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探し物をしてカバーのかかった一冊を何の本だったかな、、、と中を見ると数年前に書いたエンディングノートでした癌になって調子も悪かったしシングルマザーの私が死んだ後子どもたちがどうしたらいいか迷わせないよう書いたんだっただからエンディングノートの中は子ども子どもまた子どもの事幸せなノートになりました自分への言葉はだって笑ボキャブラ無いからね今ならもー頑張りません何事も。夫がいるから、、、ではなく夫がいると逆にひととし
ArlingtonStadium:Arlington,TxUSA食べ物”food”には、いろんな種類があります。日本料理、イタリア料理、中華料理、また料理を構成する、野菜、肉、魚などの材料も食べ物です。ここでは、食べ物“food”の単数、複数(加算・不可算)の使い方について考えてみましょう。food:不可算名詞食べ物“food”は、基本的には一つの集合である捉えて、不可算名詞として取り扱います。日本料理、中華料理、イタリア料理など料理を一つのカテゴリ
tell「~について話す」には、後ろに付く前置詞の違いで、いくつかの言い回しがあります。これらの意味は、ほとんど同じになりますが、若干の違いがあります。tellsomeonesomethingこの場合は、ただ単純に事実を直接伝えるような表現になります。決定された事柄以外の情報を得ることは、あまり期待できません。Itellyouthedecision.決定事項を伝えますtellsomeoneof/aboutsomething伝えようとしている事柄だけ
よく「これは営業マターだね(和製英語)」とかで使われるmatter。matter=問題として使われる和製英語です。確かに'matter'には、「問題」という意味もありますが、それ意外の意味で使われることもあります。ここでは、"amatterof"の表現をいくつか取り上げます。~の問題一番馴染みのあるmatterの使い方だと思います。ofに続く名詞の問題・次第だという表現です。▸Itisamatterofchoicewhicho
WrightBFlyerAircraftMuseum:Miamisburg,OHUSA日本の大きな都市には「区」という行政区域があります。東京都渋谷区大阪市住吉区福岡市中央区今回は、この「区」の英語表記についてのお話です。区の表記日本の行政区「区」は、“Ward”と表記します。大阪市住吉区:OsakaCity,SumiyoshiWard福岡市中央区:FukuokaCity,ChuoWard“Ward”という言葉は、ロ
MaryToddLincolnHouse:Lexinton,Kentukyここでは「which+名詞+to不定詞」の構文について考えてみましょう。この文章は「(どちらに)すべきか」という意味で、複数ある選択肢の中のなかから一つを選ぶ場合に使います(複数選ぶこともあります)。whichとtoの間の名詞は、to不定詞の補語となっています。▸Idon'tknowwhichproducttobuy.どちらの製品買えばよいかわからないこの
風を感じることはできますが、その形を見たり捕まえたりできません。そのため、windは数えれない不可算名詞として扱います。しかし、風は数えるものとして扱うこともあるます。一般的な天気や気象現象の風は、不可算名詞として扱います。その一方で、特定の風を指す場合は、数えることができ、可算名詞となります。風の他にもrain,fog,breezeなどの気象現象は、ある特定のことを指しているのか、それとも一般的な現象をいっているのかによって、可算名詞や不可算名詞になります。数えら
ArlingtonStadium:Arlington,TxUSA会議、集会など人が集まって行う話し合いの場。英語では“meeting”,”conference"また"convention"などがあります。これらの単語の違いについて考えてみましょう。これらの単語は、慣用的に会議の種類や規模により、使い分けがされることはあります。しかし、明確な定義はなく、同義語として使われることが多いようです。それぞれの意味を厳密に分けることはできませんが、言葉の雰囲気
“experience”には、「経験・体験」という意味の可算名詞と、「(経験によって得られた)知識・スキル」という不可算の2つの意味があります。経験・体験:可算名詞ある特定の個々の経験・体験は、一つ一つの経験として捉えることができるため、可算名詞となります。一度だけ起きた経験、体験を話すときには、単数の可算名詞で表します。▸Ihadaninterestingexperienceinthevillage.その村で興味深い体験をした▸The
レキシントン空港:Lexington,KY,USA同じ意味の名詞と動名詞がある場合には、どちらを使えばよいのか迷う場合があるかと思います。arrivalとarrivingもその一つで、どちらも到着すると言う意味です。名詞は一般的に、静的な状態のイメージを持ち、動名詞は動的な状態のイメージを持ちます。このイメージをもとに慣用的な使い方をあわせて使い分けていきます。名詞arrivalを使う例arrivalは、目的地に到着した状態を表す名詞です。「(人、物など
先日、起業家さんばかりが集まるとある会合でお会いした40代の男性。ちょっとお話ししただけですがものすごく英語の発音がいいので「どうやって勉強されたのですか?」とお尋ねしたところ、なんと、とある市販の教材を1冊、徹底的にやっただけ、と言われました。その市販教材とは、そのさんもクライアントさんの発音指導に使っている、あの有名教材!↓↓↓こちらです!英語耳[改訂・新CD版]発音ができるとリスニングができる1,728円Amazonそう、「英語耳」。
causeは、「原因となる」という意味の動詞です。主な使い方は、”causesomething”と「なにかの原因となる」という表現で使われます。SVOの第3文型の形になっています。▸Theworkcausesstress.この仕事はストレスの原因となる一方で、causeの後に人が来て、“causesomeonetrouble/inconvinience”のように、SVOOの第4文型の形になっている場合があります。この場合には「誰かが原因となる」とはならずに、
『beof+名詞』というのは、たまに出てくる表現です。ここに出てくるofというのは、non-nativeの人にとっては直感ではわかりにくい表現です。これはどのような意味なのでしょうか。次の例では、『beof+名詞』を『be+形容詞』で書き換えることがでます。▸Ihopethisinformationisofsomehelp.この情報が、役にたつことを望みます▸Ihopethisinformationishelpful.この