキホイップクリームつき。ボルシチとイカリング、キャベツとディールのサラダと紅茶。これで8ユーロぐらい。赤ワイン煮込みハンバーグとポテトのガーリック炒めと野菜の
寒くなると温かいスープや汁物を食べたくなります今日は初めてボルシチに挑戦してみました。私のPC操作が下手でレシピの番号がおかしくてすみません💦m(__)m材料玉ねぎ:1個(薄切り)牛バラ薄切り肉:200〜300g人参:1/2本(刻む)キャベツ:1/4個(刻む)ビーツ缶:1缶(汁ごと)にんにく:おろし小さじ1バター:20g前後(分けて使う)オリーブオイル:適量赤ワイン:50〜70ml水:400ml(様子を見て最大+100mlまで)
ずっと行きたかった、高田馬場にあるロシア料理店「チャイカ」。ようやく先日行けたので、簡単に記録〜。評判どおりとっっても美味でした!高田馬場駅すぐのビルに入っていて、平日でも開店前から行列😳ギリギリ1巡目で入れて、その盛況ぶりに改めて驚いた…ランチタイムは、一番上の「ヴォルガコース(3,500円)」のみ予約可なんですよね。メニュー@公式サイトロシア料理|チャイカメニュー|1972年の創業以来変わらぬ味で多彩なロシア料理をご提供しております。木の温もり感じるアットホームな空間でゆっ
どうも、嫁です。水戸市街から内原イオンに向かう50号バイパス添いにある「レストラン・キエフ」入った事ありますか?ずっっっと気になっていたので、友達と行ってみる事にしました!張り切って予約の電話をしたら座席表に「藤田さん」と書いてありました。笑ご年配のマスターが電話を受けたと思われるので、ご愛嬌ですね!店内の写真は撮らなかったのですが、異国情緒溢れている不思議空間です。接客は必要最低限な感じですが、嫌いじゃないですね・・・!不安を感じるタイプの人はGoogleマップで予習し
今こちらではエプスタイン文書の話が大きな話題の一つだけど、日本では関連がある人があまりいないせいか、今ひとつ世間の関心は薄いみたいですね。エプスタイン氏が残した、3百万ページに及ぶメールのやり取りや写真、動画が新たに発表されたということで、その中に載っていたエプスタインとやりとりがあったスウェーデンの政治家、王族、有名人たちの名が次々暴露されている。スウェーデンの王族の一員の中で、エプスタインと何らかの接触があった人は、王様の長男カールフィリップ王子の奥さん・ソフィア妃。彼女は田舎の
※この旅行は2025年5月13日〜5月23日までのものです。ラトビア2泊しかしてないのですが、食事の紹介しますね。基本的にこのツアーごはんおいしいです(^^)ルンダーレ宮殿のカフェで食べたランチ。別に名物料理ではないと思いますが、「サラダがおしゃれ」「クレームブリュレがかわいい」「量が日本人向き笑」と好評でした。レモネード。お花とナプキンも素敵✨めちゃめちゃデカい黒パン来る(^^;💦黒パンの中にボルシチが入っているという…。日本人はこれだけでお腹いっぱい💦リトアニアとかでもあ
(4月28日下書き)ロシア料理ボルシチを調理する時の欠かせない材料、ビーツとディル。ボルシチとはボルシチはロシアのスープ。ビーツとディルはボルシチを作る時に欠かせない。ウクライナのだ、っていう人が最近多くなってきたけど、今のウクライナはロシア帝国だったし、ソ連が解体して国境が出来たのは1991年だし、ウクライナのものだったら30年そこそこだ。現在の地理上のロシアでも昔から作ってた。だって、そこで採れる野菜なんだもの。だいたい国境なんて、後から誰
@1625お久しぶりです。最近リアルが忙しくて無理でござった。今回はボルシチを作ってみたので色々やっていきます。〜ボルシチの歴史、現在〜世界三大スープの一つとして知られるボルシチだが、その歴史は古く、意外な植物から始まっている。【歴史:野草のスープから国民食へ】ボルシチの発祥はウクライナ(ロシアやないんや)とされており、その名前の語源は、元々具材として使われていた「ハナウド(ウクライナ語でBorsch)」という野草に由来。ハナウド。中世、貧しい農民たちがハナウドの葉や茎を発酵
2025・春のオレタビ食べ歩き。東京の浅草にスポットを当てた続き。藪蕎麦、どぜうと来たらふつうは江戸前鮨とかなりそうだが、私はへそ曲がり故、ナゼだか浅草で多く営まれているというロシア料理店に足を運ぶ。ロシア料理ラルース。ナゼ浅草にロシア料理屋が多いのかは分からないが、浅草=ハイカラなイメージが付きまとう。最初に頼んだのはロシア料理で良く出てくるニシンの酢締め料理に倣いニシンのワイン漬け。添えられたサラダに崩した茹で卵が盛られているのは日本には
今日はポカポカ陽気で春が来たみたい!暑いくらいだったんだけど、会社の先輩と、毎年恒例の、ロシア料理でランチ会『すうぷ屋』にて。大好きなボルシチ。熱々の挽肉が入ったピロシキ。サラダ。小さなつぼ焼きは、いつもの小エビが入ったやつ。たっぷりジャム付きのロシア紅茶。いつもはもっと寒い日に来て、温かい料理に幸せ感じるんだけど、今日みたいに暑い日でも、それはそれで、やっぱりおいしくて。やっぱり幸
今日も夫が好きな料理をつくりました。私はビーツが苦手なのですが夫はビーツが大好き。早く元気になってもらいたくて滋養のあるものを、と心がけていますりからだの芯から温まります。このレシピは長女が高校の時に仲良くしていたヴェロニカのママに教えてもらった本場ウクライナの味です。皮を剥いて実を煮込んでも良いのですが私が教えてもらったのは皮付きでジュースを抽出してから作るもの。染め物にも使えそうなくらい鮮やかな赤!合成の着色料の代わりにも使われます。2時間煮込んで抽出レシピは