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今日は、喉の痛みのレメディをご紹介いたします。ご自身の症状になるべく近いレメディを選んで、服用なさってみてください。でもその前に・・・現在の喉の痛みには、こちらをご覧ください。『インフルエンザA型が流行しています(インフルエンザB型)』ホメオパシーは、症状で診ます。検査はしていなくても大丈夫です。現在は、インフルエンザA型が流行っています。もしも検査をして、インフルエンザA型と出た方…ameblo.jp『★最近の傾向★症状の数は減ってきてい
今日は、これまでにもずいぶんご紹介させていただいたSep.セピアです。Sep.セピアにつきましては、『こんなレメディありますか?「疲れている女性&産後うつ&更年期ロス」』皆さまのご参考になり、多くの女性、多くのご家庭の幸せに繋がれば、これに勝る喜びはありません。*これは、2020年の記事です…ameblo.jpの記事もありますので、急いでお出ししなくてもよいのでは?と思っておりましたが、ぜひブルーローズのマテリアメディカを見
皆さまもよくご存知のRhus-t.ルス・トックス。肩凝りや腰痛などの際に、よく用いられるレメディですね。最近は、肩凝りや腰痛でお悩みの方も多いので、お試しになられている方も多いかもしれません。But!このところの肩こりや腰痛には、Rhus-t.ルス・トックスではなく、Bryブライオニアのほうが適切かもしれません。『☆Bryブライオニアって、どんな症状?たった一つのレメディで!?』今なお、この記事を読まれる方が多いので、再度、この記事を挙げてみます。今現在は、下記
栄養や睡眠にもいろいろ気をつけているのに、なかなか疲労感がとれない・・・。そんな時のセルフケアをご紹介します。42種基本レメディキットの中にも、「疲労・過労」の関係レメディはたくさんありますので、今回は、3つに分けてご紹介いたします。(その1)体質・気質に関係する疲労が続く(その2)病後の疲労がとれない(その3)働き過ぎによる疲労3つの分類は、スッキリ分かれているわけではなく、主に、というくらいの分け方です。ご自身の状態に合いそうな、近そうなレメディを服用な
最近は、シリカ水が注目されていますので、ご存知の方も多いことと思います。シリカに限らず、原物質(鉱物・植物他)は、いくら良いものであっても、そのまま摂取すると、問題があったり、過剰摂取になってしまったりします。今日お話させていただくのは、ホメオパシーのレメディ、Sil.シリカについてですが、シリカは、生命組織塩(ティッシュソルト、厳密にはホメオパシーではありません)の一つにもなっています。ティッシュソルトのかたちで摂取すると、過不足なく、体内での吸収力が格段に高いと言わ
栄養や睡眠にもいろいろ気をつけているのに、なかなか疲労感がとれない・・・。そんな時のセルフケアをご紹介します。42種基本レメディキットの中にも、「疲労・過労」の関係レメディはたくさんありますので、今回は、3つに分けてご紹介いたします。(その1)体質・気質に関係する疲労が続く(その2)病後の疲労がとれない(その3)働き過ぎによる疲労3つの分類は、スッキリ分かれているわけではなく、主に、というくらいの分け方です。ご自身の状態に合いそうな、近そうなレメディを服
今回は、尿意促迫・頻尿・膀胱の痛み・排尿時の不快感・腹圧性尿失禁等についてです。『こんなレメディありますか?「尿漏れ・おねしょ・膀胱炎」(その1)』おかげさまで、ご好評いただいております「こんなレメディありますか?」シリーズの第9弾!です。①こんなレメディあ…ameblo.jp(その1)では①Lycライコポディウム②Sepセピアについて、ご紹介させていただきました。
中耳炎(その1)では、急性期、初期段階で用いることの多いレメディを5種類ご紹介させていただきました。『こんなレメディありますか?「中耳炎」(その1)』今日は、中耳炎(耳痛)の急性期、比較的初期段階に用いるレメディをご紹介します。化膿性中耳炎、慢性中耳炎につきましては、後日(その2)でお伝えします。耳鳴り…ameblo.jp①Acon.アコナイト②Bell.ベラドンナ③Cham.カモミラ④Ferr-p.フェルム・フォス⑤Puls.プルサティラ★Mag-p.マグ・フォ
今日は、「予期不安・緊張・パニック」の問題に用いることのできる4つのレメディについて、ご紹介させていただきます。「予期不安」とは、何らかの試練を予測して起こる不安のことです。あがり症、舞台恐怖症、対人恐怖症など。①Argーn.アージ・ニット試験やイベントなど人前で話すことへの恐れ・緊張。舞台でのパフォーマンスを恐れる。声の喪失(喉頭炎)。手の震え。動悸。不眠。
今日は、めまいの代表的なレメディをご紹介します。現在流行っているBryブライオニア、Gelsジェルセミウム、Phosフォスは、いずれもめまいと関連の深いレメディですので、めまいを感じていらっしゃる方も多いかもしれません。めまいは、さまざまな全身疾患と関係がある可能性がありますので、ご心配な場合には、医療機関でご相談なさり、検査を受けてください。いろいろ調べても、原因がわからないという方のお役に立てば幸いです。①Bry.ブライオニア現在こちらが多いです
月経関係で悩んでいる女性の方、非常に多いことと思います。昔と比べて出産経験が少ない現代女性は、生涯に起こる月経回数も格段に多くなっています。痛みを抑えるために、薬を常用している方、月経期間中は痛みをこらえて、ひたすら寝て過ごすしかないという方、身体的なつらさに加えて、精神的な変化に悩む方、、、つらい月経前症候群(PMS)や月経痛、そして気になる月経周期。ホメパシーのレメディで快適に過ごせるようになると嬉しいですね♪クラシカルホメオパシーのレメディは、
今回は、鼻炎・副鼻腔炎(蓄膿症)についてです。鼻粘膜の炎症により分泌物が増え、鼻水・鼻詰まりになったり、さらには鼻の奥に膿が溜まる副鼻腔炎になったりすることもあります。今日は、代表的なレメディを4種類ご紹介します。分泌物の色や量、粘度、その他の状態をよく観察して、レメディを選んでみてください。ちょっとその前にこちらの記事をご確認ください。本当に鼻炎・副鼻腔炎のレメディで大丈夫でしょうか?『そのレメディで、大丈夫でしょうか?』実は、最近
ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブログですさて今日は、「こんなレメディありますか?」シリーズの第11弾!です。ブログ読者の方から、「こんなに詳しい内容を、無料で教えてくれるホメオパシーブログを見たのは初めてです。勉強したいです。次回も楽しみにしています。今後とも、よろしくお願いします。」というメール等々をいただき、たいへん嬉しく思っております(^^♪
介護疲れが、各地で悲しい事件を引き起こしているようです。今日は、介護疲れや育児疲れの際に、よく用いられるCocc.コクルスというレメディについてお話させていただきます。Cocc.コクルスは、介護疲れや育児疲れ以外にも、乗り物酔いの場合や、不眠症の場合にも、よく用いられるレメディです。クラシカルホメオパシーの場合には、~の症状には、このレメディ、という1対1的な考え方はしません。Cocc.コクルスというレメディを深く知ることで、その特徴をよく表している症状には
今回は、口内炎を中心とした口腔内の炎症についてです。口内炎ができた時は、口腔内を清潔に保ち、栄養のバランスをとり、十分な休息をとって、免疫力アップを心がけましょう。長引く場合や、他の症状も併発する場合には、医療機関を受診しましょう。(口唇ヘルペスや歯痛については、別途ご紹介します。)口内炎(その1)では、3種類のレメディをご紹介しました。『こんなレメディあり
ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたいという方のために、発信しているブログです。これは、以前の記事です「子供が歯を痛がっているのですが、こんな時(新型コロナ流行時)なので、歯医者さんに連れていく勇気がありまいせん。何かよいレメディはありますか?」というお問い合わせをいただきました。「お子様は、歯茎を痛がっていらっしゃいますか?それとも、歯の神経が痛む感じでしょうか?」
今日は、偉大なるポリクレストのひとつと言われる、Lyc.ライコポディウムです。ポリクレストとは、急性の症状、慢性の症状ともに、広範囲の症状に用いられ、体質レメディとしても、よく用いられるレメディのことです。レメディについての研究も非常に進んでいて、プルービング(レメディの効能を調べる実験)の面でも、臨床経験の面でも、膨大な情報が蓄積されています。男性にも、女性にも、大人にも、子供にも、よく用いられるレメディです。身近な方を思い浮かべる方も、多いかもしれません。
ブログにお越しいただきありがとうございます。ホメオパシーレメディーとフラワーエッセンスのお店ナチュラルレメディーズの高木です。本日は、10月の割引セールのお知らせです今月は、スポーツの秋、読書の秋ということで、アスリートや身体を動かすことが多い方、眼を使うことが多い方におすすめの商品を中心に選びました。レメディーキット・基本キット・キッズキットサポートチンクチャー・サポートチンクチャーアトピック・サポートチンクチャーAI・サポ
40代~50代の女性に多く現れるとされる更年期障害。最近では、30代の女性に現れることも少なくありません。更年期障害の症状は、人によってさまざまです。いらいら肩凝り頭痛ほてり・のぼせ・発汗不眠うつめまい動悸・息切れ腹痛・腰痛疲れやすさ・・・病院へ行くと、ホルモン補充療法や抗うつ剤や抗不安薬を処方されると聞くけれど、もう少し身体にやさしい方法はありませんか?というご質問をいただくことがよくあります。クラシカルホメオパシーでは、ご自身の性格やご体質に
太陽と虹のサロンへようこそ♪メニューご紹介🌸統合セッション2時間15,000円⭐︎リモートも可能ですあなたが今抱えている問題をチャネリングやリーディング、カウンセリングもしながらエネルギー調整も行い、必要に応じてヒプノセラピーも取り入れた統合セッション。氣功整体と呼ばれるものと同じでやり方も悪い所を流したり取り除いたりする方法です。魂側から見たエネルギー調整や考え癖など皆さんの潜在意識にある想念を引き出して解決に導
大変申し訳ございません!ブルーローズは、2020年の春から、Phos.フォスフォラスを中心とした新型コロナ対応を続けてまいりましたのに、まだPhos.フォスのマテリア・メディカを挙げていなかったことに、数日前に気がつきました(>_<)あまりにもPhos.フォスの記事が多く、いろいろなご説明を繰り返してきたので、かえって気づくのが遅れたのでしょう。変だなぁと思っていらっしゃった方も多かったのではと思います。本当に申し訳ございませんでしたm(__)m新型コロナ初期(2020年~)の
Nat-m.ナット・ムールが、慢性の悲しみのレメディとすると、Ign.イグナシアは、急性の悲しみのレメディと言われます。突然の悲しみが起きたその時に用いるのはもちろん、悲しい出来事からたとえ何年経っていても、生々しい悲しみが蘇る場合には、Ign.イグナシアを、少し高いポーテンシーで用います。それでは、Ign.イグナシアのマテリア・メディカを見てまいりましょう。Ign.イグナシア植物。聖イグナシア豆。マチン科。つる性植物。
先日、「乗り物酔い・つわり」(その1)をご紹介しましたら、ぜひ第2弾を知りたい!というご連絡をいただきましたので、引き続き、第2弾をお届けいたします♪第1弾では、3種類のレメディをご紹介しました。『こんなレメディありますか?「乗り物酔い・つわり」(その1)』最近お出かけの機会が増えてこられている方も多いのではないでしょうか?今日は、「乗り物酔い・つわり」の代表的なレメディを3種類ご紹介いたします。乗り物酔い…ameblo.jp現在の吐き気は、こちらを
今日は、皆さまもよくご存知のPuls.プルサティラについてです。お話を始める前に、、、実は、このマテリア・メディカ(薬物事典)は、10年ほど前に、ブルーローズの勉強会で作ったものです。(ブルーローズは、初心者やホメオパスからなる勉強会です。)その頃は日本でも、すでにいろいろなセルフケアの本が出版されていましたが、自分でレメディを選ぼうとする際に、初心者用に簡単に書かれているものは、情報量が少なくて、決め手に欠ける場合がある、専門家用に詳しく書かれているものは、難
ジェームズ・タイラー・ケント博士による「ホメオパシーのマテリア・メディカに関する講義」(1911年)より和訳します。ホメオパシーは、宇宙指数になる程、希釈し振盪した物質が、どのような症状を作り出すかを証明し、それを、その症状を持つ人に与えることで、体自身が情報を得て、自ずと治癒に向わせる、というメソッドの代替医療です。マテリア・メディカでは、その症状の記録が書いてあります。一部の症状を見るのではなく、全体像を見る事が大切です。できれば、専門のホメオパスに、ご相談されるのをお勧めし
今日は、インフルエンザの際によく用いられるGels.ジェルセミウムについてです。現在も出番の多いレメディです。これまでに、ずいぶんお世話になったという方も、いらっしゃるかもしれません。(インフルエンザ=Gelsジェルセミウムではありませんので、ご注意ください。インフルエンザの際に用いるレメディは、他にも100種類ほどあります。)ブルーローズが、コロナ・インフルエンザ対策レメディとしてご紹介しているレメディの一つでもあります。『インフルエ
疲れているのに眠れない、鼻が詰まって息苦しい——Am-c(アンモニウム・カーブ)についてみなさんこんにちは。神戸西神中央、普段着ホメオパスの川崎です。今回ご紹介するのは、Am-c(アンモニウム・カーブ:炭酸アンモニウム)というレメディー。知名度としてはそれほど高くないかもしれませんが、実はじわじわと「あ、これやったんや」と気づかされることのある、なかなか味わい深いレメディーです。テーマをひと言で言うなら——「全身が重く、鈍く、詰まっている」。そんな状態に考慮されるレメディ
強迫神経症、強迫性障害という言葉を、よく耳にするようになりました。お困りの方は、結構多いのではと思います。ブルーローズでも、これまで、軽度から重度の方まで、さまざまなご相談をいただきました。今日は、強迫神経症に関わるレメディを、ご紹介させていただきます。強迫神経症(強迫性障害)とは、つまらないことだとわかってはいても、そのことが頭から離れず、わかっていながらも、同じ行動を何度も繰り返してしまう病気のことです。
先日、「虫刺されお助けレメディスズメバチに刺されてしまった・・・」をご紹介いたしました。『虫刺されお助けレメディスズメバチに刺されてしまった・・・』今年は、例年にも増して、スズメバチに刺される被害が続出しているそうです。(クラゲも、大量発生の被害が伝えられています。)ハチに刺された場合には、Aips…ameblo.jp怪我や打撲という身体的危害を加えられた時、あるいは、他者から精神的危害を加えられた時に、人はそれぞれに異なる反応をします。Led.リーダムは
*これは、以前の記事の再アップです。先日、安倍総理が、長年の持病悪化により、辞任されました。さまざまな課題が山積する中、しかも同じ病気による2度目のご退陣となりました。長年の持病とは、指定難病97の潰瘍性大腸炎。10代の頃から治療を続け、長年、薬を飲んで「抑えて」こられたことも、明らかになりました。「薬でしばらくは治っていたのだけれど、再発した」?それって、ぜんぜん「治っている」とは言えません。本当に治っていたら、根治していたら、再