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こんにちはチャム41歳です。夫46歳と犬2匹と都内で暮らしています▼不妊治療歴はこちら『39〜41歳【不妊治療まとめ】』こんにちはチャム41歳です。夫46歳と犬2匹と都内で暮らしています。今後のブログに、この記事をリンクしたいため、治療についてまとめます。不妊治療歴は2023年…ameblo.jp今日から10週に入りました!ルテウムも終了!9w1dのリプロ卒業から、エコーしてませんので不安もあります。9週の壁越えられたのかまだわかりません。でもエースを信じて、明日のエコー(とnip
移植して1週間後のBT7で判定日に行きました。15:00予約15:10受付、採血、5F待機指示16:20診察室E2:167、P4:22.9、hCG:109.0移植3回目でやっと陽性が出ました。前回の流産のときは33.4でした。息子のときは82.3でした。今のところの数値は今までで一番高いです。P4も上がっているのでホルモン補充もなし。次は10日後あたりで胎嚢確認とのこと。無事胎嚢確認できますように…。
ET11.12/BT8.9心なしか黄白色のおりものが増えたような…といってもおりものシート一枚で全然収まるので、気のせいか…願望か…時々胸が張るような…左>右…願望か…お腹の痛みや鼠径部の痛みなんてありません眠くもありません。だるさや吐き気などもありませんホルモン補充してるので、基礎体温は測りませんいたって元気です明日が判定日です。結局勇気はでず、フライングしてませんもう採卵はしないつもりなので、凍結している胚盤胞を戻すのみになります陰性だったとして、今回やれること全部した
移植4回目、BT13で、hcg伸びてるのに、驚き、喜んだ矢先、BT14昼に、出血1滴ナプキンについて、トイレットペーパーで拭って、少しついたけど、出血止まる。BT15昼に、出血2滴ナプキンについて、トイレットペーパーで拭ったら、500円玉以上、血が広がったのもあるけど、べったり出血。これはやばい、とクリニックに電話午前診療は12:30までの来院とのことだが、これは間に合わない午後診療の16時予約、15:30採血で予約をとり、クリニックへ出血はすぐに止まって、自分も落ち着いたら、
女性ホルモン補充は60歳を過ぎてもできるの?というお問い合わせが増えています。60歳と言っても見た目は50歳という若々しい女性も多いですね。ホルモン補充(HRT)は「何歳までOK」という線引きではなく、「いつ始めるか」と「体の状態」でリスクが変わります。60歳を過ぎても、体質や症状によっては続ける・始める選択肢もあります。大切なのは、「今の自分にとってのメリットがリスクを上回るか」を担当医と一緒に考えることです。更年期のホルモン補充療法(HRT)は、ほてり・発汗・イライラなどの
ホルモン補充療法HRT再開を婦人科で勧められたものの、葉状腫瘍が境界型だったし、例え良性だとしても再発したくないしで、躊躇してたけど、、チャットGPTにいろいろ相談「境界型だったあなたは、慎重になるべきですが、試してみて効果があれば、ホルモン低下が原因だとわかるし、まだあなたの体はホルモンが必要だということですから、短期間で試すのもいいと思います。」とのことでした。そうか、ほんとに更年期症状なのかがはっきりわかる実験だなって思って試してみることに。婦人科の先生は、1日2プッシュって言って
なんとか予定をやりくりしてET10の昨日、妊娠判定に行きました。なぜなら薬を早くやめたかったから!!!妊娠判定は血液検査でHCGを測るわけですが、移植日のE2が低い問題があったので、自己申告でE2を測ってもらいました。いつも通りM先生を指名しました。早くチェックインしても、時間になっても呼ばれません。判定は、全くHCG出てませんということで、無事に薬は終わりにしていいということでした。先生は判定日の3日前なので3日後にHCGが出そうなら薬は続けなきゃなんですが・・・今